「タグ: EV」の記事一覧

EVに関する記事の一覧ページです。WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

冬のアウトドアはおまかせ! 電力を自給自足できる「e-NV200ウインターキャンパーコンセプト」が欧州で発表

充電もソーラーパネルで行える本格アウトドア仕様  日産自動車は、電気自動車の小型商用車「e-NV200」をベースに、冬のアウトドアを存分に楽しむことができるコンセプトモデル「e-NV200ウインターキャンパーコンセプト」...

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「未来のレース」のハズの「フォーミュラE」に暗雲! アウディ・BMWがこのタイミングで撤退を決めたワケ

電動化を進める自動車メーカーがまさかの撤退  電動フォーミュラカーの国際シリーズとして、2014年9月にスタートしたフォーミュラE。開幕当初はアウディとルノーがカスタマーサポートを行っていた程度だったが、環境対策の一環と...

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一見お買い得だが手を出しても大丈夫? 補助金頼みで先進の「高額車」を買って維持できるのか

新世代のパワートレインはガソリン車に比べると非常に高価だ  多くの国が電動車へとシフトしつつあるということで、にわかに注目を集めている電気自動車や燃料電池自動車。しかし、これらの車両は同クラスのガソリン車に比べると非常に…

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充電待ちをせず「バッテリーごと交換」という中国の仰天EVサービス! 一見画期的だがナンセンスなワケ

過去にもバッテリーを共有するという提案は存在した  昨年、中国の企業が電気自動車(EV)の駆動用バッテリーのサブスクリプションをすると発表があった。バッテリーを所有するのではなく、利用するという発想だ。これにより、EVの...

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ハイブリッドがあるからいい? 日本メーカーが「EV」に対して「消極的」に見えるワケ

電動化が流行なのに日本市場にEVが少ない  ついに日本でも表面化した、クルマの電動化の義務化。  一部メディアでは、「電動化=EV(電気自動車)」という解釈をされてもおかしくないような報道があり、自動車業界がざわついた。...

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オーナーが本音で語る! セカンドカーなしの「電気自動車1台」でコト足りるのか?

日常使いであれば航続距離も不安がないレベルにまで向上している  ここへきて多くのメーカーからリリースが相次いでいる電気自動車。日本でも純ガソリン車の販売を規制する動きが出てきており、にわかに注目が集まっているジャンルとい…

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流行に敏感な女子なら「いち早く」乗っておきたい! 日本で買えるオシャレEV5台

女性なら誰しもうっとりしてしまうようなEVも!  東京都の小池都知事が、「2030年までに新車の販売を”脱ガソリン車”にします」と明言したこともあって、一気にEV(電気自動車)へのシフトが進むのではないか? と注目されて...

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日本を支える「軽自動車」が危機! 純ガソリン車の販売禁止がもたらす「想像以上」のダメージ

軽自動車の電動化モデルはまだまだ少ない  HEV(ハイブリッド)ではラインアップも多い日本車だが、これがPHEV(プラグインハイブリッド)やBEV(純電気自動車)となると、市販車レベルでは欧米メーカーに比べて完全な出遅れ...

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詳細はまだ未公表! 2021年中頃発売の電気自動車SUV「日産アリア」に「待つ価値」はあるのか?

バッテリーは65kWhと90kWhの2種類を用意  2019年に行われた第46回東京モーターショーでコンセプトモデルが発表された日産の新たな電気自動車であるアリア。2020年夏には市販車版の概要が発表され、発売は2021...

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「日産リーフ」vs「ホンダe」!  いま「電気自動車」を買うならドッチがいいか徹底比較

一充電航続距離で比較すればリーフe+の圧勝  ホンダeは、ホンダがクルマの未来を見据えて提案する都市型コミューターとして開発されたピュアEV。ボディサイズは全長3895×全幅1750×全高1510mm、ホイールベース25...

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政府はホントに本気? 2030年の「脱・純ガソリンエンジン車」が非現実感を伴うワケ

日本では電力供給インフラを再構築する話が出てこない  いよいよというか、ようやくというか、政府が2030年代前半に純粋なガソリンエンジン車の販売禁止を行う方向を表明した。電動車への移行は、2050年までの脱炭素社会実現を...

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真っ先に普及すべきなのにほぼ「見かけない」! 商用車EVに立ちはだかる「壁」とは

商用車は効率よく走れなければ本来の役目を果たせない  商用車にEV(電気自動車)が現われない理由は、生産財だからである。同じクルマでも、乗用車は消費財だ。つまり、それで金銭的利益を生まなくても、便利であったり、快適であっ...

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給油口と違ってノーズに設置するクルマも! EVやPHVの「充電口」の場所がバラバラな理由

モーターなどの搭載位置によって変わってくる  電気自動車(EV)の充電口は、日産リーフがボンネットフード側にあり、ホンダeも同様だ。BMWi3もそうだ。一方で、三菱自動車のi-MiEVやテスラはリヤフェンダーに設けている...

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EV普及率が高い国は「アメリカ」でも「中国」でもない意外な小国! その理由とは?

普及率の高さでは国が力を入れるノルウェーが圧倒!  EVが普及している国として世界的に有名なのが、北欧ノルウェーだ。なんと新車販売の6割近くが、EVだというから、日本人にとっては大きな驚きだろう。とはいっても、総人口は5...

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