「コラム」の記事一覧 - 40ページ目

これならアオリ被害を防げる!? 「オラオラ顔」ならぬ「オラオラ尻」のクルマ4選

角ばったデザインやボリューム感がイカツ尻の共通点!  信号待ちをすれば、対向車線から鋭い視線を感じ、運転中にバックミラーを見れば、鬼の形相で追いかけられている!? いえいえ、これはサスペンスドラマのシーンではありません。...

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イマドキの賢いATでも手動変速は必要? オートマ車のマニュアルモードの使い道とは

公道でも路面状況によってはMTモードが役に立つ  クルマのエンジンというのは、あるところまでは回転数が上昇するにしたがってトルクとパワーが増していき、ある程度の回転数に達するとトルクもパワーも下降していく定めにある。その...

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JPNタクシーで大丈夫? ドイツに並ぶメルセデス・ベンツEクラスタクシーを見て思うクラウンの重要さ

日本もグローバルで有名な車種をタクシーにするべき  フランクフルトショー取材のために、フランクフルトの空港に降り立ちタクシー乗り場へ向かうと待っているのが、メルセデス・ベンツEクラスのタクシー。空港から市内への鉄道アクセ.…

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最新のクルマでも避けて通れない! 故障でもないのにクルマのオイルはなぜ漏れる?

最新のエンジンでも将来的には漏れが発生する可能性も!  エンジンやミッション、デフというのは機械である以上、劣化していくもの。摩耗などが劣化症状の代表的なものだが、オイル漏れというのは目に見える劣化のひとつだ。おそらくだ…

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トヨタRAV4だけがなぜバカ売れ? ライバルのスバル・フォレスターやホンダCR-Vに足りないものとは

多くのSUVユーザーを魅了する都市型クロスオーバー  2019年8月の乗用車販売台数ランキングで、今、人気絶大なSUVを見てみると、最上位にランクインしているのが乗用車全体で9位のトヨタRAV4(6277台)。これまで大...

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フランクフルトモーターショーにも出展! 中国メーカーが海外モーターショーに積極的な理由

世界各地で中国ブランドのブース出展が積極的になりつつある  中国政府の要人向け高級リムジンのラインアップで有名なのが、中国第一汽車の紅旗(ホンチ)ブランド。ここのところは“民生版”と呼んでもいい、一般消費者向けのモデルラ...

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中身はよくても伝わらない! 時代に恵まれず販売不振に陥った悲運のクルマ5選

コンセプトが理解しにくく人気が出なかったモデルも……  クルマというのは内容が良くても、コンセプトがわかりにくかった、時代に合っていなかったなど、運や巡り会わせで残念ながら売れなかったもののたくさんある。そんな悲運の名車...

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踏み間違いの引き金になるとの意見も! アクセルよりもブレーキペダルが手前にある理由

もともとペダルの段差はミスを防ぐためだった  アクセルとブレーキのペダル踏み間違いは、自動車業界にとどまらず社会問題となっている。そもそも右足で踏み込むという同じような動作で、「進む」と「止まる」という真逆な操作をすると…

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これぞホンダの真骨頂! 誰にもマネできないユニークさをもったホンダ車7選

一周回って新鮮! ホンダの技術が光るユニークなクルマを選出  各メーカー、それぞれ個性があって、独自のクルマ作りを行なっているが、なかでもホンダはユニークなクルマが多い。スポーティなだけでなく、コンセプト自体も変わってい…

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【意外と知らない】クルマのタイミングベルトって何? そして交換を怠ったときの最悪な事態とは

テンショナー、ウォーターポンプとセットでの交換が基本  クルマのメンテナンスや中古車の話でよく出てくる「タイミングベルト」。どのメーカーも10年もしくは10万km毎の交換を推奨している。長く乗っていると交換しなくてはなら...

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カローラを10台乗り継いだ生粋のマニアが新型を購入! 実車を見ずに決めたグレートと仕様とは?

実車を見ぬまま購入を決意しディーラーの予約第一号に!  1981年に父親がマイナーチェンジ直前のタイミングで、シリーズ唯一の丸四つ目ヘッドライトを採用する、70系(4代目)カローラセダン1500GL(4速MT)の在庫車を...

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フツーに乗っているつもりなのに……知らずにジワジワ愛車を蝕む行為4選

ちょっとしたクセが愛車を傷つけている  普段何の気なしにやっている行為、じつは愛車をジワジワと痛めているかもしれないとしたら……? 意外とやってしまいがちな愛車を蝕む行為を集めてみたので、該当する人は気にしてみてはいかが...

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音やパーツだけでうっとり! クルマ好きを陶酔させる部位をもつクルマ6選

走りや実用性など無視できてしまうほどの衝撃の質感  クルマのほとんどは量産前提の工業製品だけに、製造のしやすさやコストによって、デザイナーが描いた本来のデザインが失われることがありがちだ。しかし、なかには惚れ込める部位を…

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目の付け所はいいのに時代がついてこなかった! 登場が早すぎて消えたSUV5選

今見ても色褪せないデザインのモデルも  世界中でとどまるところを知らない、空前のSUVブーム。今や、SUVを持たない自動車メーカーはほとんどないのでは、というくらい豊富なラインアップが出揃っていますね。そんな状況だからこ...

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今じゃ考えられない! 若者がセダン好きだった時代のハイパワーエンジンを積んだモデル7選

かつてはセダン人気もありハイパワー車が数多く登場した  スポーツカーといえば、やはりクーペ、そしてハッチバックだろう。セダンにはスポーツというイメージがあまりないかもしれないが、なかにはハイパワーなエンジンを積んだセダン…

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