自動車コラム

自動車コラムに関する記事の一覧ページです。WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

このご時世にわずか「100万円以下」で買える新車7台の中身とは!

自動ブレーキやシートヒーターが装備されたモデルも存在!  最近は軽乗用車でもちょっといいものを買おうとすると「あっという間に200万円」ということが珍しくないなど、クルマの価格は値上がり傾向だ。しかし、そんななかでもベー...

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「速さ」は無意味! 「スムースさ」が重要! 女性が惚れる「上手な運転」のポイント5つ

運転の上手い・下手は重要な判断基準になる!  最初はイケメンなところに惹かれたけど、一緒にドライブデートしてみたら運転がヘタすぎてゲンメツ……とか、逆に見た目はまったく好みじゃなかったけど、運転している姿がだんだんカッコ...

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「安全性」を高めると「危険」が増す? 頑強なクルマを求めると生まれる「死角」というジレンマ

広い前方視界と堅牢な客室を両立させた国産車も誕生!  クルマの窓枠となる支柱を、ピラーという。しかしこれが、運転者や同乗者の視界を妨げるようになってきている。  ピラーが太くなった背景にあるのは、1990年代から強化が進...

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家計にメリットがないハイブリッド車! 噂されるEV優遇の「補助金」が電動化車両の普及に有効じゃないワケ

ハイブリッドの価格差をガソリン代で元を取るのは難しい  11月24日に新型日産ノートが発表された。今回発表された2代目はe-POWERユニット搭載車のみのラインアップということが注目されている。しかし、メーカーを問わずハ...

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「レトロ」な見た目でも安心して乗れる! 「パイクカー」5台が圧倒的にオシャレだった

変わった装備やカスタムされている個体は高額なことも!  最近の新車のデザインがどうも好きになれない。新車は高すぎて買えないけど、今見ても可愛い中古車に乗りたい。な〜んて思っている人、意外に多いんじゃないでしょうか。ちょっ…

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生き残るのは至難のワザ! 期待されて登場するも消えた「5ドアハッチバック」5選

トヨタは市場を模索しつつ5ドアハッチバックを多く投入していた  4ドアセダンに始まりFF2BOX、1BOXワゴン、ミニバンと時代に応じて市場の支持を集める車両形態は変化を続けてきたが、なぜか注目を浴びない車型があった。5...

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本当に青になる? 待っていると不安になる「感応式信号」のナゾ

ソナーが飛ぶ範囲が狭いため反応しないこともある  郊外の交差点で見かけるのが「感応式」と呼ばれる表示。その名のとおり、クルマが来たら感応(反応)して、青に変わるというもの。つまり、一方の交通量が極端に少なかったり、交通量…

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トヨタ全店舗全車種取り扱いで「消える兄弟車」多数! ディーラーの「売り方」には既に差

ディーラーでは一番売りたいモデルを積極的に展示している?  2020年9月15日に大人気コンパクトMPVであるトヨタ・ルーミーがマイナーチェンジを実施した。そして、このマイナーチェンジのタイミングで兄弟車のタンクが廃止と...

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走り系の「軽」でも採用されない! なぜ軽自動車にはFRがないのか?

リヤ駆動の乗用軽自動車はほぼ皆無!  スポーツカーの基本と言えるのがリヤ駆動。フロントで舵を取り、リヤで路面を蹴るというのは非常に理にかなっていると言えるだろう。  もちろん有り余るパワーを的確に路面に伝えるのであれば、.…

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国際的なルールで決まっていた! 応急用タイヤのホイールに「黄色」が使われるワケ

国連協定規則で標準と識別できる色が条件となっている  日本の道路は舗装化が進み、昔のように年中パンクを直しているという時代ではなくなった。筆者も運転歴は30年を超えるが、公道でパンクしたことは二度だけだ。とはいえ、万が一...

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タイヤを替えるだけで「満足」してはダメ! 見落としがちなクルマの冬支度5つ

外気温が氷点下になる季節は濃度を濃くしておかなければならない  早いもので今年もあとわずか。皆さん、クルマの冬支度はお済みだろうか。  人間に衣替えが必要なように、寒くなってきたらクルマにも寒さ対策が必要だ。クルマの冬支.…

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アメリカが「バイデン政権」になると「自動車産業」はどう変わるのか?

アメリカ国内での「製造」の勢いは弱まる  これで、アメリカはEVだらけになって、フルサイズSUVは一気に減るのだろうか?  大揺れとなった、アメリカ大統領選挙。日本人の感覚では想定できないような、さまざまな戦略に満ちあふ...

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買ったのに乗れない! いま話題の新型車の「納期遅延」が常態化しているワケ

正式発表前のプレ受注が納期遅延の要因に!?  最近発売される新型車では、ほぼ常態化しているのが“納期遅延”。「目標販売台数の約4倍」などというニュースを目にしたひとも多いはず。たとえば、トヨタ・ライズでは2019年11月...

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このご時世に1トン切りの衝撃! 「軽さが命」の現行国産車4選

先代モデルより大幅な軽量化に成功したモデルも存在!  クルマの動力性能を司る要素は数多く存在するが、そのなかでも多方面に多大な影響を与えるのが車両重量だろう。同じ性能を持ったエンジンを搭載しているのであれば、軽量なボディ…

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2リッター以下は急に「小刻み」! 「1.2」「1.3」「1.4」などエンジン排気量が多数用意されるワケ

世界各国で税制が異なっていることも要因のひとつ  国産、輸入車を問わず、エンジンの総排気量が2.0リッターを超えると500cc刻みで排気量違いを設定していることが多い印象がある。一方で、2.0リッター以下の小排気量エンジ...

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