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「コラム」の記事一覧

お金もないし手間もかけたくない! それでも「ヤレた」愛車に「しゃっきりした見た目」を取り戻す方法5つ

ちょっと手をかけるだけでクルマがしゃっきりする!  新車というのは、パリッとしていて見ていても気持ちいいもの。それがしばらくすると、なんだか薄ぼんやりとした印象が強くなってきて、心中ガックリ。仕方が無いと思いつつも、新車…

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制限速度を守るのは当たり前なのに「スピード落とせ」の看板はなぜ存在? どのぐらい落とすのが正解なのか

頻繁に見かける警告の看板  郊外をドライブしていた夫婦があるカーブを通過したとき事件が起きた。 妻「ちょっとアナタ、なんでいまのカーブで減速しないの!」 夫「えっ、普通に曲がれたけど」 妻「いま『スピード落せ』って看板が...

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メーカーは違えど「1/43」スケールだらけ! ミニカーの世界基準はどう決まったのか?

鉄道模型が43分の1スケールだったことに由来!  憧れのスポーツカーから歴史的なクラシックカー、過去に自分が所有してきた歴代の愛車まで、実際に手もとに置いておくにはハードルが高すぎるもの。だが、それを比較的容易に実現して...

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「車両通行帯」と「センターライン」で意味が違うから複雑! 白実線・白破線・黄実線の意味とは

白色の破線と実線の違いは道路幅で決まっている  破線と実線、白色と黄色、さらには白色の二重線や、白と黄色の二重線など、様々な組み合わせがあってややこしいセンターライン。それぞれ、何がどう違うのかと問われると、自信のない人…

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世界よ、うらやましいか! 海外展開すればバカ売れ必至の日本専売車5モデル

2列シートのコンパクトなスライドドア車は日本ならでは!  経済のグローバル化が進んでいる。自動車業界では、かつては世界戦略車や世界中で販売されるクルマをグローバルモデルなどと呼んで特別視していたが、いまではグローバルモデ.…

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それじゃあくまで男性目線! 小型車にありがちな女性が「これじゃない」と思う装備5つ

アイディアは良くても実際は使いにくいものも  軽自動車の当たり年だった2019年に続き、2020年はホンダ・フィット、元トヨタ・ヴィッツのヤリス、年末近くに発売か? と噂される日産ノートなどなど、コンパクトカーの当たり年...

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一本買えば標準状態からシャコタンまで自由自在! 魔法の足「車高調」とは

今やローダウンはチューニングの基本  その昔は、車検証の状態から少しでもイジっていると違法改造になる時代があったが、徐々に規制緩和されて現在に至っている。たとえば、ドアミラーは違法装備だったのだが、今思えばその理由すらわ…

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「ツアラーV」に「ユーロR」! いま国産セダンから「超スポーティグレード」が消えたワケ

日本ではセダン人気の復活はもう難しい?  ホンダ「アコード ユーロR」やトヨタ「マークII ツアラーV」など、昔はセダンにスポーティバージョン化したモデルがいろいろあった。だが、最近は姿を消してしまった。なぜなのだろうか...

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ただ走り回るのは非効率! 弱ったクルマのバッテリーを充電する方法とは

日常的に動かさない場合にありがちなバッテリーの自然放電  毎日の通勤や送迎、買い物など日常的にクルマを動かしている人であれば、あまり関係のない話かもしれない。しかし、週末しかクルマに乗らないという人だと、意外とありがちな…

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スープラとZ4だけじゃない! 「マツダ」「スバル」「いすゞ」にもあった日本&海外メーカーコラボの歴史

日本車と海外車の共同開発やOEMは古くから存在する  日本で買えるクルマは国産車と輸入車に二分されるが、日本車と海外のクルマのハーフと呼べる共同開発車や、海外のクルマを日本車として販売するOEM車(逆もあり)は、じつは古...

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絶対に失敗できない買い物を成功させるワザ! 短時間のディーラー試乗での正解の行動とは

短時間の試乗でクルマの走りを見極めるのは至難のワザ  クルマ好きにとってディーラー試乗は、新車購入プロジェクトのなかでもとくに重要、かつ楽しみなイベントだ。セールスマンの対応が良く、値引きなど納得できる条件が提示されてい…

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「雨」の恐ろしさは想像以上! 事故率4倍のリスクを避ける「降り始め」への注意と対策とは

「滑りやすさ」と「視界不良」が事故の原因となる  うっとうしい梅雨の季節。クルマで移動していても、なんとなく気持ちが晴れない人も多いのでは? だからこそ、つまらない事故などは起こしたくないもの。  内閣府の資料によると、.…

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「後席重視」の常識に大きな変化! いま高級セダンが続々「スポーティな走り」を追求するワケ

ショーファーカーの役割が高級ミニバンにシフトしている  最近、高級セダンの常識が変わってきた。メルセデス・ベンツのAMGパッケージや、レクサスのFスポーツに見られるような、スポーティな走りの追求だ。車内のゴージャスさだけ...

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「高くて豪華」なのになぜダメ? 1300万円超の高級車でもデートに不向きなモデル5台とその理由

おもてなし空間が魅力のVIP御用達車はカップルには不向き!  ドアを開けたら、まるでリゾードホテルのお部屋のようなインテリアにうっとりしたり、心地よいマッサージ機能や専用冷蔵庫がついていたり。幼いころからプリンセスに憧れ...

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「これは画期的!」目から鱗の超絶インパクトを残すも広まらなかったクルマの装備5選

便利だから広まるとは限らない!  自動車の技術、装備には、インパクト十分に登場したものの、その後、なにかしらの理由で使われなくなったり、ライバルメーカーがいっこうに追従しないものがある。  古くは、スバルのワゴン系に採用.…

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