自動車お役立ち情報

自動車お役立ち情報に関する記事の一覧ページです。WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

初心者でもクルマに興味がなくても「失敗は許されない」! 安全第一のタイヤ「交換時期」と「選び方」

走行距離は目安程度に、タイヤの状態と経過年数が重要  皆さんの愛車のタイヤは、いつから履いているものですか? 新車の時からずっと履きっぱなしという人や、いつからだか思い出せないという人は、次のことをチェックしてみてくださ…

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最悪は「引火爆発」! 夏に多いバッテリー上がり時の「ジャンピングスタート」にケーブルを繋ぐ順番があるワケ

夏はバッテリー上がりが起こりやすい  クルマにとって、夏といえばバッテリー上がり! JAFのロードサービスの出動理由を見ても、2019年のお盆の時期の出動理由第一位は、過放電バッテリー(全国で19,100件 全体の29....

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豪雨による「水没」には適用されるが「津波」は対象外なこと多し! 自然災害で被災したクルマに車両保険が支払われない場合とは

台風やゲリラ豪雨による水害は保険の対象  地球温暖化・気候変動の影響だろうか、世界的に水害が目立っている。突発的に多量の雨が降るゲリラ豪雨では、道路などの排水能力を超えてしまうことで浸水被害が生まれてしまうし、がけ崩れに…

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コロナ禍で「ETCゲート」のみになる可能性も! クレジットカードが「作れない」人は高速に乗れなくなるのか

「ETCパーソナルカード」があれば作れる!  COVID-19新型コロナウイルスの抑え込みにはまだまだ時間がかかりそうです。すでにウィズコロナといって、コロナウイルスとの共存を前提とした社会デザインを考えるべきという見方...

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「車外放出」に「前席乗員を押しつぶす」可能性大! 死亡率10倍超のケースもある後席のシートベルト未装着の危険とは

その危険は他の乗員にも及ぶ!  シートベルトの全席着用が義務化されてから12年(2008年6月1日)。しかし、いまだに後部座席の同乗者がシートベルトをしていないクルマをよく見かける。  令和元年の警察庁とJAFの全国合同...

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コロナで「長期放置車」急増! 久しぶりに動かす時に重要なこととは

エンジンがかかってもバッテリーは弱っている可能性大!  外出自粛が続くと、クルマに乗らないという人は多いだろう。外出について緩和されると、密を避けられるクルマのメリットを活かしつつドライブにでも行こうかとなるが、いきなり…

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「タイヤワックスはあり?」「空気圧が高めなら燃費も向上?」タイヤの疑問4つに決着! メーカー開発者に答えを聞いた

空気圧を高くすればするほど燃費が良くなるわけではない!  タイヤローテーションは実施するべき? 空気圧は規定値が絶対なの? タイヤワックスは必要? など、タイヤに関する素朴な疑問をタイヤ開発エンジニアに聞いてみた。 1).…

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異常気象でエリア拡大! 海から離れた場所のクルマもヤラレる「塩害」と対処法

被害を受けたらボディを水で流す  ここ数年話題になっているのが塩害だ。風によって飛ばされた海水がさまざまな害を及ぼすもので、強風によって今までは関係なかったエリアにまで飛ぶことも増えている。異常気象による影響のひとつと言…

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適当な対応はエンジンが「オシャカ」になることも! 最新車でも起こるオーバーヒートの原因と対策

最近の国産車でも発生する可能性がある  燃料を燃やした力で動いているエンジンだけに、その発熱量はかなりのもの。そのままではエンジン本体がダメになってしまうので冷却装置を用いて一定の温度以上にならないようにしているのだが、…

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引いてるクルマに「衝突」で事故の上乗せも! 憶えておくべきクルマ故障時の「牽引」の方法とは

最近のクルマはねじ込み式のフックが主流になっている  運転中、路上で故障した場合の対処はいろいろとあるものの、安全性を考えるとレスキューを呼んで対応してもらうのがベストだ。周囲の交通の流れを見つつ、その場で直すなりレッカ…

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真夏の車内は「70度」を突破! 間違えれば「命」も「クルマ」も危険になる夏の愛車の注意点

車内は子供やペットの命を奪う危険な暑さになる 「少しなら大丈夫だと思った」「うっかり忘れてしまった」などという理由で子供を駐車中の車内に放置し、死亡させてしまう痛ましいニュースが毎年のように報道されています。外気温が23...

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「水没」したHVやEVに触れるのは「危険」という情報は本当か? メーカーに直撃した!

車両が水没しただけであれば心配はない  九州を中心に甚大な被害を巻き起こした「令和2年7月豪雨」。まず、被災された方にお見舞い申し上げます。また、亡くなられた方のご冥福をお祈りいたします。  近年、こうした豪雨による被害...

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ヘッドライトの「黄ばみ・くすみ」で車検不通過が増加中! 「明るい光」を取り戻す方法とは

車検時のヘッドライトの検査基準が厳しくなった  いまのクルマのヘッドライトのレンズは、樹脂製(ポリカーボネート製)が主流。軽くて、デザインの自由度が高いなどのメリットがある反面、長年使っていると紫外線などの影響で樹脂が劣…

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クルマのDIYの天敵! 落涙確実の「ネジ山潰れ」や「ボルトの頭落ち」が起こったときの対処法

旧車だけでなく最近のクルマでも起こりうる  簡単なものであればいまでも愛車に、DIYで用品を付けたり、メンテをする方もけっこういるのではないだろうか。自分でやることで愛着が湧くのでぜひできる範囲内でDIYにはトライしてほ...

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「昔はもっと燃費よくなかった?」と感じたら試すクルマの「燃費回復術」6つ

燃費はもちろんエンジン本体の保護にオイルはとても重要  燃費というのはクルマにとって健康のバロメーターで、調子が良ければいいし、悪ければ悪化してくる。当然調子がいい状態が基準になり、そのときの燃費からどう変化するかが気に…

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