自動車コラム - 2ページ目

自動車コラムに関する記事の一覧ページです。WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

今シーズン目立つ大雪での「立ち往生トラブル」! 自動車保険が助けになるケースも

大雪で立ち往生したときに役立つ特約が存在する  大雪を原因とした、2020年12月の関越道における立ち往生や2021年1月に起きた北陸道での立ち往生は記憶に新しいところ。そうした状況に陥ってしまった場合、任意保険に特約を...

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命を守る安全装備なのにナゼ? 後席の「エアバッグ」が普及しないワケ

確実に作動させるためには条件が厳しい  衝突安全機能として、エアバッグは70年代に米国で実用化が図られた。当初はモニター調査用やオプション装備としての扱いであった。背景にあったのは、シートベルトの着用が面倒であったり、快...

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便利すぎるがゆえのワナ! 頼りっきりは「危険」なクルマの先進装備5つ

ON/OFFの切り替えを忘れがちな機能も  日進月歩でどんどん進化していくクルマの技術。シートヒーターやスマホとの連携は当たり前になりつつあり、ドアの開け閉めなど、少し前まで手動で行っていた操作が自動になったり、便利さ・...

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花見も流星観測も思いのまま! 中古がオイシイ巨大ガラスルーフをもつ国産車3選

全長150cmの大型パノラミックルーフをもつモデルも存在!  寒い季節もようやく終わりの気配が見えはじめた今日このごろ。長い冬が終わると待っているのは春だ。そして春と言えば花見というのは抗いようのない恒例行事である。  ...

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スカイラインとレヴォーグの「手放し運転」は本当に使える? 実際に公道で試してみた

どちらも高速道路での使用が前提となる  今、夢の自動運転に向けた第一歩として、国産車のごく一部に「手放し」運転が可能なクルマが登場している。そう、2019年に日産スカイラインのハイブリッドモデル用として「プロパイロット2...

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名前は「ヴェゼル」だが別モノ感たっぷり! 正常進化「じゃない」クルマ作りを行ったワケ

初代からヴェゼルに関わりブラッシュアップさせた  グローバルに累計384万台を販売したというホンダ・ヴェゼル。世界的なクロスオーバーSUVムーブメントの追い風を受けたという見方もあるだろうが、時系列でいえばヴェゼルがコン...

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保守的に見える「日本車」のデザインだがじつは……! 知られざるカーデザイン事情

カッコ良かったあのクルマのデザイン「じつは……」  60年代や70年代、日本車のなかには「これまでの日本車デザインの常識を覆すようなクルマ」が目立つようになった。すべてではないが、そのなかにはイタリアのカロッツェリアと呼...

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「内燃機関」中毒者の心に刺さる! 新車で買える圧倒的に気持ちいい「国産エンジン車」7選

NAサウンドを楽しめるモデルも存在する  いま世界の自動車業界は「電動化」一直線に進んでいる。簡易型を含めるとハイブリッドであることは当たり前になっているし、欧州ではプラグイン(充電)できるクルマの比率がどんどん高まって...

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まとめ「カセットテープ」が男女の仲を左右した! オーディオが重要すぎた昭和のドライブデートとは

お気に入りの曲を選曲するのがドライブデートのキモだった  今、クルマのなかで音楽を聴くとすれば、スマホとディスプレーオーディオをBluetooth接続したり、お気に入りの音楽をデータ化したSDカードをナビゲーションにセッ...

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あおり運転の「妨害運転罪」は重罪! 含まれる「10の行為」とは

十分な余裕とゆとりを持って運転することが大切だ  2020年6月に、あおり運転を直接取り締まるための「妨害運転罪」が定められたにもかかわらず、「あおり運転」はあとを絶たず、しばしばニュースに取り上げられている。 「妨害運...

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1位のアメリカはわかるがなんと2位はニュージーランド! 世界の自動車普及率と伸び率とは

世界平均はけっこう多い、それとも少ない?  モータリゼーション・レート(自動車普及率)という数値がある。日本の自動車工業会など、世界の国や地域の自動車関連団体でつくる国際自動車工業連合会は数年に一度のペースで公開している…

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大型トラックが「遅い」のにはワケがある! 乗用車の「割り込み」がドライバーを悩ませるワケ

追突しそうになってヒヤリとすることも  普段は流れがいい道なのに、ゆっくり走っている大型車に追いついてしまうとイライラしてしまうこともあるかもしれない。でもだからといって、その遅い大型車の前に割り込むのは問題だ。  乗用.…

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このご時世に「MT」でしかも200万円以下! いまや貴重な「走り系」実用車4選

家族で使えるスポーティで楽しいクルマは数多い  約20年前までは、ファミリーカーの価格について200万円を上限に考えるユーザーが多かった。ホンダの初代ステップワゴンのようなミドルサイズミニバン、日産の初代エクストレイルな...

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値引きはアリ? 競合見積もりは有効? 意外と知らない「新車」とは違う「中古車」の買い方とは

新車のように大幅値引きが発生するという可能性はほとんどない  クルマを購入するのは家を買うことに次ぐ大型出費、などとも言われるほどで、少しでも出費を抑えたいと思うのは当然のことだろう。  とくに新車を購入するときは、値引.…

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