「タグ: EV」の記事一覧

EVに関する記事の一覧ページです。WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

12年連続EV販売台数No.1の圧倒的信頼と実績! 日産のEVがこれほどまでに売れる理由とは

日本カー・オブ・ザ・イヤーに輝いた日産サクラをはじめ、国内外からさまざまなモデルが登場 した2022年。しかし、日産が世界初となる量産EVとして初代リーフを発売したのは2010 年。今年度他社がようやくスタートラインに立...

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充電速度はかなり速い! 充電が終わってるのに放置すると超過料金! テスラ専用充電器「スーパーチャージャーって何」をオーナーに聞いてみた

この記事をまとめると ■テスラ専用の充電器「スーパーチャージャー」について解説 ■出力違いで3モデルが存在し、現在日本全国に57カ所設置されている ■出力によって料金が違うほか、充電後に無駄に駐車していると超過料金が発生...

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申し込み金や頭金不要で最新EVを所有できる! ボルボ C40リチャージのサブスクリプション販売第2弾は月々16万5000円

この記事をまとめると ■ボルボがC40リチャージのサブスクリプションサービス第二弾の申込み受付を開始した ■申し込みは特設サイトからで、メンテナンスなどのサポート体制も万全を期している ■納車は2023年3月以降を予定し...

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大雪による立ち往生! エンジン車とEVではどちらが安心かは複雑な問題だった

この記事をまとめると ■大雪によりクルマが立ち往生するといったニュースを目にすることが増えている ■このような状況でエンジン車とEVではどちらが長時間耐えられるのだろうか? ■それぞれにメリット・デメリットがある 寒さよ...

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日本車に脅威を与えるクオリティを体感できる! 中国のEVメーカーBYDの3モデルが凄い【東京オートサロン2023】

この記事をまとめると ■BYDは日本に上陸した中国の電気自動車メーカー ■東京オートサロン2023に3台の量産車を出展 ■ATTO3はすでに日本で発売を開始している 見ればわかる脅威のクオリティ  昨年、満を持して日本に...

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2台のAE86は「4AGの水素エンジン」と「MTのEV」だった! 豊田章男社長の「クルマ好きを誰ひとり置いていきたくない!」の声に胸熱【東京オートサロン2023】

この記事をまとめると ■「東京オートサロン2023」のトヨタのテーマは「クルマ好きを誰ひとり置いていきたくない!」 ■4AGを水素エンジン化したトレノとEV化したレビンの2台のAE86を披露した ■WRCのワークスドライ...

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夏のカリフォルニアでEV充電を控える通達! 冬のスイスでは緊急時のEV使用制限を検討! このままEVが普及に向かっても日本の電力供給は大丈夫なのか?

この記事をまとめると ■いまグローバルでEVの普及が進んでいる ■EVのあり方を社会全体で考えていくべきだ ■現在の日本の課題について解説する アメリカでは熱波の際に節電対策を打った州も  グローバルでEV普及が進むなか...

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EV航続距離がネックで売れないと言われてなかった!? 近距離向けのサクラとeKクロスEVが絶好調なワケ

この記事をまとめると ■日産サクラと三菱eKクロスEVの販売が好調 ■軽EVの人気が高い2つの理由を解説する ■今後は商品力維持が重要となりそうだ 日産サクラの売れ行きはリーフの3倍以上!  電気自動車は、地球温暖化に向...

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EV時代には必要不可欠な存在になる! とはいえまったくと言っていいほど普及していない「超小型モビリティ」って何?

この記事をまとめると ■新時代のモビリティとして期待されている超小型EVだが、その前途は多難だ ■電動キックボードは身近なパーソナルモビリティとして普及し始めている ■将来的には大型EVはシェアリングされ、超小型モビリテ...

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EV時代に日本車の牙城が崩される! 日本そしてアジアでも中国&韓国の勢いが止まらない

この記事をまとめると ■日産サクラ&三菱eKクロスEVが日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞 ■しかし日本は電動車の普及で大きな遅れをとっている ■中国・韓国系のメーカーの勢いには劣っているようにも見える 日本は電動...

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新たなワーゲンバスとして注目されるID.Buzzも日本初公開! 東京ミッドタウンで「ID.スクエア」が開催中

この記事をまとめると ■フォルクスワーゲンが「ID.スクエア」というイベントを実施中 ■日本未導入の最新電気自動車「ID.Buzz」も参考展示 ■2022年12月25日(日)の午後8時まで開催 タイプIIを彷彿とさせる電...

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航続距離は200kmで価格はなんと100万円台からだと!? ホンダよりN -VANをベースとした軽商用EVが2024年に販売決定

この記事をまとめると ■2024年春にホンダが軽商用EVを販売する ■ベースはN-VANとなる ■航続距離は200km、価格は100万円台となるよう調整中だ 2030年までにグローバルで30種類のEV展開をするための第一...

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日本を代表するチューニングメーカーがEV事業に参戦! HKSがバッテリー交換式EV小型トラックを用いた配送実証をスタート

この記事をまとめると ■チューニングメーカーの大手「HKS」がバッテリー交換式EVの実証実験に参加 ■充電時間が不要なので、バッテリー交換が1回あたり3分程度で完了する ■埼玉県にあるファミリーマートの拠点を軸に2台が運...

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エレクトリカルパレードやゴッドファーザーの曲じゃダメ? EVやHVの「接近通報音」の規定とは

この記事をまとめると ■モーター走行ができる電動化車両は20km/hまでの走行時に音を出すことが義務化されている ■走行音は規定に適合して認可されたものであれば好きな音を選択してもよいとされている ■サイレンや警報音、動...

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名実ともにブランドのフラッグシップとなったアウディの電気自動車! 「e-tron」がマイナーチェンジで車名を「Q8 e-tron」に変更

この記事をまとめると ■アウディe-tronがマイナーチェンジを実施し、車名をQ8 e-tronに変更した ■バッテリー容量の増加して航続距離を大幅アップ、また充電性能も向上した ■空力の改善を最優先に意匠変更、ひと目で...

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