「青山尚暉」の記事一覧 - 4ページ目

WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

名前:
青山尚暉
肩書き:
2022-2023日本カー・オブ・ザ・イヤー選考委員
現在の愛車:
フォルクスワーゲン・ゴルフヴァリアント
趣味:
スニーカー、バッグ、帽子の蒐集、車内の計測
好きな有名人:
Yuming

プロミュージシャンからいきなり自動車専門誌の編集者を経験した後、モータージャーナリストに。新車試乗記やクルマのコラムだけでなく、1台のクルマに対して30カ所以上を独自開発ツールで計測するパッケージ解説についてもこだわりまくる性分。また、愛犬とのドライブ術、ペットと泊まれる宿に関しても詳しく、Web、専門誌、一般誌、ラジオなどで「愛犬との快適安心な旅スタイル」を提言中。自称自動車評論犬!?として活動する愛犬のラブラドールレトリバー、ジャックラッセルはいずれも保護犬。小学館PETomorrow、レスポンスなどで愛犬とのライフスタイル、ドッグフレンドリーカー記事も連載中。カートップの連載「CT DOG」をまとめた『愛犬と乗るクルマ』はドッグフレンドリーカー選び、愛犬とのドライブ旅行のバイブルとなるムック本。著書に「ぼくたちの外車獲得宣言」、「すごい海外旅行術」など。現在、輸入車の純正ペットアクセサリーの企画、開発、デザイン、プロデュースにも携わっている。

軽をバカにするやつは実物見てみろ! やっぱ軽自動車は「ニッポンの宝だわ」って感じる「イケ車」5台

この記事をまとめると ■かつては存在していたカッコいい軽自動車を振り返る ■AZ-1、ビート、カプチーノのABCトリオは軽スポーツカーとして人気を博した ■ツールのようにガシガシ使えそうな実用車にもいま見てもカッコいいモ...

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軽自動車に革命! ダイハツ・ムーヴキャンバスの「カワイイ」とかどうでも良くなる「ものすごい魅力」とは

この記事をまとめると ■新型となったムーヴキャンバスの機能をチェック ■軽自動車としては初となる機能も装備されている ■サイドステップの高さも低くなっており、乗降性にも優れる 新型のムーヴキャンバスは機能面が大幅に強化さ...

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上品に乗れば最高にイケてる! 200万円以下で狙える「スモーク」に「シャコタン」のチョイ悪が似合う「中古ベース車」を探してみた

この記事をまとめると ■200万円以下で狙える「スモークやシャコタンが似合う」中古車をピックアップ ■国産高級サルーンはカスタム済みで安価な車両も多いが維持費が高額になる可能性がある ■国産などの王道からハズしつつも迫力...

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ライバルを探してみたら……居そうでいない!? 新型エクストレイルが「無双する予感」漂うSUVだった

この記事をまとめると ■日産のミドルSUVであるエクストレイルの新型が日本デビューを果たした ■コンセプトやサイズ、システムなどで似ているモデルもいくつか存在する ■e-POWERを搭載した電動感の強いSUVであることを...

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あれっ? よくよく見るとライバル皆無! ホンダZR-Vの絶妙な立ち位置とは

この記事をまとめると ■2022年秋に登場予定のホンダの新型SUV「ZR-V」のライバルを考察 ■ZR-Vは都会派ユーザー向けのSUVという立ち位置で、CR-Vとヴェゼルの間を埋めるモデルだ ■国産で似たようなボディサイ...

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すでに受注停止の大人気フェアレディZはATのデキがよすぎる! 悩ましいトランスミッションどっちを選ぶか問題を徹底検証

この記事をまとめると ■早くも受注停止になるほど人気な新型Zのベストバイを考察 ■先代とプラットフォームは同じものの、エンジンや足まわりなどは新開発だ ■注目は新開発の9速ATだ 新型フェアレディZは最後のMTになる? ...

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またも顔の違うワゴンRが追加! 大注目も「カスタムZ」を含めて最新ラインアップを整理してみた

この記事をまとめると ■スズキ・ワゴンRは軽自動車に革命的な室内の広さを与えたパイオニア的存在 ■現行型は2017年にFX、FZ、スティングレーという3つグレードを用意して登場 ■2022年8月の仕様変更で新設定されたカ...

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これは狭すぎて座れない! ナゼ付けたのか不明な3列目シートをもつクルマ4選+α

この記事をまとめると ■3列目シートを備えながらも使用が難しいクルマを紹介 ■あまりの狭さにメーカーも「収納して使う」ことを推奨していた例もある ■3列目を外して2列シートモデルを再設定したモデルも存在する 「イザ」とい...

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【試乗】ステップワゴンの大本命はスパーダのe:HEV! ライバルを上まわる「上質感」が凄い

この記事をまとめると ・ステップワゴン スパーダe:HEVのFFモデルに試乗 ・ライバルに対して圧倒的な静粛性が感じられた ・エアーグレードには設定がない電動パワーテールゲートが便利 室内の使い勝手は文句ナシの進化っぷり...

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さよならオデッセイ……だがすぐ会える可能性も!? 一世を風靡したホンダのミニバンは何が凄かったのか5世代一気見せ

この記事をまとめると ■ホンダの「オデッセイ」を元オーナーが思い出とともに振り返る ■生産は終了したが、じつはまだ在庫分の販売が行われている ■海外ではまだ人気車種で販売が続くので、復活する可能性も将来的にゼロではない ...

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売れなくなった「クラウン」から脱却……はわかるけどココまで様変わりしても「クラウン」を名乗る意味とは

この記事をまとめると ■16代目となる新型クラウンが発表された ■クロスオーバーモデル、スポーツ、セダン、エステートの4モデルを披露 ■コンセプトを変えてまで「クラウン」である意味について解説する 激変したデザインにファ...

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FRじゃない! 海外で売る! セダンは後回し! 変わり果てたクラウンに「クラウンらしさ」はあるのか?

この記事をまとめると ■16代目となったクラウンの「伝統」となる場所を探してみた ■伝統を受け継ぎつつもフラッグシップらしい先進的な装備が多数備わっているのは見事だ ■クラウンの象徴である王冠マークもしっかり継承されてい...

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移動したい……クルマから降りたくない……「あぁ極楽極楽」感漂う超快適リヤシートのクルマたち

この記事をまとめると ■後席が充実している高級車を紹介 ■シャンパングラスやマッサージ機能、大画面モニターなどを備えるクルマが多い ■軽自動車界にも1台「プレミアム感」を味わえるクルマがある 「凄すぎる」の一言に尽きる後...

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なぜか購入の決め手に欠ける残念さ! いいクルマでも「売れない」わずかに惜しい国産車4選

この記事をまとめると ■コンセプトはいいが決め手に欠ける惜しいクルマを紹介 ■生産終了を間近に控えているモデルが多い ■新車で楽しむ最後のチャンスとなる場合、値引き交渉するのも手だ パッとしないけど中身はとってもいいクル...

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汚れを落とすどころかボディに深刻ダメージで逆効果! 真夏の日中洗車は「厳禁」だった

この記事をまとめると ■真夏の炎天下での洗車は人だけでなく、クルマにとってもいいことがない ■よって真夏の洗車は屋内で行うのがベスト ■不可能な場合やすぐに洗いたい時などに気を付けるべきことを解説する 人だけでなくクルマ...

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