「青山尚暉」の記事一覧

WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

名前:
青山尚暉
肩書き:
2022-2023日本カー・オブ・ザ・イヤー選考委員
現在の愛車:
フォルクスワーゲン・ゴルフヴァリアント
趣味:
スニーカー、バッグ、帽子の蒐集、車内の計測
好きな有名人:
Yuming

プロミュージシャンからいきなり自動車専門誌の編集者を経験した後、モータージャーナリストに。新車試乗記やクルマのコラムだけでなく、1台のクルマに対して30カ所以上を独自開発ツールで計測するパッケージ解説についてもこだわりまくる性分。また、愛犬とのドライブ術、ペットと泊まれる宿に関しても詳しく、Web、専門誌、一般誌、ラジオなどで「愛犬との快適安心な旅スタイル」を提言中。自称自動車評論犬!?として活動する愛犬のラブラドールレトリバー、ジャックラッセルはいずれも保護犬。小学館PETomorrow、レスポンスなどで愛犬とのライフスタイル、ドッグフレンドリーカー記事も連載中。カートップの連載「CT DOG」をまとめた『愛犬と乗るクルマ』はドッグフレンドリーカー選び、愛犬とのドライブ旅行のバイブルとなるムック本。著書に「ぼくたちの外車獲得宣言」、「すごい海外旅行術」など。現在、輸入車の純正ペットアクセサリーの企画、開発、デザイン、プロデュースにも携わっている。

使ってわかった「手放せなくなる」感! すべてのクルマに「標準化」すべき装備9つ

この記事をまとめると ■グレードを問わずに標準装備して欲しい9つを紹介 ■登場から結構な年数が経過している装備もまだまだ標準装備されてないケースが目立つ ■便利なのはもちろん、安全運転にも繋がる装備が数多くあるので早めの...

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出たぞ新型セレナ! ノア&ヴォクシーとステップワゴンと「どれが買い」か徹底ライバル比較した

この記事をまとめると ■新型日産セレナがデビューし、2022年でMクラスミニバン3強がいずれも新型にチェンジした ■日産セレナ、トヨタ・ノア&ヴォクシー、ホンダ・ステップワゴンのライバル3台を比較 ■価格や燃費性能、装備...

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デリカミニを待つべき? それともいまライバルを買う? 競合車3台と予想比較した立ち位置とは

この記事をまとめると ■来年の東京オートサロンでお披露目予定の「デリカミニ」のライバルを考察 ■先行公開されている画像から三菱の軽初のハイブリッド仕様が登場すると予想される ■似たようなライバルが社内にもいるので唯一無二...

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【試乗】オススメは間違いなくe-POWERモデル! 新型セレナのガソリンとハイブリッドを乗り比べた

この記事をまとめると ■モデルチェンジした新型日産セレナにテストコースで試乗した ■ガソリン車は先代からスペックの変更はないが加速は爽快、スムースで静か ■e-POWER車はガソリン車よりも重厚でしっとりとした乗り心地 ...

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手放しで高速走行! リモコンキーで車外から駐車可能! 新型日産セレナの「未来」っぷりがヤバいレベルだった

この記事をまとめると ■新型日産セレナに搭載されたコネクテッドを含む先進機能と安全装備を確認 ■最上級グレードLUXIONには「プロパイロット2.0」をほかグレードには「プロパイロット1.0」を標準装備 ■「プロパイロッ...

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新型日産セレナの室内を徹底調査! 「イイとこ」「もう一歩なところ」を本音で解説

この記事をまとめると ■モデルチェンジした新型日産セレナのパッケージングとユーティリティを検証 ■パッケージングの基本は先代を継承しつつ細かな改善により使い勝手と快適性が向上 ■シートアレンジが絶品でフルフラットにしての...

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高速で手放し可能なプロパイロット2.0も採用! 新型日産セレナは先進性が炸裂した

この記事をまとめると ■日産のMクラスミニバン「セレナ」がモデルチェンジを実施した ■先進性を感じさせる新世代VモーショングリルやLEDヘッドライトなどを採用しスタイリッシュに変身 ■室内空間のパッケージングはほぼ不変も...

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いまクルマを選ぶなら「できるACC」付きに限る! 高速移動も渋滞も疲れ知らずのクルマ選びとは

この記事をまとめると ■現代の新車ではデフォルトになりつつあるACC ■ひとくちにACCといってもその呼称はメーカーによってさまざまで機能も大きく異なる ■電子パーキングブレーキ、オートブレーキホールド機能、渋滞追従機能...

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電動SUVの2台は隠れ兄弟車! 日産エクストレイルと三菱アウトランダーはどっちを買うのが正解か徹底比較した

この記事をまとめると ■日産エクストレイルと三菱アウトランダーはミッドサイズSUV ■いずれもCMF-C/Dモジュラープラットフォームを採用 ■どちらを買うのが正解か、さまざまな側面から比較してみた じつはプラットフォー...

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背中にはハイブリッドのエンブレム! 車高はオフローダーのそれ? 三菱から突如発表された「デリカミニ」ってどんなヤツなのか

この記事をまとめると ■三菱が突如発表した「デリカミニ」に関して考察 ■デザイン以外不明だが、ハイブリッド仕様が用意されると画像から推察できる ■詳細は来年の東京オートサロンでお披露目される予定となっている 突然現れたデ...

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デリカ「ミニ」登場で注目度マシマシ! 三菱にしか作れない最強ミニバン52年の歴史を一気見せ

この記事をまとめると ■2023年の登場を控えるデリカミニ発表に際して三菱デリカの52年の歴史を振り返る ■乗用タイプで初めて「デリカ」を名乗ったのは1969年に登場したデリカバン/デリカコーチだ ■現行型はすでに登場か...

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振り返れば衝撃作だらけ! 46回に及ぶ東京モーターショーの歴史的瞬間をプレイバック

この記事をまとめると ■東京モーターショーは歴史あるイベント ■衝撃的な新型車、ショーカー、プロトタイプが登場することもしばしば ■今回は東京モーターショーの歴史的瞬間を振り返る 数多くの名車が東京モーターショーでデビュ...

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「シエンタ&フリード」にはお互い以外ライバル不在!? 輸入車も含めて「ほかの選択肢」を考えてみた

この記事をまとめると ■国産コンパクトミニバンとそのライバルをピックアップ ■国産メーカーではコンパクトミニバンは現在2モデルしか存在していない ■2列シート+大容量ラゲッジで探すと輸入車も選択肢に入れることが可能だ コ...

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見た目からは想像できない車内に衝撃! 広くて開放的で快適すぎる「これぞニッポンの業」的なコンパクトカー4選

この記事をまとめると ■国産コンパクトカーのなかから後席の広さや快適性が高いモデルをピックアップ ■スズキ・ソリオに至ってはジャーナリストが思い描く理想の1台に仕上がっている ■ホンダ車はシートの構造や後席の広さに光るも...

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高級セダンが狭く感じる「だだっ広だ」! いまどきハイト軽自動車5台の後席がとんでもない快適っぷりだった

この記事をまとめると ■軽自動車のなかで後席が普通車並かそれ以上の質感を持つモデルを紹介 ■足もとの広さや頭上の広さはプレミアムセダンやミニバンを凌駕するモデルもある ■スライドドアが好みでないユーザーに向けた後席が快適...

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