自動車コラム - 4ページ目

自動車コラムに関する記事の一覧ページです。WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

一度乗ったら「中毒」必至! 女子を虜にする「庶民が買える」中古イタリア車5選

女子力アップを目指す女性にオススメのモデルも!  アルマーニやグッチ、プラダといった一流ファッションブランド、イタリア料理にサッカーのセリエA、オペラや映画。もう私たち日本人の暮らしには、イタリアの文化や習慣がたくさん馴.…

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中身だけじゃなく「見えるところ」も進化! 「変わりすぎ」なぐらい変わった新型MIRAIの凄まじさ

プラットフォームや乗員人数だけではない大きな違いも存在  2014年に世界初の高級セダン型燃料電池自動車としてリリースされたトヨタMIRAI。初代モデルは世界初ということもあり、水素スタンドの少なさやメーカー側の供給能力...

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より実用的な指標に変わった! かつてクルマ好きを熱狂させた市販車の「ゼロヨン」タイムが消えたワケ

0〜400m加速タイムを通称「ゼロヨン」と呼んでいた  ある年代のクルマ好きにとって、自動車の限界性能を示す指標のひとつとして忘れがたいのが「ゼロヨン」だろう。  0〜400m加速の略称として生まれたこの指標は、停止状態...

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販売現場を直撃! 世界的な「半導体不足」が好調な新車販売に落とす影

新車の生産のみならず用品にも影響が出ている  新型コロナウイルス感染拡大の収束が見えないなかでも、新車販売は好調が続いている。自販連(日本自動車販売協会連合会)の統計によると、年が明けた2021年1月の登録車、軽自動車を...

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「乗り替えるクルマがない」と嘆くのは「喰わず嫌い」! 絶版車オーナーが満足できるハズの現行車5台

「らしさ」を彷彿とさせる満足感の高いモデルも存在!  絶版車に乗っているユーザーが今もその絶版車に乗っている理由には、「現行車に代わりになるクルマがないから」ということも大きいかもしれない。その気持ちはよくわかるところも…

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「ハスラー」はスズキのバイクが初代……じゃない! 同名の「オート三輪」を作っていたメーカーとは?

働くクルマらしい特性を持ったオート三輪だった 「ハスラー」と聞いて多くの人が思い浮かべるのは2014年にスズキからリリースされたクロスオーバーSUVタイプの軽自動車ではないだろうか。  よりコアなユーザーからしてみると、...

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テレビCMで見る「トヨタイムズ」って実在or架空のメディア? 今さら聞けない「中身と目的」とは

テレビCMとWEB記事のクロスメディアとして成り立っている  俳優の香川照之さんが編集長を務めるという「トヨタイムズ」のテレビCMを目にしたことがある人は多いことでしょう。トヨタとタイムズ(新聞)を組み合わせた「トヨタイ...

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スポーツ車じゃなくてもRWD化のメリットはある! 新型トヨタMIRAIがFFをやめFRを採用したワケ

時代の先端を行く上級セダンとなるには必要な選択だった  トヨタの新型MIRAIは、前型の前輪駆動(FWD)から、後輪駆動(RWD)へ変更された。より快適で走行性能に優れた燃料電池車(FCV)を目指すうえで、後輪駆動の意味...

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産油国に頼りっきり? 日本産の「ガソリン」はあり得ないのか

本当にわずかながら原油を産出している  よく言われるように、日本は石油を輸入に頼っている国だ。そのため、ライフラインとしてのタンカーの運行は非常に重要とされている。つまり輸入がなくなれば大問題で、備蓄すらも枯渇した戦争中…

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サーキット走行を体験すると公道が怖くて「飛ばせなくなる」というのは本当か?

公道での暴走は怖くてできなくなるはずとの意見も  2020年6月、いわゆるルーレット族が警視庁に速度超過の道路交通法違反で逮捕され、そのドライバーのひとりが「首都高はサーキット」と供述をしたと報じられた。記憶に残っている...

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挑戦に「遅すぎる」ことはある? 運転免許は「何歳」までに取得しておくべきか

70歳になるまでに免許を取っておいた方がいい 「人間、志を立てるのに遅すぎることはない」、「始めるということを忘れなければいつまでも若くある」、「なりたかった自分になるのに遅すぎるということはない」といった名言があるが、...

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状態に個体差がある中古車! トヨタや楽天が行う「完全オンライン販売」に不安はない?

実車が見られないデメリットはあるが価格が抑えられる可能性大  昨年から猛威を奮い続けている新型コロナウイルス感染症。国としても不要不急の外出を控えるようにアナウンスを行い、仕事も極力テレワークを推奨するなど、我々の生活様…

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悪路や雪上に行かなくてもメリットあり! イマドキ4WD車の驚くべき中身

日産ノートの新旧比較で驚きの差 「おー、この価格の車格でこの動きは凄い」。日産エンジニアが、オンライン会議システム上で再生した新型ノートの第二世代e-Power 4WDに関する雪上走行での動画や資料をみて、思わず唸ってし...

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現行車なのに月販「ひと桁」! 中身はスゴイのに「売れなさすぎ」のクルマ5台とその理由

高額すぎる価格帯とニーズの不一致が原因で売れていないものもある  2021年、コロナ禍においても国産車市場はほぼ元通りになっています。1月にもっとも売れたのはトヨタ・ヤリスで、その販売台数は1万8516台。2番手のホンダ...

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子どもの命を守る「重要すぎる」アイテム! やむを得ず「ネット通販」でチャイルドシートを購入する場合の「必須」チェック事項とは

チャイルドシートは子供の成長によって3タイプが用意される  クルマのシートベルトは大人が使用することを前提に作られているので、体が小さく骨格も発達途中でもろい子供は、その代わりに命を守ってくれる装置として、チャイルドシー…

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