「コラム」の記事一覧 - 40ページ目

画期的? イロモノ!? かつてクルマに採用された「斬新」装備6選

その後に繋がった装備もある  むかしのクルマは、「オート○○」とオートという名称が付くのが豪華装備の象徴だった時代がある。その極めつけが、平成元年登場の三菱エクリプスの自動シートベルト! ドアを閉め、キーを回すと、肩ベル...

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日本の高級車の歴史はトヨタ・クラウンの歴史! 歴代14モデルを振り返る

代名詞といえる王冠マークは2代目から与えられた  外国車のノックダウン生産ではなく、オールトヨタ、いやオールジャパンで製作された日本初の純国産高級車、それが初代トヨペット・クラウンだった。当時、自動車大国と言えばダントツ.…

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前年同期比20%増! いま欧州でトヨタのハイブリッドが大人気のワケ

欧州においてストロングハイブリッドではライバル不在  ついに欧州で、トヨタのハイブリッド人気に火が付いた。過去10年ほど、ジュネーブショー、パリショー、フランクフルトショーなど欧州各地のモーターショーで、トヨタは一貫して...

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新型カローラ・アクシオ&フィールダーは3ナンバーか? カローラ・スポーツへの改名が布石か

新型カローラ乗り替え見込み客の多くは3ナンバーに抵抗がある  6月26日にトヨタは新型クラウンのフルモデルチェンジの発表と、新規投入車種“カローラ・スポーツ”を発売した。  トヨタのウエブサイトの個別車種紹介ページには、...

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これからはプラグインハイブリッド! いま買える国産PHVとその中身3選

まだまだ数は少ないもののクルマの完成度は高い  ハイブリッドカーのバッテリー搭載量を増やし、家庭での充電も可能とすることで買い物に代表される普段使いは電気自動車として使用可能。さらに遠出などの時には燃料を給油すればどこま…

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圧倒的販売力をもつトヨタでもトヨタブランドの軽自動車が売れない理由とは

収益の低い軽自動車をあえて推さない戦略  全軽自協(全国軽自動車協会連合会)によると、2018暦年締めでの上半期の軽四輪車総販売台数は100万120台。自販連(日本自動車販売協会連合会)の販売統計によると、2018暦年締...

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クルマに興味のない子どもさえ心を奪われるルックスのクルマ3選

100%見た目重視で選んだ3台を紹介  子どもはいうまでもなく素直なもので、純粋にカッコよかったり可愛らしかったりするクルマにはストレートに反応してくれるもの。それはたとえクルマに特別興味がないような子どもでも例外ではな...

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世界が驚く高級サルーンを! 新型トヨタ・クラウンに与えられたメカニズムとは

ニッポンの高級サルーンがもう一度世界を驚かす  クラウンは、日本で生まれ60年以上にわたって育てられてきた。15代目ではより日本車にふさわしいユーザビリティと、ドイツの高級セダンをも凌駕する走行性能が与えられ、理想のセダ...

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歴代で一番スポーティ! 15代目となった新型トヨタクラウンの内外装を徹底チェック

クーペフォルムを引き立てる専用デザインを採用したエクステリア  日本の高級セダンから世界で戦えるスポーティセダンへ。新型クラウンは、欧州高級セダンに対抗できる走行性能を実現すべく、トヨタのFR車として初めてTNGAを採用...

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メーカー同士の挑発も! あまりにカッコイイ衝撃キャッチコピーのクルマ4選

クルマも熱ければキャッチコピーも熱かった時代  クルマとクルマのキャッチコピーというのは、ある意味時代を反映する鏡のようなものではないだろうか。この猛暑続きのなか、夏バテ気分を吹き飛ばす、パンチのあるクルマのキャッチコピ…

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魅力的なハッチバックが多数! トヨタ・カローラ スポーツの源流を辿る

日本のみならず海外のファンをも魅了した  カローラは現在、150以上の国・地域で販売され、販売累計台数は4600万台を突破。まさにグローバルカーだ。ハッチバックモデルも40年以上前に設定している。クーラー、カラーテレビ、...

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なぜトヨタ・クラウンは今や少数派のFRレイアウトにこだわるのか?

オーナーの若返りを図りつつも既存ファンも大切にする必要がある  15代目と進化したトヨタ・クラウン。完全に新世代となったシックスライトウインドウのクーペ的なシルエットは若々しさを意識しているとアピールしつつ、先代モデルの...

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【WCT TV】国沢光宏の気になるクルマvol.1 フォレスター前編

フォレスターの走りを動画でお届け  WEB CARTOPが新たに贈る、面白クルマWEB番組「国沢光宏の気になるクルマ」。自動車評論家の国沢光宏さんをメインキャスターに、WEB CARTOPの乾ひかりがアシスタントを務め、...

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【美人自動車評論家】吉田由美の「わたくし愛車買っちゃいました!」その47

猛暑対策! 第1回カーエアコン吹き出し口デザイン選手権  関東甲信越では、観測史上もっとも早い梅雨明けを記録した今年。夏の暑さもハンパなく襲ってきます。そうなると車内に乗り込んだとき、すぐに冷やしてくれるカーエアコンが欲.…

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