「コラム」の記事一覧 - 50ページ目

【NSXは67万円アップも】ボディカラーで値段が違うのはなぜ?

塗料自体も高いが一番は手間がかかること  クルマの個性を表現するボディカラー。ご存じのようにさまざまなカラーが用意されているが、以前であれば、ホワイト、黒、シルバーあたりが定番で、あとは赤などがついで程度に用意されていた…

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【リフト代わりにクルマで登る】ゲレンデタクシーのレガシィ・アウトバックは限定車だった!

BOXERエンジン50周年記念の「特別仕様車のX-ADVANCE」  大盛況のうちに閉幕したSUBARUゲレンデタクシー2017。シーズンラストとなる高鷲スノーパークは中部地区初開催ということもあり、関西方面からの来場者...

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【祝スカイライン60周年】歴代モデルを振り返る①「初代から3代目」

どのモデルも高性能スペックを誇っていた  日本のGTカー、そして「走り」のパフォーマンスの象徴ともいえる「スカイライン」が、今年デビュー60周年を迎える。人間でいえば、還暦。この間どれだけのクルマが誕生し、消えていったこ...

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【ブレーキ踏んだら床が抜けた!?】すべて事実の愛すべき「ボロ車」列伝

今のクルマでは考えられない衝撃の壊れ方をするボロ車  最近のクルマは長く乗っていても、おかしな壊れ方はしないだろう。変ないい方だけど、フツーに壊れるだけだ。もちろん品質が向上したため。一方、90年代ぐらいまでのクルマは、...

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「エンコにノークラ」いつしか使われなくなった自動車用語8選

消えたものから呼び方が変わったものまで多数あり!  言葉というのは生き物だという説があり、自動車用語にも栄枯盛衰があるようだ。今回は、現在では呼び名が変わった用語をピックアップしたい。 ①ロー、セコ(セカンド)、サード、...

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【ムービー】ドリキン土屋圭市が新型WRX STIプロトタイプを雪上で全開!

土屋さんも「面白い!」と絶賛コメント!  スバルが開催した雪上試乗にドリキンこと土屋圭市さんが乗り込んだ! 今回全開試乗を行ったのは新型WRX STIプロトタイプ。このスバリスト大注目のAWD(4WD)スポーツモデルは新...

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【ムービー】ドリキン土屋圭市が雪上でスバルBRZとWRX S4を振り回す!

FRとAWDの違いを明らかにする  ドリキンこと土屋圭市さんが、スバルの雪上試乗会に乗り込んだ。走らせたのはFRスポーツのスバルBRZとAWDスポーツのWRX S4。卓越したテクニックを動画でお届けしたい。そしてFRとA...

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【大阪オートメッセ2017】現代風にアレンジした90年代のアルファロメオやVWゴルフがアツい!

当時の雰囲気を残しながらカスタマイズ  2017年2月10から12日までの日程でインテックス大阪にて開催された大阪オートメッセ2017。新旧多くのカスタムカーが展示されている同イベントだが、今回はここのところ元気なネオク...

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2代目オロチか? 光岡が50周年に向けて新型車の開発を検討中

実現すれば「すごいものになる」とのコメントも  1月に「ランボルギーニ神戸」、2月にはキャデラック博多/シボレー博多リニューアル、3月にBUBUつくば店オープン、4月にトライアンフ横浜港北とディーラー店舗を続々オープンさ...

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【もはや芸術】コラゾンが展示した手彫り模様の銀ピカWRXがすごい!

手彫りによる美しい模様は芸術の域  2017年2月10から12日に行われた大阪オートメッセ2017の会場で、多くの来場者の視線を集めていたのはコラゾンブースに出展されていたスバルWRXだ。その輝くド派手なボディはエングレ...

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白バイが路肩に停車するときハンドルを右に切るのはなぜ?

右カーブの時は見えやすくするために右に切っている  宅配便のトラックや、高速道路の道路巡回車などが停車するときは、必ず路肩側=左側にハンドルを切って止まっているが、白バイは何故、反対の右側にハンドルを切って止まっているの…

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【今さら聞けない】パワーウエイトレシオって何?

1馬力が支える重さのことで数値が小さいほど加速が優れる パワーウェイトレシオとは、車重に対する馬力の大きさのことで、古くからクルマ雑誌などではクルマの加速力の目安として算出されてきた。駆動方式やエンジンの搭載位置などのト.…

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