「コラム」の記事一覧 - 30ページ目

【事故以外にも使える!】クルマのドライブレコーダーが活躍する「意外なケース」とは

「SNS映え」する写真を撮ることも可能  いまやドライブレコーダーは必須アイテムとなっています。交通事故の際の状況を記録したり、はたまた駐車時のいたずらを記録したりできるもので、最近ではあおり運転対策としてフロントだけで...

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【新車は絶滅確実! 中古も減る一方!!】いま乗っておくべき珠玉の4リッター超排気量国産車4選

純然たる大排気量エンジンはもはや風前の灯火だ  いまや世界的にダウンサイジングターボか電動化(ハイブリッド化)に進んでおり、純然たる大排気量エンジンというのは風前の灯火となっている。実際、現在新車で購入できる国産乗用車の…

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【エンジンの終わりはクルマの終わり!】寿命に達したエンジンを見分けるポイント4つ

エンジンの寿命はクルマの寿命でもある  各車両には寿命というものがある。ボディや足まわりなどさまざまなパートで寿命は異なり、そのひとつが限界に達するとそのクルマはもう乗れないということになるが、なかでも致命的となるのがエ…

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【利用者は伸びず早くも失敗との声!】最近増えているクルマの「サブスクリプション」にメリットはあるのか?

新しいクルマの所有方法と言われるもメリットが見出せない  最近、よく耳にする「サブスクリプション」というワード。これは、物品を購入するのではなく、その物品を利用することができる権利を購入するといったものだ。  身近な例で.…

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【ダンナさまは走りたい! 奥さまは足がほしい!!】相まみえない2人の願いを叶える稀少な使えるスポーツモデル5選

走りも積載性もほしいという欲張りな夫婦にオススメなモデル  クルマは走ってナンボでしょ、という男性に限って、クルマにはまったく興味がなかったり、AT限定免許しか持ってなかったり、高速道路は怖くて運転できない、なんて女性を...

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【じつはスマホが登場する前から存在】「QRコード」を発明したのはクルマ関連の会社だった!

QRコードを開発したのはデンソー!  スマホ決済に、動画の読み込みなどなど、ありとあらゆるシーンで活用されているのが、QRコードだ。スマホの多機能もQRコードがあってこそ、と言っても過言ではないだろう。そんなQRコードだ...

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【運転する高齢者がいる家族は必見!】安全装備が充実した100万円台のクルマ5選

安全装備付きのモデルは安価では買えないと誤解されがちだが……  自身が高齢者でなくても、高齢の両親が新しいクルマを選ぶとしたら、どんなクルマを薦めるだろうか。今、しばしば高齢者による事故のニュースが飛び込んでくるが、現時...

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【同じボンネットの穴でも役割はクルマによってさまざま】レーシングドライバーが解説するダクトの意味とは

ランエボとインプの「穴」の役割は異なる  三菱のランエボ(ランサー・エボリューション)やスバル車(インプレッサ・WRX)など高性能を標榜するモデルの多くにはボンネットフードに穴が開けられている場合が多い。最新モデルの日産...

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【販売台数でトヨタRAV4に惨敗のホンダCR-Vは売れてないわけじゃない!】裏に隠れたメーカー戦略とは

アメリカではライバル関係と呼ぶにふさわしい販売実績を誇る  世界市場に目を向けると、いまやSUVが新車販売の主役となっているといってもいいだろう。世界第二位の市場規模を誇るアメリカでは、小型ピックアップトラックも含まれる...

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【価格も安い! 税金も安い! 燃費もいい!】おまけに楽しい超お得な1.5リッター以下の国産車3選

上級車を食う実力を持つ軽快な走りが楽しめるモデル!  エンジン排気量500ccごとに自動車税の異なる日本の税制において1.5リッターという排気量はコンパクトカーの上限であり、スタンダードなイメージがあります。燃費性能とロ...

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【どれ乗っても面白くない……クルマに飽き気味な人は乗れ!】「人生観が変わる」ぐらい衝撃の走る中古国産車4選

速さの頂点と遅さの頂点! どちらも個性的な走りの魅力がある 「最近、クルマにときめかなくなりつつある……」とお嘆きの方もいるのではないだろうか。確かに最近のクルマは環境対策だったり、利便性だったりを重視し過ぎて、ずば抜け...

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【16年の時を経て日本に再上陸!】自動車メーカー「オペル」とはどんなメーカーなのか

本国ドイツでオペルは大衆車のド真ん中  オペル、と聞いて、あなたはどの国のメーカーか分かるだろうか? 正直なところ、GMアジア・パシフィック所管のブランドとして日本から撤退した16年前でも、状況は同じ。オペルの知名度は低...

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クルマの自動ブレーキ搭載が義務化は果たして交通事故の減少にはどのくらい効果があるのか?

2019年の交通事故死者は統計開始以来最小人数となった  昨年、2019年の交通事故死者(事故発生から24時間以内)の統計が、新年早々の1月6日に警察庁から発表された。その数は3215人で、前年比317人の減少となり、な...

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【枝分かれした派生の名前がいつしかメインに!】サブネームから生まれたクルマ8選

スペシャル感やスポーティさを表すためにサブネームが付けられた  完全な新型車が登場する場合、まったく新しい車名というだけでなく、サブネームが付けられることもある。最近では少なくなったが、簡単に言えば枝分かれという形で、メ…

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見た目はオービスそっくりだが速度は取り締まらない! Nシステムが設置される目的とは

すべての車両を撮影して警察の手配車両リストと照会している  Nシステムというのは、高速道路や国道、幹線道路、その他に設置されている警察の監視カメラのこと。Nシステムというのは通称で、このカメラの下を通過するクルマのフロン...

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