「コラム」の記事一覧 - 162ページ目

【緊急】火山列島 日本でのクルマの噴火対策はどうする!?

■かつて日産「火山灰仕様」トヨタ「鹿児島仕様」があった!  台風の影響で茨城県常総市での大規模な水害に続いて自然災害が日本列島を襲う。9月14日には、熊本の阿蘇山が噴火したというニュースが入ってきた。この噴火では、噴煙は...

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愛知県警の交通事故「星占い」で死亡事故が多いのは「みずがめ座」!

■あなたは交通死亡事故全国ワースト1の奇策を信じますか?  12年間連続で交通事故死全国ワースト1位、今年も大阪府と交通死亡事故ワースト1という不名誉な争いをしている状況である愛知県。その汚名返上に向け、愛知県警では現在...

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[動画]ルノー5ターボ後継の新型トゥインランのCMが凄い!

■3.5リッターV6エンジンをミドシップに搭載するモンスターがルノーから新登場!  見合ったクルマに乗る込む女性達。ライバルは同メーカーでもあるトゥインラン。相手はルノー・サンク・ターボにルノー・ルーテシア。見ていてなん...

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[動画]土屋圭市ドリキン伝説 86の華麗な舞を広大な砂漠で披露!!

■ オーストラリアからTV CMのオファーがドリキンに舞い込んだ  まずはこの写真の下にある映像を見て欲しい! 86ファンならシビレるようなカッコよさ。コチラはオーストラリアで流れていた86のCMである。 「日本だと契約...

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マクラーレンのデザインに潜む機能美と独創性そして人間工学

 最終回は、マクラーレン675LTのプロジェクトマネージャーのマーク・ゲイトン氏とチーフデザイナーのロバート・メルヴィル氏が来日したのを機に、彼らの話をもとに、マクラーレンが考えるクルマ作りについて解説してみよう。 ■パ...

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【痛快F1コラム】緊急提言! 『ダメなホンダ』の現実を受け入れろ!!

■ダメだコリャ、こんなホンダのF1見てらんねぇーや……  F1イタリアGPの中継を見ていた僕は耐えきれなくなってテレビを消した。  バトンとアロンソ、後方グリッドから好スタートを切った2台のマクラーレン・ホンダが、その後...

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マクラーレンのターゲットはイタリア製「スーパーカー」とドイツ製「スポーツカー」

 日本に導入が開始されて3年経ったマクラーレン。今年に入り日本市場には、スーパーシリーズの675LTやスポーツシリーズを次々にローンチ。さらには、正規ディーラーも3店舗目となる福岡店を5月にオープンし、その後の4店舗、5...

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絶対に損をしない「中古インプレッサ」の選び方

■1つのモデルで3種類のフロントマスクをもつ2代目インプレッサ  前回は「クロスオーバー7」で世代を表すアプライドモデルについて紹介した。これを基本に「マニア目線の正しいスバル中古車選び」を紹介しよう。  スバル車のなか...

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創立者の遺志を引き継ぎ誕生したマクラーレン初の市販モデル「F1」

■マクラーレン創立者の遺志とスタッフからの敬意 前回はマクラーレンの創設者、不屈の人、ブルース・マクラーレンの話をした。 今回はその娘であるアマンダ・マクラーレンが語ったエピソード。ブルース・マクラーレンの死からレーシン...

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フェルディナント ヤマグチ第二弾 ピニンファリーナ製EVを使った仏カーシェアリング

■2020年に交通量40%減を目指すフランス政府  フェルディナント ヤマグチでございます。 前回に続き、フランスの話の続きです。パリに行くと目につくのが、街角のそちこちに設置された自転車シェアリング「ヴェリブ」の貸出し...

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夜のル・マンで無敵の速さをみせた土屋圭市のマル秘特訓とは?

ル・マン24時間レースのサルトサーキットは碓氷峠だ 「ル・マンに出たのは1994年に国さん(高橋国光さん)に誘われたから。『圭ちゃん、ル・マン行きたいね』って。国さんに言われたら本気になるよ。それでル・マンの映像見たら、...

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ドリキン土屋圭市プロデュース ホンダ・ジェイドRS用スポーツサスペンション

■ジェイドRSを選ぶオーナーの気持ちに応える走りを追求  ホンダ・ジェイド(JADE)は、1.5L直4エンジン+モーターのハイブリッドが登場した後、1.5L直4ターボエンジンを搭載するRSを追加した。  この1.5L直4...

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川端康成の小説にも登場した由緒ある心霊スポット「小坪トンネル」

■6つのトンネルと山間が織りなす心霊空間 皆様に残暑をぶっ飛ばす涼をお届けするため敢行した「クルマで行く心霊スポット巡り」の取材にて、先日、「正丸峠」の奥地へ足を運び、千駄ヶ谷トンネルで霊気に当たって以来、ナゾの喘息に苦...

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メディアが一切報道しない中国の「運転免許証」事情

モータージャーナリスト中谷明彦さんが中国で外国人向けの自動車免許を取得  中国の交通事情については様々なニュースが伝えられている。その多くは混沌とした交通環境やルール無視の無謀な運転シーンなど国際社会の常識からは理解不能…

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