• TOP > お役立ち情報

「お役立ち情報」の記事一覧

違法の無車検車もかなりの台数が存在! 今さら聞けない「車検」ってどういうもの?

車検は期間内の状態を保証するものではない!  車検は新車からは3年目、それ以降では乗用車の場合は2年毎となる。クルマの健康診断とも呼ばれるが、そもそもいつから始まって、なにを目的とした制度なのだろうか。儀式として受けてい...

続きを読む...

わかっているつもりでもパニック必至! 事故や故障で路上にクルマを停めるときの正しい対処法とは

避難は進行方向と逆側の少しクルマから離れた場所で!  走行中に突然クルマが故障したり、事故を起こして、やむを得ない理由で路上に停止することになった場合はどうすればいいのか。一番大事なことはさらなる追突事故などを防ぎ、安全…

続きを読む...

クルマが走れる水の深さは? 豪雨や台風時の運転で「命と愛車を守る」ためにすべきこと

どうしても移動し続けるならライトオンで高台へ!  2019年は台風による大規模な水害が多数発生した年。千葉県を中心に大きな被害が出た台風15号、東北や信州、関東、東海地方まで幅広い範囲で河川が氾濫した台風19号、そして1...

続きを読む...

エンジンが暖まったあとはほぼ動かないクルマの水温計! なぜ警告灯にしないのか?

国産車では具体的な数字の表記がないものも多い  ほとんどのクルマについている水温計。国産車の場合、「C」(クール)と「H」(ホット)の表記はあるが、具体的な温度は示されず、適温(70度~90度ぐらい)までは、水温計の針は...

続きを読む...

交差点での右左折! 停止線がない場合はどの位置にクルマを止めるのが正解?

クルマを斜めに止めるのはNG!  交差点で右左折するとき、対向車や歩行者がいた場合、どこで停止すればいいのか迷っている人はけっこう多い。停止線があれば、一旦そこで止まるのがルールだが、そうでない場合は……?  右折の場合...

続きを読む...

酷さのレベル別に解説! クルマのフロントウインドウについた油膜を除去する方法とは

軽い油膜にはガラスクリーナーが有効!  雨の日はクルマのフロントガラスがギラギラして前方が見にくい。夜になるとさらにひどくなるし、雨が降ってないときでも、街路灯などの光りがにじむように見えたりする。これ、フロントウインド…

続きを読む...

JAFの出動理由TOP5! 事前対策で防げる冬に起こりがちなクルマのトラブルとは

普段から注意しておけば防げる項目ばかり!  まもなく立冬(2019年は11月8日)。暦の上では冬になる! 冬になれば日が短くなり、寒くなって電気系の出番は増えて、ゴムや樹脂は硬くなり、油脂類の流動性は低下し、雪や氷の影響...

続きを読む...

超大型台風で被災”車”続出! 自動車保険はどこまでカバーしてくれるのか

車両保険に入っていることが大前提!  最近、大規模災害が多発しているが、ニュースを見るとクルマが被害に巻き込まれているのをよく目にする。水没、横転、さらには倒壊した建造物で破損など、さまざまな被害パターンがある。いつ自分…

続きを読む...

消費税アップに伴い自動車関連の税制も大きく変化! 憶えておくべき内容をザックリ解説

新規登録者の自動車税は下がるものの……  消費税率アップが話題になっていて、自動車購入時にかかる税率も8パーセントから10パーセントへとなった。しかし、自動車関係の税金はこのほかにも大きな変更があったのだ。今回は10月に...

続きを読む...

単にエコなクルマじゃない! 災害対策にEVやPHEVが有効なワケ

大容量バッテリーでは3日間分の電力を賄える  電気自動車(EV)や、プラグインハイブリッド車(PHEV)を所有し、それを家庭電源にも使える装置を持っていれば、停電の際に普段通りの生活を継続できる可能性は高くなる。真っ暗闇...

続きを読む...

なんと冬でも起こる! エアコン完備のクルマの車内が「熱中症」になりやすい理由と対処法

車内での熱中症は気づきにくいため注意が必要!  毎年酷暑が続くだけに、気をつけたいのが熱中症だ。自分は大丈夫と思っていたけど、炎天下にいたら立ちくらみがしたり、気持ち悪くなったという人がけっこういる。それほど身近な存在に…

続きを読む...

SA・PAで駐車スペースが満車の場合クルマをゼブラゾーンや道沿いに停めてもいいのか

行楽シーズンなどは駐車スペースが見つからないことも  年末年始や行楽シーズン、連休や週末になると、決まって高速道路が渋滞する。そして本線の流れが悪いときは、SAやPAも混雑することが多い。誰でも考えることは同じで、食事時...

続きを読む...

辿り着ける? それともガス欠の危険あり? メーターに表示される航続可能距離の信憑性とは

走行状況によって航続可能距離の表示は変わってくる  最近のクルマにはすっかり標準化されている燃費計。走り方や環境によって、燃費が良くなった・悪くなったと一喜一憂するのもいいが、実用的に気になるのは、瞬間燃費や平均燃費より…

続きを読む...

いまや自動車保険にロードサービスが付帯! それでも「JAF」に入るべき理由とは

自動車保険はマイカーなのに対しJAFは人にかかるサービス  自動車ユーザーにとって、ロードサービスの加入は不可欠だろう。クルマ自体の故障は昔に比べて激減したとはいえ、パンク、バッテリー上がりなど、不意のトラブルは皆無とは...

続きを読む...

よく考えれば「汚れの宝庫」! クルマのシートの正しい掃除の仕方とは

水やシートクリーナーは遠慮なくシート全体に多めにつける  クルマのシートというのはよく考えたら汚いもので、乗車中は背中に汗をかきやすいのに、染み込んでもそのままだったりする。さらに飲み物をこぼしてシミになってしまうなんて…

続きを読む...

1 / 11212345...102030...最後 »

ウィークリーランキング