[編集スタッフブログ] ビックゲストのサーキット取材現場

 発売中のXaCAR1月号で、袖ヶ浦フォレストウェイの取材のお手伝いで一緒に行くことになりました。この日はXaCARお馴染みの土屋圭市さん、鈴木亜久里さんの取材(?)なんですけれど、なんとレーシングドライバーとして大活躍中の脇阪寿一さんと松浦孝亮さんもいました。クルマ好き有名どころの人たちもたくさんいました。この日は、亜久里さんの仲間が、遊びでサーキットを走ろうと、なんと袖ヶ浦フォレストウェイを借り切ったのです。すごい!

 そこで取材もさせてもらおうと、編集部から持ち込んだクルマはアルテガGTとケータハムのスーパーセブンです。

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Sodegaura1走るのが大好きの4人が集まり、いつの間にかアルテガGTとスーパーセブンでタイムアタックをすることに!? そんなつもりじゃなかったのに!  アルテガGTの4人のタイムアタックが1月号に掲載されています。

 トモゾウはあまり外の取材について行くことはないのですが、いろいろとお勉強になりまいた。土屋さんが毎回嬉しそうに少年のような笑みでクルマに乗り込み、サーキットを走る姿もとっても参考になりましたよ。さすが走り屋さんですね。

Sodegaura2他にも写真撮影の準備にクルマを設置したあと、カメラのストロボ調整で被写体になったりしました。上の土屋圭市さんと鈴木亜久里さんの写真撮影の前に、下のようにスタッフが位置決めのため、一度セッティングするんです。おもしろいでしょ?

Sodegaura3(XaCAR編集部アシスタント女子・トモゾウ)

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