自動車コラム - 2ページ目

自動車コラムに関する記事の一覧ページです。WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

FF車の「先代プリウス」のドリフトが衝撃の「Creepy Nuts」のMV! CGじゃなく本当に可能かレーシングドライバーが分析

「かつて天才だった俺たちへ」のMVに注目が集まる  MCバトル「ULTIMATE MC BATTLE」で2012-2014年と3連覇を果たした日本一のラッパー・R-指定と、「DMC WORLD DJ CHAMPIONSH...

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忘れると「取り返しがつかない」ダメージになることも! 洗車で忘れがちな「クルマの細部」4選+α

普段は目立たないところに汚れが溜まりやすい  洗車というと、ボディ全体をザッと洗っておしまいという人も多いのではないだろうか。最近のクルマは塗装の質もよくなっているので、それでも問題ないが、細かい部分が重要というのも事実…

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レーシングドライバーすら陶酔! クルマ好きなら一生に一度は「所有してほしい」2台のモデルとは

F1マシンのノウハウを注ぎ込んだミッドシップフェラーリ  レーシングドライバーなら誰もが憧れるのが「フェラーリ」だ。どんなに苦難が伴おうとも決してF1参戦を休止したり中止したりしない。エンジンもシャシーも自社開発し、幾多...

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確かにデカイけどまさかダメとは! 普通免許で乗れない「意外なクルマ」3台

現在普通免許で乗れるクルマの重量は3.5トンまで  なんとなくの感覚もあるのだが、トラックやバス以外の普通車というのはすべて普通免許で乗れると思っている人が多い。そもそもこの言い方自体が変で、普通車みたいに見えるけど、普...

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「安ウマ」の小型車だけじゃなかった! スズキの歴史に残る「スゴイ」技術4

軽に見合ったコストとアイディアを組み合わせたスゴ技も!  2020年に創立100周年を迎えたスズキ。もともと自動織機にルーツを持つ同社は、二輪・四輪・船舶と幅広い製品を揃える世界でも有数のモビリティ企業。日本では軽自動車...

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クルマのライトでキラキラ反射する「カレット舗装」とは

車道の区別や横断歩道などをわかりやすく注意喚起している  カレット舗装とは、ガラス廃材のうちガラスとして再利用できないものを捨ててしまうのではなく、粉砕し、アスファルト舗装に混ぜて使うことで、路面がヘッドライトなどの光に…

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「シャコタン」は限界があるけど「シャコアゲ」は青天井? クルマはどこまで車高を「アゲ」てもいいのか

自動車規格によって全高のリミットが決まっている  SUVブーム、キャンプブームの影響もあって盛り上がっている「アゲ系」。いわゆるリフトアップ系のカスタマイズなのだが、車高を上げることでノーマルよりもボディがひと回り大きく...

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リヤドアが解錠されないのはナゼ? スマートキーの「中途半端」な機能の謎

アンテナの数が少なく作動範囲が狭いのが理由  いまどきの新車には当たり前的な装備となっているのが「スマートキー」。メーカーによって「インテリジェントキー」、「アクセスキー」など呼び名は異なるが、要はそのカギを身につけたま…

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クラウンは徳川幕府と同じく15代で終わる? 決してマイナスではない終了という決断!

タクシー用途を考えたモデルは50万km走れるとされていた  最近、「クラウンが現行モデルを最後に廃止になるのでは?」とか、「後継車種へ引き継がれる模様」といったニュースがウェブ上をにぎわせている。「いまさら言うかよ」と思...

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子育て層の神器「スライドドアミニバン」の「生活臭」なし! 400万円以下の「小洒落た」ファミリーカー5選

趣味性を重視しながら家族に嬉しいモデルはある!  子供が生まれたら、ミニバンに乗るべし。スライドドアのついたクルマに乗るべし。という、暗黙の了解が広まったのは1990年代半ばくらいからでした。7人乗り、8人乗りの3列シー...

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360cc時代から軽自動車は激戦だった! 壮絶なパワー競争と変わり種モデルバトル

手軽に購入、維持できる移動手段を目的にファミリカーとして登場  日本独自のカテゴリーである軽自動車は、もともと旧通産省の提唱による国民車構想に端を発するクルマだった。誰もが手軽に購入・維持ができる移動手段を目的に、ベーシ…

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単なる「中古品」じゃない! いまクルマで注目される「リビルトパーツ」とは

良質な中古をベースにして組み立て直されている  修理やメンテを依頼して、その見積りが高額だった場合、節約する手としてあるのが、リビルトパーツの使用だ。リビルトパーツを新品部品の代わりに使うことで、費用の節約になる。それ以…

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輸入車の維持費は国産車より高い? 長年の「金食い虫説」に結論!

車種によっては国産車よりも安いケースも  輸入車が欲しいというと、「維持費がかかるんじゃないの」とアドバイス(?)をしてくれるクルマ好きの先輩というのは少なくない。たしかにメンテナンスに用いる部品のひとつひとつも輸入品で…

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「日本車」なのに「輸入車」! 走りにも見た目にも「帰国子女感」漂うモデル4選

国産車ながらシフトゲートやバッテリーが欧州規格のものも!  輸入車の魅力は、なんといっても国産車とは一味違った乗り味や内外装といった個性にある。これはどちらが優れているという話ではなく、そのクルマが生まれた国の風土や国民…

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13年落ちなのに400万円から! R35 GT-Rの「初期型」中古は買う価値ありか?

車体の維持はほかのクルマより何倍も気をつかわなければならない  2007年のデビュー当時の新車価格が777万円、現行車では1083万円~という値付けになっている、日本が世界に誇るハイパフォーマンスカー、日産GT-R(R3...

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