自動車コラム - 5ページ目

自動車コラムに関する記事の一覧ページです。WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

ホンダF1撤退の理由! 「カーボンニュートラル」とはそもそも何?

すでに燃料電池車やバッテリーの開発を進めている!  1964年に参戦を開始し、1965年に初優勝を獲得したほか、1983年にスタートした第2期プログラムではコンスタラクターズ部門で5連覇を達成。同時にネルソン・ピケ、アイ...

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わずか1年後に「EV」の販売台数が「ハイブリッド車」を抜く! 驚きの予測の現実味と「特殊」な日本の事情

日本ではハイブリッド車ガラパゴス化している?  いま(2020年11月)から1年後に、年間販売数でEV(電気自動車)がハイブリッド車を抜く。調査会社や自動車業界の一部で、そんな予測を立てている。これは、世界市場全体につい...

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ドリキン土屋圭市がトヨタ・ヤリスを全開試乗! しなやかな走りにオドロキ【CARトップTV】

わずかなモディファイでさらに走りが良くなると高評価!  長年親しまれてきた「ヴィッツ」の名を、世界共通の「ヤリス」に改めた日本を代表するトヨタのコンパクトハッチバック。市街地での走りやすい、誰からも愛されるキャラクターの…

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かつての「鉄板」は通用しない! 女子が望む今どき「デートカー」事情とは

クルマを「もって」なくても問題なし! 「デートカー」という呼び名そのものに、ちょっと昭和のかおりがするかもしれませんが、それもそのはず。バルブ景気で日本中が活気にあふれていた1980年代半ばから1990年代前半にかけて、...

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久々登場の「本格」国産ホットハッチ! GRヤリスは欧州AWDライバル車に比べて買いか?

欧州AWDホットハッチがGRヤリスのライバルに当たる  2020年1月、東京オートサロンで世界初公開されたGRヤリスが公道を走りはじめた。  WRCのマニュファクチャラーズタイトルの誇りにかけてトヨタがWRCテクノロジー...

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モーター駆動の「電気自動車」にも「慣らし」運転は必要か?

クルマは馴染ませることでより長持ちするようになる  エンジンは、慣らし運転が必要といわれる。その理由は、シリンダーとピストンのように直接触れる摺動部があるからで、もちろん潤滑油によって保護はされているが、ある程度の回転で…

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「居住者用車両を除く」の標識! 宅配や親戚の訪問などは違反?

生活道路から通過交通を排除するのが目的!  都内などの狭い道や、通学路などで時々見かける「車両進入禁止」+「居住者用車両を除く」の標識。 「居住者用車両」とは、どういうクルマのことを指しているのだろう。  居住者宅に訪問...

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SUVブームなのに徐々に「減少」! 本格オフロード4WD車に立ちはだかる「壁」とは

ジムニーはイギリスで販売中止に  世界的にSUVがブームとなっている。いかにも悪路走破性が期待できるロードクリアランスの大きなモデルを“街なか”で見かけることは日常だ。とはいえ、SUVのなかには2WDのモデルも少なくない...

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惜しい! 条件も素質も揃っているのに「なぜか」名車扱いされない残念な国産車3選

注目されていないが評価されてしかるべき機能を持った車種もある  毎年数多くの新型車が登場しているが、そのなかには「名車」と呼ばれ後世まで語り継がれる車種も存在する。その多くがエポックメーキングな機構を備えていたり、ずば抜…

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登録車では圧倒的人気! いまコンパクトカーが「バカ売れ」するワケ

クルマの値上げと所得の伸び悩みがコンパクト人気を押し上げた  日本ではコンパクトな車種の人気が高い。もっとも販売比率が高いのは軽自動車で、新車として売られるクルマの約37%を占める。その次に好調なのがコンパクトカー(5ナ...

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まだ違和感を感じる部分もある! クルマの「バイ・ワイヤ」技術のマルとバツ

洗濯機もバイ・ワイヤが採用されている? 「バイ・ワイヤ」という言葉がある。このワイヤを直訳すると電線となるが、広い意味では電子制御を指す。機械式に対する逆の意味だと捉えることができる。  バイ・ワイヤをクルマ以外の日常生.…

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電動化時代にはメーカーの「個性」がさらに重要に! アウディだけが採用する「5気筒エンジン」の意義

出口戦略をしっかり描いたエンジン設計思想  独特のエンジンサウンドを奏でる、アウディの直列5気筒エンジン。そこにジャーマン・エンジニアリングのこだわりを感じる。いまでは珍しくなった直列5気筒エンジンだが、誕生した時点でも...

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コロナ禍で「輸入車」に異変! 王道ドイツメーカーが苦戦するなか「強さを見せる」マイナー4ブランドとは

ルノーは着々とラインアップを充実させている  コロナ禍によって壊滅的だった自動車マーケットも確実に復活を遂げていますが、やはり年初からのデータは厳しい数字を見せている。輸入車についても、JAIA(日本自動車輸入組合)の統...

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いまや「当たり前」装備の「コネクテッド」機能は各社大きな違いがある! 本当に使える「繋がるクルマ」の選び方とは

車載通信機を装備するものとスマホに接続するものに大別される  これからの時代は、クルマにコネクテッド機能が付いていることが求められる。車内にいても、車外とつながっている安心感は絶大だ。専用ナビを装備することで、インターネ…

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「小柄女子」には男性の想像もつかない苦労があった! クルマで「難儀」すること8つと対処法

クルマに乗り込んだ瞬間から苦労の連続!  運転免許を取得できる18歳の日本人女性の平均身長は、157.1cm。25歳は159.1cm、30代は158.1cm、40代が158.0cmと、年代が上がるにつれて低くなっていきま...

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