[動画]自らの手で光を操れるルノー・プロジェクションマッピング

[動画]自らの手で光を操れるルノー・プロジェクションマッピング

【関連記事】キャプチャー・CX-30・2008・レネゲード! 最新「オシャレ系」小型SUV4台を徹底比較

TOKYO DESIGNERS WEEK 2014

TOKYO DESIGNERS WEEK 2014
東京・青山を舞台にしたTOKYO DESIGNERS WEEK 2014。11月3日まで開催

 東京・明治神宮外苑絵画館前で開催されている日本最大級の総合クリエイトイベント「TOKYO DESIGNERS WEEK 2014」(会期10月25日(土曜)〜11月3日(祝日))。
ここにルノーが「TOUCH! NEW RENAULT DESIGN」をテーマにしたパビリオンを出展。
ルーテシアのボディラインの美しく、そして官能的に見せる「触れるプロジェクションマッピング」を実施している。

  

  

  

TOKYO DESIGNERS WEEK 2014プロジェクションマッピングは、自然界の水や気体にデザインインスパイアされたルノー・ルーテシアの滑らかなボディラインを触れることで、自然界の曲線をモチーフにして、そのデザインを感じさせる空間となっている。

 ルーテシアを包み込む光。水や空気の流れを演出し、さらにルノー・ルーテシアのボディに手を添えると、その光に変化が起きる。もちろん、来場者が手を添えることができるのだ。
暗闇に浮かび上がるルノー・ルーテシアを手の感触と光のオブジェで満喫できる。

 なお、ルノー・パビリオンを展示する「TOKYO DESIGNERS WEEK 2014」には入場料が必要だが、さまざまなブースが展開され、大人も子供も1日中楽しめるイベントになっている。
料金:<当日券>大人一般3000円、大学生2000円、高校生1500円、中学生1000円
<前売り券>大人一般2500円
詳しくはTOKYO DESIGNERS WEEK 2014

  

  

画像ギャラリー