「清水草一(永福ランプ)」の記事一覧

WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

名前:
清水草一(永福ランプ)
肩書き:
-
現在の愛車:
フェラーリ328 GTS/ランボルギーニ ・カウンタック アニバーサリー/BMW 320d(先代)/ダイハツ・ハイゼットトラックジャンボ(90年製)
趣味:
原稿を書くこと
好きな有名人:
斉藤由貴、菊池桃子

1962年、東京都新宿区の聖母病院にて聖人聖母の間に生まれる。慶大法卒。編集者を経てフリーライター。代表作『そのフェラーリください!』をはじめとするお笑いフェラーリ文学のほか、『首都高はなぜ渋滞するのか!?』などの著作で道路交通ジャーナリストとして活動。著作にはその他『港区ではベンツがカローラの6倍売れている』『フェラーリの買い方』など。趣味は原稿を書くこと、史跡巡り、そしてクルマの購入。これまで50台以上の自家用車を購入している。特にフェラーリは通算13台を数える。首都高をこよなく愛し、首都高研究家を名乗ると同時に、渋滞を激しく憎み、渋滞研究家も名乗っている。コンビニスイーツにも詳しい。好きな戦国武将は「信長に決まっておるだろうが!」とのことである。

投資目的で買えるほど甘くはない! 相当なクルマ好きじゃなきゃ買えないスーパーカーのリアル

この記事をまとめると ■好きでもないのにスーパーカーを買うという人はあまりいないだろう ■その理由はスーパーカーの所有にはさまざまな手間がかかるから ■値上がりを狙って購入することにもリスクが伴う 「スーパーカーは値上が...

続きを読む...

オラオラ顔には「譲りたくない」意地が働く!? 「車線を譲ってもらえるクルマ」を実体験から考えた

この記事をまとめると ■アルヴェルを筆頭に強そうなフロントグリルが流行し始めた ■オラオラ顔は周囲のクルマを威嚇できるというイメージがある ■12年前と今の「車線を譲ってもらえるクルマ」をランキング型式で解説する 12年...

続きを読む...

ガルウイング開け駐車はサービスだった!? スーパーカー乗りの心理をオーナーが激白

この記事をまとめると ■走っていても停まっていても目立つスーパーカー ■スーパーカーに乗るオーナーは自分のクルマのことをどう思っているのか? ■カウンタックの「ドア開け駐車」はオーナーのサービス精神だった スーパーカーの...

続きを読む...

悪燃費の鬼「スーパーカー」乗りたちは「EV」なんて眼中なし? オーナーの意外な回答とは

この記事をまとめると ■スーパーカーオーナーはEVをどう見ているのかを実際のオーナーが考察 ■EVの使い方がまだスーパーカーオーナーにマッチしてない印象があるという ■自宅で充電できることをメリットに感じてるオーナーも増...

続きを読む...

住宅ローンでヒーヒー言ってる庶民には夢の話! 数千万円のスーパーカーは誰が乗ってるのか?

この記事をまとめると ■スーパーカーオーナーに多い職業を紹介 ■医師関係や経営者は多くの割合を占めている ■スーパーカーの限定モデルは資産になるので毎回奪い合いになっている 数千万円のクルマを買いまくってる人の正体  ス...

続きを読む...

フェラーリやランボの隣に軽自動車!? スーパーカー乗りの足グルマ事情が意外すぎた

この記事をまとめると ■スーパーカーオーナーの足車について解説 ■ランクルを3台買ったという人もいるが、軽などに乗っている人も少なくない ■スーパーカーオーナーにはどんなクルマも最大限楽しもうとする人が多い ランクルをビ...

続きを読む...

「アイツのは中古だ」「安いモデルだ」スーパーカー社会のヒエラルキーは存在するのかフェラーリオーナーに聞いた

この記事をまとめると ■スーパーカー乗り同士ではお互いのクルマをどう評価するのかを考察 ■フェラーリの場合、中古で手に入れるケースが多いので気にする人は少ない ■新車のスーパーカーを買うことをステータスとしている層も若干...

続きを読む...

多くのフェラーリ乗りはランボルギーニを体験すると戻れない! W所有のジャーナリストが馬か牛か論争を斬る

この記事をまとめると ■フェラーリからランボルギーニに買い替えると戻る人は極めて稀とのこと ■日本ではランボルギーニの方が格上に見られる傾向にあるという ■フェラーリのエンジンは孤高の存在だと乗り比べるとよくわかるという...

続きを読む...

スーパーカーの運転は「意外とラク」! フェラーリ&ランボオーナーが語る例外的に「死ぬほど大変」な2台とは

この記事をまとめると ■「スーパーカーは運転が難しいのか?」という真相をオーナーが語る ■動かすくらいなら基本的に誰でもできる普通のクルマとして仕上げられている ■ただし、クラッチが重すぎたり、後ろが見えなかったり、実用...

続きを読む...

かつてはフェラーリ圧勝もいまやランボルギーニが僅差に迫る! それでも販売台数の「逆転」がないと言い切れるワケ

この記事をまとめると ■ランボルギーニの2021年世界販売台数は8405台で過去最高セールスを記録した ■フェラーリの世界販売台数は1万1155台でかつてに比べれば販売台数の差は縮まった ■フェラーリのSUVが発売されれ...

続きを読む...

フェラーリ&ランボ乗りが認めた! 激安だけど「こりゃ本物のスーパーカーだ!」な国産車3台

この記事をまとめると ■スーパーカーに憧れる人クルマ好きは少なくない ■しかし価格を考えると言わずもがな、簡単に入れられるものではない ■そこで今回は激安でスーパーカーの魅力が味わえるクルマを紹介する ホンダS660は現...

続きを読む...

フェラーリ乗りが敬礼! ニッポンの軽自動車の凄いところ

この記事をまとめると ■フェラーリ乗りがニッポンの軽自動車のスゴいところを解説 ■軽自動車の「マン・マキシマム、メカ・ミニマム」の精神はフェラーリの対極にある ■フェラーリ乗りもニッポンの軽自動車には敬意を払っている ニ...

続きを読む...

年収300万円でも限界ローンでフェラーリを買えた時代は終わった! わずかに残る「格安フェラーリ」は買っても平気か?

この記事をまとめると ■庶民でも頑張れば買える格安フェラーリの実態を深掘り ■不人気車種ならまだなんとか狙えなくもないが、ダメな意味で本当にヤバいのもある ■10年前と比べれば相場は倍以上になっているケースがほとんどだ ...

続きを読む...

そんなに好きでお金もあるのにナゼ? スーパーカー乗りが「普段使い」しない理由をフェラーリオーナーが激白

この記事をまとめると ■スーパーカーを普段のゲタに使うのは、お金持ち視点からすると、無意味な浪費そのものだ ■フェラーリ乗りの中には10万km以上を乗り、車体に直接自転車を載せるような猛者もいる ■フェラーリはフォアグラ...

続きを読む...

何もかもが美しい……は庶民の妄想!? フェラーリオーナーが語る「駄作」も多い「フェラーリのデザイン」

この記事をまとめると ■フェラーリはそのブランド力の高さからすべてのモデルがカッコよく見える ■じつはフェラーリでも凡庸で未成熟で煩雑なスタイリングのモデルもある ■人生を賭けてフェラーリを買った本人だからこそフェラーリ...

続きを読む...

デイリーランキング