「南陽一浩」の記事一覧

WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

名前:
南陽一浩
肩書き:
-
現在の愛車:
アウディA6(C5世代)
趣味:
ランニング
好きな有名人:
コロッケ、サンシャイン池崎

1971年生まれ、静岡県出身、慶應義塾大学卒。ネコ・パブリッシング勤務を経てフリーランスのライターに。2001年より渡仏しランス・シャンパーニュ・アルデンヌ大学にて修士号取得。パリを拠点に自動車・時計・男性ファッション・旅行等の分野において、おもに日仏の男性誌や専門誌へ寄稿し、企業や美術館のリサーチやコーディネイト、通訳も手がける。2014年に帰国して活動の場を東京に移し、雑誌全般とウェブ媒体に試乗記やコラム、紀行文等を寄稿中。欧州の交通政策や道路事情、規制やマナー等も、現地で豊富なドライブを通じて経験し、近年は自動車で行く旅行も積極的に提唱している。

なにこれフィアット? いやいやZAZです! かつてプーチン大統領も乗っていたウクライナの自動車メーカーとは

この記事をまとめると ■ウクライナには「ZAZ」という自動車メーカーが存在する ■旧ソビエト政権下でフィアット600の量産をしたのが自動車メーカーとしての始まり ■現在はクリミア危機やウクライナの経済危機の影響で操業を停...

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ホンダはEV時代でも面白いスポーツカーを出してくれる! 「四輪電動ビジネスの取り組み」発表でベールを被った2台を公開

この記事をまとめると ■ホンダが「四輪電動ビジネスの取り組み」を発表した ■ハード売り切り主体のビジネスから、複合型ソリューションビジネスへの変革を目指す ■グローバルレベルでふたつのスポーツモデルが投入されることも明か...

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カウンタックにランチアラリーと名車の復活ブーム到来! だったら勢いで蘇らせてほしいクルマ3台

この記事をまとめると ■クルマの世界では過去の名車を現代に甦らせることが流行中 ■スペック次第ではライバル車を上回るほど売れる可能性も高い ■当時の名残を残しつつ復活させればツボにハマる人は多いかもしれない リバイバルが...

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100年前はエンジン車の2倍のシェアを誇っていた! EVは「正当な」原点回帰なのか

この記事をまとめると ■世界初のバッテリーとされるボルタ電池が発表されてから221年が経過した ■19世紀末までは電気自動車が内燃機関の自動車の2倍のシェアをもっていた ■近年のクルマの電動化のトレンドにより再びシェアが...

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フェラーリ・マクラーレンをイジる! 億超えもあるカスタムスーパーカーはお金持ちの終着駅だった

この記事をまとめると ■「ノビテック」はフェラーリやマクラーレンなどのスーパーカー専門のチューナー ■パーツやコンプリートかーは全てドイツTÜVの認証を受けている ■日本ではコンプリートかーを中心に販売し、その価格は約1...

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なぜ自動車イベントにシャンパンタワーが? お酒かコスメのような「超オシャレ」&「高額」カーケア商品にはワケがあった

この記事をまとめると ■まるで香水か洋酒のようなお洒落なガラスボトルで販売されるカーケア用品がああった ■「スパシャン」は元々はプロ用でスーパーカー向けのカー用品だった ■定番アイテムは光沢コーティング剤の「スパシャン」...

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日本仕様がないなら作ってしまえ! 右ハンドルの「レクサスLM」は純正パーツ移植のアルファードだった

この記事をまとめると ■「大阪オートメッセ2022」横浜ゴムのブースに右ハンドルのレクサスLMを発見 ■正体は、ステアリングを含めてレクサス純正パーツを移植したアルファード ■「アドバン レーシング Oni2 プログレッ...

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4枚ドアすべてがガルウイング! 28万円のワゴンRを300万円で改造した普段乗り車がスゴイ

この記事をまとめると ■前後4枚のドアをシザースドアにしてしまったワゴンR ■28万円で購入したワゴンRに約300万円のカスタム費用をかけている ■62歳のオーナーはワゴンRをカスタムするときのノリは20代のままだ ドア...

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竹槍を超えた星槍! もはやパイプオルガン! オートメッセを彩った衝撃「マフラー」コレクション

この記事をまとめると ■クルマ好きならこだわりたいマフラーコレクションの「大阪オートメッセ2022」編 ■数が減ってレアとなっていまや様式美にも近い存在の竹ヤリが一番の見所 ■出口本数、太さ、色、角度など、マフラーにはオ...

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北京オリンピックのウェアも手がける「ミズノ」がどうして「自動車イベント」に? 意外と知らないクルマ業界との親和性【大阪オートメッセ2022】

この記事をまとめると ■大阪オートメッセ2022にスポーツ用品メーカーの「ミズノ」が出展 ■アスリートと培ったノウハウを注入したユニークなプロダクトを発信 ■スポーツウェアとワークウェアには共通部分も多くクルマ好きに刺さ...

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鬼キャン御用達ホイールのその名も「Oni」! レクサス版アルファードのLMにも装着【大阪オートメッセ2022】

この記事をまとめると ■横浜ゴムが「大阪オートメッセ2022」に出展、新作タイヤとホイールを展示 ■鬼キャン車で人気の「Oni」シリーズを軽自動車に展開し、N-ONEのデモカーを展示 ■20インチの大径な「Oni」シリー...

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やっぱり「オラ感」が似合う! モデリスタのノア&ヴォクシーの攻め具合は必見【大阪オートメッセ2022】

この記事をまとめると ■モデリスタがノア・モデリスタとヴォクシー・モデリスタを大阪オートメッセ2022に出展 ■ノア・モデリスタはボリューム感の増したエアロでパンチのある外観に ■ヴォクシー・モデリスタはシャープ&バリュ...

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GRパーツを装着した新型ヴォクシーがお出迎え! 話題のデモカー大集結の大阪トヨペットブース【大阪オートメッセ2022】

この記事をまとめると ■大阪トヨペットが大阪オートメッセ2022に出展 ■ランクル300やヴォクシーのデモカーも展示 ■GT300チーム「LM corsa/OTG」の今シーズンの体制発表も開催した 大阪エリアを代表するデ...

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GRMNヤリスは当然! その他全車が目玉! トヨタGAZOOレーシングの展示が圧巻【大阪オートメッセ2022】

この記事をまとめると ■インテックス大阪にて「第24回大阪オートメッセ2022」が開催中 ■トヨタGAZOOレーシングブースでは魅力溢れるクルマを多数展示 ■全車の写真とともに紹介する GR010ハイブリッドでは激戦の名...

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5台のマシンが集結! 素通り厳禁のスーパーGTブース【大阪オートメッセ2022】

この記事をまとめると ■大阪オートメッセ2022の会場入口付近に「スーパーGT」がブースを展開 ■GT500マシンや昨年のGT300チャンピオンカーなどを展示 ■3号館にも「スーパーGT」のブースがあってオリジナルグッズ...

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