[編集スタッフブログ] BSのタイヤカフェの真実が明らかに!

 こちらのブリヂストンのお二人は若手(!?)広報マンの永井さんと松永さんです。東京駅近くにあるブリヂストンのオフィスは編集部から徒歩15分で行けるところにあります。

 ブリヂストンといえば、トモゾウ的に一番気になっていたのが、このタイヤカフェの広告のこと。「ナガセ店主でなくても、タイヤカフェって本当にあるの? ないなら作ってー!!」っていうトモゾウのお願いです。おしゃれなカフェって流行っているし、 タイヤを使って、ここまでインテリアもそろえることができるなら、人気が出そうな気がしませんか?

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bs1永井さんの話しでは、テレビコマーシャルにも使っているタイヤカフェは実存しないそうで、作る話もまだないそうです。残念です(涙)。

 ブリヂストンさんの本社って東京駅から近くだし、オフィス近くにタイヤカフェ1号店とかオープンすると、近所のOLさんで平日は賑わって、休日は観光客で 賑わうと思うんだけどなー。そしたら、タイヤやクルマに対してもより身近に感じとれて、クルマ離れ解消! になるひとつの手段になると思います

 さらに限定タイヤ・タンブラーとかあったらいいな。トモゾウは大学のころから編集部でアルバイトさせてもらっていたので、編集部でもらったクルマの絵が描かれたタンブラーを大学に持っていくと、お茶好き女子はクルマを知らなくても「かわいー」って飛びついていたんですよ

bs2タイヤカフェは冬バージョンがあり、雪の中で熱いコーヒーを飲むシーンがとても素敵です。今回はインタビューというより、お茶好き女子を代表してトモゾウがいろいろお願いをしたコーヒーブレーク・タイムでした。

 (XaCAR編集部アシスタント女子・トモゾウ)

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