「お役立ち情報」の記事一覧 - 4ページ目

車種が決まってないなら装備で選ぶ! クルマに詳しくない人必見の超絶使える装備8つ

足として使う人は日常的に役立つ装備充実のクルマがいい  クルマにそれほど詳しいわけじゃなく、デザインや居住性、性能にもとくにこだわりはない……でも、今、クルマを買う必要がある……そんな人こそ、クルマ選びはけっこう大変だ。...

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国交省に直撃! クルマの騒音規制改定前に装着したスポーツマフラーは車検に通るのか

いまのクルマは車検証に記載された数値プラス5dBまでならOK  年々厳しくなるクルマの騒音規制。じつは2018年の11月から、新車時の近接排気騒音が車種毎に定められた一定の値を超えるクルマに純正以外のマフラー=「交換用マ...

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どうせすぐに雨で汚れるから不要? 梅雨時期は洗車をしなくても問題ないのか

雨にはさまざまな不純物が含まれる  梅雨本番ともなると、毎日シトシトと雨が降り続き、洗車どころではないというのが正直なところ。ガレージであれば関係ないだろうが、屋外駐車だと洗っても意味がないように思える。しかしそれでいい…

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隣のクルマと何かが違う! 自分のクルマが古びた印象に見える原因7つ

黒い箇所の汚れはくすんだ印象に  大切な愛車。せっかく洗車して、ワックスをかけてもなんだかシャッキリせず、薄ぼんやりした感じがすることはないだろうか? 大切にしてあげているのに、なんだか報われないというか、モヤモヤした感…

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デカきゃ広いは間違い! ジャンル別「本当に広い」リヤシートのクルマ5選

カタログ値ではなく同一人物の実測値で判定  ファミリーカーとして愛車を選ぶ場合、後席に大切な人を乗せる機会が多いのであれば、後席の広さがクルマ選びのポイントになったりします。ここではジャンル別に後席、とくに快適度に大きく…

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キレイにしたつもりがキズだらけ! クルマ好きがやりがちな洗車時のNG行為7選

ワックスを円を描くようにしてかけるのは傷の原因となる  なんでもやればいいというものではない、というのはひとつの真理。洗車などのボディケアにもそれは当てはまって、やればやるほどキズがついたりすることもあるので要注意だ。今…

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なんとドリンクホルダー16個のツワモノも! 入れた場所を忘れるほど収納が充実したクルマ5選

収納が多ければ車内もスッキリして運転に集中できる  実用車でも、ティッシュボックスがフロアにしか置けず、スマホの置き場にも困る、これはないだろ! ぐらい収納が少ないクルマがある一方で(わが家はボク以外、花粉症なものでドラ…

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最近は高額で交換もかなりの経済的ダメージ! クルマのバッテリーを長持ちさせる裏ワザ5選

高性能化によりバッテリーの価格が高騰  最近のバッテリーはとにかく高い。材料の高騰もあるし、アイドリングストップ機能が付いて、電気の充放電に対する性能が高められている。アイドリングストップ中はバッテリーからの電力供給で賄…

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「ケチらなきゃよかった……」納車後に後悔しがちなメーカーオプション5選

確かにお金はかかるが下取り時に取り戻せるものも  メーカーオプションとは、工場の出荷時点で装備されるオプションで、基本的には新車の契約時に選択する。ほとんどの場合、納車後の追加や後付けは不可能なので、納車されてから付けな…

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長距離運転が苦じゃなくなる! ドライバーを手取り足取り助けてくれる最強装備5選

最新の運転支援装備は明らかに疲労を軽減  クルマが大好きでも、長距離のドライブは疲れる、眠くなる、さらに集中力が切れやすく、運転が不安で苦手だと決めつけているドライバーも多いと思う。  ここでは、そんな長距離運転が苦手な.…

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一歩間違えると塗装に取り戻せないダメージも! 洗車時に水滴の「跡」を残さない方法5選

これからの暑い季節は要注意  愛車のボディに水滴によるシミがついてしまった経験を持つ人は少なくないだろう。塗装の上にできた水滴がレンズになり、日光を集めることで、塗装を焼いてしまうのが原因だ。一度焼けてしまうと、塗装内部…

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手をかけたつもりが故障の原因に! 意外に難しいクルマのセルフメンテ5選

プラグは締め過ぎても緩すぎても大惨事に……  メンテナンスを自分でやるのは愛車がどんな状態なのかが自らわかって愛着も湧くし、費用の節約にもなる。最近のクルマは手が出せないとはいえ、やれることはあるし、少々前のクルマならさ...

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メーカーは「あおり運転の被害」対策にも有効と発言! クルマの「SOSコール」は実際どう使えばいい?

いまSOSコールが多くの車種に拡大している  いまクルマの先進装備として注目されているのが、ヘルプネットによるSOSコール。これまでレクサスなど一部の高級車にのみ装備されていた、先進の情報通信技術による最先端の自動緊急通...

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愛車の部品製廃でもう乗れない? そんな状況でも旧車を維持していくための方法4選

メーカーからの部品供給が停止していることもザラ  最近とくに人気を集めているいわゆる旧車と呼ばれるクラシックモデル。1960年代前後の本格的な旧車はもちろん、最近では90年代の車両も旧車の仲間入りを果たし、旧車人気はとど...

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ガスやフィルターだけじゃダメ! これからの時期に大切な本当のクルマのエアコン点検とは

梅雨や夏が来る前にエアコンのメンテをしておくべき  これから梅雨、そして夏と、エアコンが活躍するシーズンがやってくる。最近では1年中オンにしっぱなしというクルマも多いが、初期化という意味でも一度しっかりとメンテナンスをし.…

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