EV

EVに関する記事の一覧ページです。WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

テスラ・モデル3が市販EVの航続距離では1位! だがクルマの値段で航続距離を割った「コスパ」では日本車も上位に進出する

この記事をまとめると ■現在販売されているEVの航続距離ランキングを作成 ■テスラの航続距離は長く、他社よりも優位に立っている ■輸入車ばかりのEV市場だが、日産リーフの性能もまだまだ一級品 いま買えるBEVの航続距離を...

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もう「伸びしろ」しかない!? 問題ばっかり指摘される「電気自動車」に待つ「明るい話題」5つ

この記事をまとめると ■いまクルマの電動化への動きが加速している ■電気自動車はまださまざまな点において完璧とはいえない ■改善されるとより良いと思うポイントを5つ挙げて解説する 近い将来、実現する可能性大!  東京都が...

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アリアにソルテラに輸入車も! SUVのEVが日本で続々発売されるなかプロが選んだ買いの「1位」とは

この記事をまとめると ■国産車からSUVスタイルのEVが相次いで登場 ■その中でもっとも推奨度の高い車種は日産アリア ■次いでスバル・ソルテラが挙げられる 日産アリアは価格を割安に抑えた  最近はSUVスタイルの電気自動...

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EVは「まだまだ不安」とユーザーを狭めてしまう! サブスク&リース販売は普及を妨げる諸刃の剣だった

この記事をまとめると ■トヨタbZ4Xとフィアット500eはサブスク&リースのみでの販売となる ■EVをサブスクのみでの販売とするのはユーザーの選択肢を狭める行為ではないか ■サブスクのみの販売とするのはユーザーにEVの...

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北米は40倍! 欧州は80倍! 中国は200倍も日本に比べてEVが売れている! 日本で新車販売のたった1%しか電気自動車が売れないワケ

この記事をまとめると ■中国・欧州・米国では順調にEVの販売台数が増えている ■一方の日本は、EVの販売台数は新車販売台数の1%にも及んでいない ■日本でEVの普及が進まないのは金銭面の問題ではなく環境への国民の意識の低...

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自動車大国なのになぜ? 日本にテスラやリビアンみたいなEVベンチャーが誕生しないワケ

この記事をまとめると ■日本でも新しくEVで事業を立ち上げている企業は存在するが、その数や規模は伸び悩む ■日本では自動車メーカー以外にリチウムイオンバッテリーを容易に入手できる道がない ■行政と企業が一体となった仕組み...

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トヨタbZ4Xよりもちょっと大きくて低い! レクサスの新時代到来を告げるBEV「RZ」を世界初公開

この記事をまとめると ■レクサスがバッテリーEV専用モデル「RZ」を世界初公開 ■一充電航続可能距離はWLTCモードで約450kmを記録 ■価格や販売日などの詳細は未定 ついに姿を現した「e-TNGA」採用のレクサス版B...

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【試乗】フィアット500eの「日和らない」感が最高! EVでもハンドリングやサイズはちゃんとチンクエチェントしてた

この記事をまとめると ■EVになった新型フィアット500eが日本に上陸、試乗した ■フィアット500eは普通の人の新しい日常を見据えて作られたEVだ ■フィアット500を駆る喜びはパワートレインの種類とは関係のない普遍的...

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ホンダはEV時代でも面白いスポーツカーを出してくれる! 「四輪電動ビジネスの取り組み」発表でベールを被った2台を公開

この記事をまとめると ■ホンダが「四輪電動ビジネスの取り組み」を発表した ■ハード売り切り主体のビジネスから、複合型ソリューションビジネスへの変革を目指す ■グローバルレベルでふたつのスポーツモデルが投入されることも明か...

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価格は600万円〜も日本はリースとサブスクのみ! トヨタ初のBEV「bZ4X」がついに5月12日発売

この記事をまとめると ■「TOYOTA bZシリーズ」の第一弾「bZ4X」が5月12日に発売 ■コンセプト「Activity Hub」を元にスバルと共同開発 ■車内空間はミディアムセグメントSUVクラストップレベル 新型...

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【試乗】ボルボ初のBEV「C40リチャージ」は手練れジャーナリストも笑うほどの加速! リニアなハンドリングとブレーキもあっぱれ

この記事をまとめると ◼︎ボルボの電気自動車「C40リチャージ」に試乗 ◼︎SUVスタイルだが、スペックはスポーツカー並みだった ◼︎機能には一部改善の余地が見られるので、今後の進化に期待の1台と言えそうだ 見た目に反す...

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乗って見たら半クラも変速も不要! 「意味ナシ」と言われるEVとMTの組み合わせは今後どうなるのか?

この記事をまとめると ■トヨタがEV向けのMTを開発中との噂が出ている ■EVとMTは相性が悪く、あまり意味がないといわれている ■一方で高速巡航用のギヤを設けると電費が上がる利点がある 長年の疑問「EVにMT」は本当に...

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「EVは高い」と言われるが……大げさな「整備工場」がいらなくなるから維持費が「安くなる」ってどういう理屈?

この記事をまとめると ■EVの整備代はエンジン車よりも安くなることが期待される ■タイヤの摩耗は早まるかもしれないがブレーキパッドは運転次第では減りを抑えられる ■通信でクルマの状態を管理できれば保守管理がしやすくなり整...

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バッテリー容量増加でEV走行後続可能距離も57kmに! フォルクスワーゲン・パサートにPHEVの「パサートGTEヴァリアント」を追加

この記事をまとめると ■フォルクスワーゲンパサートにプラグインハイブリッドの「GTE」を設定 ■バッテリー容量を13.0kWhに増強しEV後続可能距離も57km(WLTPモード)に増加 ■2022年内の供給量は約50台に...

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