• TOP > コラム

「コラム」の記事一覧

コロナ対策で車検証の有効期間を延長! 強制の自賠責保険切れはどうなる?

年度末の窓口は混雑するため車検の有効期限を延長  2月28日に、国土交通省から『新型コロナウイルス感染拡大を防止するため、自動車検査証の有効期間が令和2年2月28日から3月31日までの自動車について、全国一律に令和2年4...

続きを読む...

会話を楽しみたいならハードトップ! 開閉がラクなのは電動! 安易に選ぶべきではないオープンカーのルーフ4種

オープンカーのルーフはそれぞれの性格により使いわけられている  3月も後半になり、日中は暖かい日が増えてきた。花粉症持ちの人だと辛いが、オープンカーが気持ちいい季節といえる。  中古車も含めるとオープンカーの選択肢はなか...

続きを読む...

シートの自動調整にヘッドライト洗浄! 超便利なのにオーナーに気づかれないクルマの装備7選

知っていれば使える便利な機能!  新車を購入して、そのデザインや走行性能に大満足している人は多いと思うのだが、最近のクルマの機能は多彩。納車時の担当セールスによる使い方説明も、機能のすべてを網羅することは、時間的にも不可…

続きを読む...

ルーツはモータースポーツにあり! MINIの「ジョン・クーパー・ワークス」とは

伝説のレーシングカーコンストラクターの名前が由来  イギリスを代表するモデルであり、自動車史に燦然と輝く「MINI」というクルマ。現在はBMW傘下のブランドとなっています。そのラインアップはベーシックなミニからクロスオー...

続きを読む...

少し背の高いクルマは屋根を大破! 高輪ゲートウェイ駅によりまもまく通れなくなる「おばけトンネル」を体験

その低さから「ちょうちん殺し」とも呼ばれる  各地にはなんちゃらトンネルという名所があるもの。真っ暗だったり、一通じゃないのに対向車と行き違えなかったり、はたまた心霊スポットだったりといろいろなのだが、都心には「ちょうち…

続きを読む...

在庫期間や色でも差が付く! 同一車種で同程度の中古車でも価格がかなり異なる理由

車種によってはボディカラーの違いで10〜20万円差が出ることも  同じ状態の個体は2台とない、というのが常識の中古車。とはいえ、おおまかな相場というのは形成されており、販売店舗が違っていても同じ車種グレードで同じような車...

続きを読む...

シートの工夫に大きな差あり! 日産ルークス vs ダイハツ・タントを全方位徹底比較

一部グレードだがNAにもプロパイロットが装備されている  日本でもっとも売れているクルマは、今や軽自動車。それもスーパーハイト系が圧倒している。2020年2月の新車販売台数のデータでは、1位ホンダN-BOX、3位ダイハツ...

続きを読む...

タイヤ交換サイクルが短いほうが儲かるのになぜ? タイヤメーカーがロングライフ化に力を入れるワケ

クルマの寿命は伸びているためタイヤ交換の機会は増えている  いまどきのタイヤに求められるのはエコ性能と安全性の両立。タイヤラベリング制度により、走行抵抗とウエット性能が可視化されているのは、ご存じのとおりだ。また、耐久性…

続きを読む...

規模が大きすぎるために車種ごとのブランディングが効く! 世界的な「顔統一」の流れにトヨタが乗らないワケ

デザインだけではなく専用のエンブレムまで用意している  欧州系の自動車ブランドにおいて、グリルやヘッドライトのテイストをあわせてフロントマスクを共通化することは半ば常識。日本車ではマツダやスバルがメーカーとして顔つきを統…

続きを読む...

気がつかないうちに撮影される可能性はない? オービスの赤いフラッシュの意味とは

オービスが作動すると強く赤い光が発せられるために気付く!  全国で345台設置されている(平成28年の資料)「速度違反自動取締装置」、いわゆるオービス。このオービス、一般的には“一発免停コース”、つまり一般道では法定速度...

続きを読む...

欧米に比べて自動車社会の急激な発展が一因! 海外では高齢者事故が大きな問題とならない理由

“池袋暴走”が大きな転機になったことは間違いない  新型コロナウイルスや株の暴落など、最近は超ド級のニュースが多い。そのようななか、あまり目立たなくなったが、高齢ドライバーによる事故発生に関する報道はいまだに続いている。...

続きを読む...

「買うは高く売るは安い」という常識を覆す「値落ちしにくい」輸入車とは

輸入車特有のキュートさやオシャレさを加えた実用車も!  輸入車というと“買う時は高いけど売るときは安い“というイメージをお持ちではないだろうか。確かに高級輸入車の上級モデルなどは、一年乗っただけで半額近くまで買い取り価格...

続きを読む...

耐久性ではチェーンだがベルトも健在! クルマのタイミングベルトとチェーンが混在する理由

いまタイミングベルトとタイミングチェーンは混在している  クルマに詳しかったり、メカが好きな人なら、タイミングベルトの交換はご存知だろう。詳しくなくても、10万kmなのでそろそろ交換ですよ、と言われたことがあり、聞いたこ...

続きを読む...

バイクのすり抜けってあり? 違法じゃなくても警察や自動車学校教官は否定的

道交法的に違反とはならないが……  原動機付自転車から大型二輪までを総称して「バイク」と呼ぶが、その魅力は風を切って走ることにある。そして現実的には渋滞していても「すり抜け」をすることで目的地まで素早くいける機動性にある...

続きを読む...

かつてのホンダは凄かった! 踏めば脳天まで痺れる「エンジンのホンダ」を感じさせる名車5選

頭の中が真っ白になるほど運転にただひたすら没頭できる!  エンジンが気持ち良いメーカーといえば、ホンダを上位に推すクルマ好きは多いはず。ホンダは1980年代後半~90年代にかけてF1で世界の頂点に立ち続けたという、エンジ...

続きを読む...

1 / 15112345...102030...最後 »

デイリーランキング