「青山尚暉」の記事一覧 - 5ページ目

WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

名前:
青山尚暉
肩書き:
2022-2023日本カー・オブ・ザ・イヤー選考委員
現在の愛車:
フォルクスワーゲン・ゴルフヴァリアント
趣味:
スニーカー、バッグ、帽子の蒐集、車内の計測
好きな有名人:
Yuming

プロミュージシャンからいきなり自動車専門誌の編集者を経験した後、モータージャーナリストに。新車試乗記やクルマのコラムだけでなく、1台のクルマに対して30カ所以上を独自開発ツールで計測するパッケージ解説についてもこだわりまくる性分。また、愛犬とのドライブ術、ペットと泊まれる宿に関しても詳しく、Web、専門誌、一般誌、ラジオなどで「愛犬との快適安心な旅スタイル」を提言中。自称自動車評論犬!?として活動する愛犬のラブラドールレトリバー、ジャックラッセルはいずれも保護犬。小学館PETomorrow、レスポンスなどで愛犬とのライフスタイル、ドッグフレンドリーカー記事も連載中。カートップの連載「CT DOG」をまとめた『愛犬と乗るクルマ』はドッグフレンドリーカー選び、愛犬とのドライブ旅行のバイブルとなるムック本。著書に「ぼくたちの外車獲得宣言」、「すごい海外旅行術」など。現在、輸入車の純正ペットアクセサリーの企画、開発、デザイン、プロデュースにも携わっている。

日本の至宝「クラウン」はなぜ海を渡らなかったのか? そして新型がついに海外に本気で挑む理由とは

この記事をまとめると ■初代クラウンはアメリカで販売されたが失敗に終わった ■それ以降15代目までは国内専用車という位置づけ ■16代目となる新型はグローバルモデルとして大きく立ち位置が変わった 初代はアメリカで発売され...

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話題の軽EV2台は結構違う! 「日産サクラ」「三菱eKクロスEV」ドッチにするの問題は悩ましかった

この記事をまとめると ■日産と三菱の軽EV両車の違いを解説 ■日産は日産、三菱は三菱でキャラの違いを持たせているのが見所だ ■デザインだけでなく、ライフスタイルに合わせて選ぶというのも手段としてはアリだ 両社の軽EVには...

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マツダCX-60はハッキリ言って安すぎて買い! 300〜600万円まで驚きの価格差のグレード選びをズバリ解説

この記事をまとめると ■CX-60の狙い目グレードを紹介 ■どれを選んでも破格と言えるポテンシャルを有している ■長い目で見るなら最上級モデルがオススメと言えそうだ 唯一無二の直6エンジン搭載の国産SUVはどれがお買い得...

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ステップワゴンも廃止! 「横開き」のリヤゲートが最近のクルマから消えつつある理由

この記事をまとめると ■横開きのリヤゲートを採用するクルマが減っている ■ステップワゴンも先代までのアイコンだった「わくわくゲート」を廃止 ■改めて横開きのリヤゲートのメリット・デメリットを解説する 新型ステップワゴンも...

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【試乗】新型ステップワゴンのガソリン車を買うなら「FF」推し! 室内は1〜3列すべて極上だった

この記事をまとめると ■新型ステップワゴンAIRのガソリン4WDモデルに試乗 ■別機会に乗ったFFに比べて走りの質感が気になる ■ミニバンのキモである居住性は全席文句なし 1.5リッターターボもしっかり進化  新型ステッ...

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「カッコよくしてやる」初代オデッセイ開発者の意地が炸裂! ホンダのミニバンが「3列目席の床下収納」を続けるワケ

この記事をまとめると ■ホンダはミニバンの3列目シートに床下格納式を採用している ■「カッコよくできない」というデザイナーに対して「シートを隠す」と約束して実現 ■床下格納式3列目シートでスッキリとした室内空間と大容量ワ...

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こんなスゲーのが30年前にあったんだ! 第一次SUVブームで登場した「最新モデル」を蹴散らす存在感のクルマ6台

この記事をまとめると ■1990年〜2000年代に人気となったSUVをピックアップ ■各メーカーが個性的なクセのあるモデルを出していたのが当時の特徴だ ■今も続くビッグネームもこの頃生まれた 約30年前にもSUVが大ブー...

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ちょっと前のクルマに乗ってる人には信じられない進化っぷり! 最新車のヘッドライトの性能がヤバイ

この記事をまとめると ■クルマのヘッドライトは進化を続けている ■基本的にハイビームのままで走れるものもある ■最新のヘッドライトの機能について解説する 現在AUTOモードは搭載が義務  ここ最近、新車を買った人なら気づ...

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何年経っても誰も追いつけないのはナゼ? ホンダN-BOXがいつまでもトップ独走するワケ

この記事をまとめると ■いま日本の乗用車でもっとも売れているのがN-BOX ■N-BOXはホンダのスーパーハイト系軽自動車 ■ライバル多数にもかかわらずN-BOXが圧倒的な強さを誇る理由を解説する 圧倒的な商品力の高さを...

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乗降性の良し悪しはボディブローのように効いてくる! Sクラスミニバン&プチバン4台をガチ比較した

この記事をまとめると ■人気ジャンルのSクラスミニバン4台の後席を徹底比較 ■Sクラスミニバンは小さいが故にシートのサイズなども乗降性に大きく関わる ■極端な差がないので走りで選ぶのもアリな車格となっているのも特徴的だ ...

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スライドドアの広さだけを見ても使い勝手はわからなかった! ノアヴォク・ステップワゴン・セレナの後席乗降性をプロがズバリ判定

この記事をまとめると ■Mクラスミニバンの後席環境を比較 ■新型ノア&ヴォクシーと新型ステップワゴンはどちらも先代より使い勝手がいい ■オプション費用の差額が結構あり、消費者には悩みの種になると予想される Mクラスミニバ...

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SUVだらけで食傷気味ならワゴン一択! 掛け値なしにカッコいい「ツウ感全開」のちょい古ステーションワゴン6選

この記事をまとめると ■国産ワゴンは市場が縮小しており選べる車種が少ない ■ワゴンはSUVよりも使い勝手も走りも優れている場合が多い ■ちょい古モデルから最近のモデルまででオススメの中古ステーションワゴンを紹介する SU...

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スポーツカーでもない実用車なのに後席が苦痛! 狭すぎるリヤシートの歴代国産車たち

この記事をまとめると ■リヤシートが狭すぎるクルマを紹介 ■4人乗りスポーツカーは子供でも狭く感じるケースが多い ■無理矢理3列目をつけたようなクルマは3列目の足もとスペースが消滅する場合がある 3人以上乗せることを前提...

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家族の幸せは「後席の快適性」にあり! Mクラスミニバンの3強「ステップワゴン vs ノアヴォク vs セレナ」を徹底比較した

この記事をまとめると ■新型ステップワゴンが発売となり、Mクラスボックス型ミニバンの3強が出揃った ■ミニバンは多人数で乗るユーザーも多いため、後席の快適さが重要 ■そこでさまざまな視点から3台の後席を比較した キャプテ...

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ステップワゴンの真価は静粛性にアリ! ミニバンの弱点「こもり音」を大幅低減した「これでもか!」の対策とは

この記事をまとめると ■ボックス型ミニバンの弱点のひとつに、こもり音の発生のしやすさが挙げられる ■しかし新型ステップワゴンは驚くほど静粛性を高めている ■新型ステップワゴンのこもり音対策について解説する ホンダ車の多く...

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