「小鮒康一」の記事一覧

WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

名前:
小鮒康一
肩書き:
-
現在の愛車:
日産リーフ(2代目)/ユーノス ロードスター/マツダ・ロードスター(2代目) /ホンダS660/ホンダ・オデッセイ(初代)/ 日産パルサー(初代)
趣味:
長距離ドライブ
好きな有名人:
ザ・リーサルウェポンズ

幼少のころに見た西部警察(再放送)のカーチェイスシーンを見てクルマに目覚めるが、免許を取得して最初に選んだ車種はクラシックミニであり、同車で他人と違うクルマに乗る歓び、カスタマイズの楽しさ、サーキット走行の奥深さに目覚める。その後は国産旧車を中心にマイナー車を乗り継ぎ、今では旧車からEV、軽自動車からミニバン、スポーツカーまでなんでもOKな雑食系自動車ライターとなった。そのため、フルノーマルのよさからゴリゴリの改造車まで、新旧問わず興味の対象は幅広い。最近では再びサーキット走行に目覚め、暇を見つけては通っているが全く腕前が上達せずに限界を感じつつある。1000万円の予算でクルマを選べと言われたら、迷わず100万円の中古車を10台買ってくるタイプ。

ステーションワゴン界の激レア異色作! 南半球生まれの「ディアマンテワゴン」が今考えるとスゴイ

この記事をまとめると ■三菱から2代に渡って販売されていた「ディアマンテワゴン」を紹介 ■オーストラリアの三菱で製造されていたものを日本で販売していた経緯を持つ ■2代目モデルはかなり割り切ったグレード構成で販売されてい...

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「ハコスカ」「Z」「セドグロ」! 車種の豊富さだけじゃない日産が「旧車王国」と呼ばれるワケ

この記事をまとめると ■日産の旧車が数多くの現存し、そして人気が高い理由を解説 ■当時から海外展開などを積極的に行なっていて販売台数が多かったのが理由のひとつだ ■機関系のパーツは比較的手に入れやすいので維持できるが内装...

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冬をナメると大惨事に! クルマの冬支度は本格的な寒さがくる前に行っておくべきだった

この記事をまとめると ■まもなく本格的な冬が到来 ■クルマの冬支度を今一度振り返る ■トラブルにも備えておくべきだ いまのうちにやっておきたいクルマの冬支度  年末が近づいてきて、いよいよクルマにとってもウインターシーズ...

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ん? 「ストリーム」じゃなくて「ストリート」!? ホンダファンでも知らないマイナー車の正体とは

この記事をまとめると ■ホンダの軽商用車「アクティ」をベースとした上級ワンボックス「ストリート」を紹介 ■軽自動車ながら装備は当時のレベルで考えるとかなり豪華な仕様となっていた ■バモスやNシリーズといった最近の軽モデル...

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日産初のハイブリッド! フロント3人乗り! 後席は分割取り外し! 「ティーノ」の革新の渋滞っぷりがスゴかった

この記事をまとめると ■1998年に登場した日産のワゴンである「ティーノ」を紹介 ■登場時は前3人後ろ3人の6人乗り仕様もあった ■日産初のハイブリッドも設定されて限定で100台が販売された 日産初のハイブリッドも設定さ...

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なんだこの「全部載せ」感ある車名は! 三菱コルトギャランGTOという激シブクーペとは

この記事をまとめると ■三菱自動車初のDOHCエンジンを搭載して1970年にコルトギャランGTO MRが登場した ■1973年には2リッターSOHCエンジン搭載のコルトギャランGTO GS-Rへとマイチェン ■グレード名...

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AZ-1は知ってるけどAZ-3って何? 世界最小のV6エンジンを積んだ異端クーペ

この記事をまとめると ■マツダの販売チャンネル「オートザム」から販売されていたAZ-3についてプレイバック ■ユーノスからは「ユーノスプレッソ」という兄弟モデルが販売されていた ■海外ではロードスター(MX-5)の弟分的...

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レトロおしゃれな「国産旧車」がたった100万円! 旧車趣味の入口にオススメの50年以上前のクルマ3台

この記事をまとめると ■100万円台から狙える旧車をピックアップ ■現代にはないデザインということもあり、魅力的な作りをしている個体も多い ■旧車なので維持管理にはそれなりの手間と労力がかかることを覚悟する必要がある 旧...

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5000万円のR34GT-Rに2000万円のRX-7ってこんな値段で誰が買うんだ!? 新車の5倍6倍当たり前の「異常価格」の国産中古スポーツ4選

この記事をまとめると ■高騰が止まらない国産スポーツカーを紹介 ■北米地域へ輸出しやすくなる通称「25年ルール」の存在が価格高騰へ拍車をかけている ■新車価格の3倍4倍は当たり前となっており「ASK」表示も多い 新車時の...

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いったい誰に売るつもり!? ターゲット不明のいまとなっては「珍車」感あるSUV3選

この記事をまとめると ■国産車でラインアップされていた異色のSUVを紹介 ■発表時は賛否両論だったが、他社メーカーも真似する現象が起きた例もある ■今後同じようなモデルが登場することが考えづらいが故にいま見つけたら激レア...

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販売終了……と思ったら「そのままの姿」でただいま! まさかの復活を果たしたクルマ3選

この記事をまとめると ■販売終了後に再度販売されたクルマをピックアップ ■後継モデルの人気が低迷していたことで再販売となった例もある ■大幅変更に至らず、マイナーチェンジ程度の進化で復活しているケースが多いのも特徴だ 販...

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複雑すぎて機械じゃムリ! なんと職人が手でボディパネルを作っていた「有名なクルマ」3選+α

この記事をまとめると ■職人がボディパネルを手で仕上げていたクルマを紹介 ■手作業で作っていたがゆえに補修部品がポン付けできないケースもあった ■現在も手作業で作られているクルマが国内メーカーには存在する 昔のクルマはボ...

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いまじゃ不可能な「おっ、パイザー」のCMキャッチが衝撃! イメージ戦略で苦戦したダイハツのなつかしトールワゴン

この記事をまとめると ■ダイハツから販売されていたトールワゴン「パイザー」について解説 ■当時のライバル車種はマツダ・デミオなどのコンパクトカーたちだった ■当初の売り上げは好調だったが、ライバルが増えたことにより失速し...

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クルマ好きに刺さる! 知らずに運転も上手くなるレンタカー屋のアルバイトの中身

この記事をまとめると ■レンタカー店でのアルバイトについて解説 ■クルマ好き、なかでも洗車好きの人におすすめ ■新型車に触れられる、運転技術が向上するといったメリットも 業務のメインとなるのは車両の洗車・清掃  クルマ好...

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顔と車名が一致したら相当なマニア確定! 「オートザム・クレフ」というマツダの激レアセダンとは

この記事をまとめると ■オートザム・クレフについて解説 ■クロノスをベースとした4ドアセダン ■キャッチコピーは「新世代のスポーツサルーン」 なかなか出会うことのできない幻のクルマ  今では“魂動デザイン”を採用し、プレ...

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