日本カー・オブ・ザ・イヤーの頂点に立つクルマの魅力とは?

日本カー・オブ・ザ・イヤーの頂点に立つクルマの魅力とは?

45台のノミネートカーから選ばれた10台。
最終選考会前にメーカー担当者が最後のアピール!

 2014年10月1日から2015年10月31日までに発表または発売され、日本市場で年間の販売台数が500台以上見込まれている乗用車が対象とする「日本カー・オブ・ザ・イヤー2015-2016」。
12月7日の最終選考を前に富士スピードウエイで選考委員向けの試乗会が行われた。

 今年の日本カー・オブ・ザ・イヤー2015-2016には、日本で販売されている国内外の新型モデル45台がノミネート。その中から10台が「10ベストカー(テンベストカー)」として選ばれ、12月7日に行われる最終選考会でカー・オブ・ザ・イヤー・カーが決定する。

  

 その直前に行われた10ベストカー試乗会では、各メーカーの担当者が自社のクルマの魅力を選考委員にアピール。東京オリンピックのロビー活動さながらという雰囲気でもあった。

 WEB CARTOPでは、熱意あふれるメーカー担当者に直撃インタビュー。各車の魅力を語ってもらった。
アナタなら、どのメーカーのクルマを選びますか?
(順不同)

10ベストカー・メーカー担当者インタビュー

トヨタ・シエンタ


日産エクストレイル ハイブリッドニッサン

 

ホンダS660


マツダ ロードスター


スバル レガシィ アウトバック/レガシィB4


スズキ アルト/アルト ターボRS/アルト ラパン


BMW 2シリーズ アクティブ ツアラー/グラン ツアラー


ジャガー XE


テスラ モデルS P85D


フィアット 500X


日本カー・オブ・ザ・イヤー公式ホームページ

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