自動車コラム

自動車コラムに関する記事の一覧ページです。WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

長年日本のバカ売れジャンルなのにナゼ? 国産ミニバンを海外販売しない理由

この記事をまとめると ■いま日本の自動車市場ではミニバンが人気を集めている ■しかし海外では積極的に販売されていない ■その理由には各国の自動車の用途の違いなどが挙げられる ミニバンは日本の道路環境やカーライフに適してい...

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世界最強の水陸両用車がウクライナにあった! 「SHERP」のスペックが理解不能なレベル

この記事をまとめると ■世界最強の走破性を誇ると話題のATVがウクライナのシェルプだ ■ホイールはショックアブソーバーとして機能しているだけでなく燃料タンクになっている ■「地球上でもっともリーチしづらい場所へ」というモ...

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庶民は知らない大金持ちやVIPのクルマ移動! 2台の人気ショーファーカーの後席をリポート

この記事をまとめると ■ショーファーカーの後席の乗り心地はなかなか知る機会がない ■普通のクルマにはついていない装備などが用意されていることも ■この記事ではセンチュリーとマイバッハSクラスの後席について解説 セレブのみ...

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同じ軽自動車でも小回り性能に1.2mもの差が! 最小回転半径の大きなKカーと小回りが苦手なワケ

この記事をまとめると ■「最小回転半径」は取り回しに直結するので日常生活で使用する上で重要な数値だ ■軽自動車は最小半径が小さい傾向にあるがグレード次第で変化する ■タイヤサイズの大きさが重要な要素になる 最小回転半径に...

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4月の新車販売台数でトヨタ・ルーミーが登録車トップ! 謎の急上昇の裏事情

この記事をまとめると ■2022年4月単月での通称名別販売ランキングが発表された ■ホンダN-BOXに続いて2位となったのは納期が短いトヨタ・ルーミーだった ■現状の販売ランキングはメーカーがいかに生産台数を確保し販売し...

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かつて栄華を誇った「直6エンジン」が復活の兆し! 一度消えた技術が再注目される理由

この記事をまとめると ■直6やV8などのマルチシリンダーエンジンは高性能の証としてもてはやされた ■高性能よりも好燃費であることが求められて直6はその立場を追われた ■技術の進歩により燃費向上策としても直6が見直されつつ...

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5年ローンでの残価率は衝撃の29%! アルファードに20%も差をつけられたクラウンの落ち込み

この記事をまとめると ■トヨタ・クラウンの人気のひとつにリセールバリューの高さがあった ■しかしいま、クラウンの残価率は29% ■その理由や次期型の行く末について論述する 現行クラウンの残価率は29%!  トヨタ・クラウ...

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クルマのデザインといえばいの一番に挙がる超名門! じゃあピニンファリーナのベストデザインは何か独断と偏見で決めてみた

この記事をまとめると ■ピニンファリーナが手掛けたクルマのベストデザインを考える ■フェラーリとは切っても切り離せない縁 ■アルファロメオやプジョーにも深く関わっていた 名門「ピニンファリーナ」の手掛けたクルマを振り返る...

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一般人には理解不能だがオーナー間の「アルファードカースト」が存在! しかも最上級のリセール最上じゃない難しすぎる車種だった

この記事をまとめると ■アルファードの各グレードでリセールが高いモデルを紹介 ■特別仕様車は買う側もお得で査定も高めという狙い目となっている ■最上級モデルや白や黒のボディーカラー以外はリセールが悪い傾向にある アルファ...

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25分200円など中途半端な料金はナゼ? 儲かるの? 個人でもできるって本当? コインパーキングの謎を解説

この記事をまとめると ■いまコインパーキングは多くの場所に設置されている ■利用料金は場所によってまちまちだ ■料金の設定方法や運営方法について解説する 高くても止めさせる工夫をしている場合も  今やお馴染みの存在、コイ...

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なにこれフィアット? いやいやZAZです! かつてプーチン大統領も乗っていたウクライナの自動車メーカーとは

この記事をまとめると ■ウクライナには「ZAZ」という自動車メーカーが存在する ■旧ソビエト政権下でフィアット600の量産をしたのが自動車メーカーとしての始まり ■現在はクリミア危機やウクライナの経済危機の影響で操業を停...

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新車は本当に人生最後になるかも知れない! いま味わわないと手遅れになる「純ガソリンエンジン」車4選+α

この記事をまとめると ■ガソリン車が消滅する可能性が否定できない今、買っておきたいクルマを紹介 ■ハイブリッドなどが増えた今でもガソリンエンジン車はまだまだ販売されている ■楽しいエンジンが載ったバイクを選ぶのも手だろう...

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ガチで古いクルマは故障が怖い……は間違い!? 旧車で起こるちょい古より激古のほうが維持しやすい「逆転現象」の正体とは

この記事をまとめると ■ネオクラシックと呼ばれる1980〜90年代のクルマは意外と維持が大変だ ■クラシックカーは壊れても簡単に直せるしパーツも思いのほか見つけることができる ■旧車に乗るのであれば世界中で名車と認められ...

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いまクルマで外せないキーワード「コースティング」! EVにも積極採用されるがデメリットもあった

この記事をまとめると ■コースティングとは燃費向上機能のひとつ ■VWやアウディなど、欧州車への採用が多い ■最近では日本車のBEVへの採用も増えてきている コースティングは「空走」  最近、コースティングという言葉を耳...

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180度の方向転換は「ロータスらしさゼロ」! それでもEVへ満振りの新たなクルマたちが気になって仕方ない

この記事をまとめると ■ロータスが最後の内燃機関モデルとなるエミーラを発表した ■すでにBEVとしてハイパーカーのエヴァイアとSUVのエレトレも発表されている ■すでに企画されているであろうBEVスポーツカーにも期待した...

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