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一流ホテルのエントランスのようなマツダの新世代店舗が、千葉県に初オープン

一流ホテルのエントランスのようなマツダの新世代店舗が、千葉県に初オープン

千葉県で第一号店となる新世代型ディーラー「千葉ニュータウン店」

 SKYACTIV TECHNOLOGYの導入で、個性的なクルマづくりなどが評価され、販売台数が上昇中のマツダ。こうしたマツダへのイメージアップに合わせ、販売店も「新世代店舗」への移行を推し進めている。4月2日(土)、千葉県では第一号の「新世代店舗」となる千葉ニュータウン店がオープンした。

 この新型店舗は、マツダのデザイン本部監修のもと展開している店舗で、従来のマツダディーラーに比べ、かなり垢抜けたエレガントともいえる佇まいとなっている。

「マツダ車の魅力を前面に引き出す演出を行うショールーム」がコンセプトで、店内に入ると、内装にウッド素材なども取り入れられていて、「マツダブランドを全身で感じられる空間」を目指しているとのこと。

 4月2日(土)・3日(日)と、4月9日(土)・10日(日)は、オープンフェアを開催。来場記念として、夏いちごのいちご餡でつくった朱もみじと生乳で作った白もみじをセットにした、マツダの本拠地=広島銘菓「紅白もみじ饅頭」のプレゼントがあり、4月10日までに新車(乗用車)の購入契約がまとまると、成約記念品にマツダオフィシャル革製キーケースがもらえる。

 マツダ車ファンだけでなく、他メーカーのユーザーも、この新しい「ブラック店舗」は、一見の価値あり。かなりイメージが変わることだろう。

■店舗情報
千葉マツダ ニュータウン店
〒270-1342 千葉県印西市高花1-25-1
TEL0476-36-7100
《営業時間10:00-18:00》

 【詳しくはこちら】

 http://www.chiba-mazda.co.jp/index.html

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