「コラム」の記事一覧 - 69ページ目

トヨタ ヴィッツが1000万円! マツダがベンツ並み! 日本車が高級車化する驚きの海外事情

トヨタや日産は普通だがマツダはカンボジアで高級ブランド 「マツダはBMWやメルセデスと同等のプレミアムブランドです」。カンボジアの首都、プノンペンのマツダーディーラー経営者は、そう言い切る。  つまり、アテンザが5シリー...

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こんなに安くても中身はスゴイ! 日本が誇る満足度の高い激安新車5選

鉄ちんホイールでも最新の安全装備が付く中身重視のモデルも!  今の日本車の低価格車はかなりすごい。昔の日本車の低価格車、とりわけ最廉価車は安めの価格帯にあることを価格表や広告チラシでアピールするためだけのものが多かったが…

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マツダのロータリーエンジンに未来は? 「生みの親」山本健一さんのお別れ会で増したロータリーへの期待度

いまだ世界中にファンをもつエンジン 「部下が付いてくるかどうかというのは、リーダーが苦しんだ量に比例する」という、素晴らしい言葉を残したマツダ・ロータリエンジン開発の父、元マツダ社長(当時は東洋工業)で昨年他界された山本…

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ホンダのアキュラと日産のインフィニティは? レクサスに続いて高級ブランドを日本に導入しない理由とは

ブランド自体は導入していないが実質車種展開は行われている  トヨタの高級ブランド「LEXUS(レクサス)」。1989年にアメリカで生まれ、2005年より日本にも上陸した、という流れはご存じのことだろう。  そのレクサス、...

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ディーゼルに乗るなら今しかない! 自動運転時代に訪れるディーゼル車への逆風

良好な状態を維持するためにはガソリンより細かいメンテが必要  1990年前後だったと思います。ヨーロッパの自動車メーカーのエンジニアと話しをしていると、「ディーゼルはトルクフルで燃費もいいけど、コンディションを保つのがガ...

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プジョーやジャガーだけじゃない! 日本にもあった動物系エンブレムの名車3選

車種固有のエンブレムに動物のモチーフが採用されている  プジョー(ライオン)やジャガーなど、動物をあしらったエンブレムはインパクトも大きい。これらはメーカーがその動物を用いているから当然なのだが、日本には動物をモチーフに…

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今中古車価格が高騰! 20〜30年前に絶大な人気を誇った名車「日産180SX」とは

流麗なスタイルと手頃な価格で走り好きな若者に大人気 日産スカイラインGT-R、フェアレディZ、そしてシルビアといった、日産スポーツの三枚看板の陰に隠れて、ちょっと目立たない存在の180SX。しかしこの“ワンエイティ”も、...

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メーカーがわからない? メーカーロゴ以外のエンブレムを装着した国産名車3選

車名がそのままエンブレムなクルマも  自動車の顔ともいえるフロント部分には、基本的にその自動車メーカーのロゴを象ったエンブレムが装着されるのが一般的だ。その車両を見た人がどこのメーカーのクルマなのかがひと目でわかるため、…

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【美人自動車評論家】吉田由美の「わたくし愛車買っちゃいました!」その40

40周年のBMW7シリーズと「フランス料理の神様」がコラボ  1977年に発売されたBMWのフラッグシップモデル7シリーズが2017年に40周年を迎え、その記念モデルが昨年のフランクフルトショーでお披露目されました。そし...

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選ばれたクルマだけが採用! 歴史に残る国産ミッドシップ車3選

運動性能に優れるがスペース効率で厳しいレイアウト  スーパーカーなど、ハイパフォーマンスカーを中心に採用されているミッドシップレイアウト。重量物であるエンジンを車体の中心に配することで、運動性能を向上させることができると…

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北米やドイツは無料! 日本の高速道路料金がズバ抜けて高い理由とは

明治維新後のインフラ整備で優先順位が低かったことに端を発する  アメリカやドイツなど、多くの先進国では高速料金はタダだ。なのに日本ではバカ高い料金を取られる。これはいったいナゼだろう? 歴史をひも解くと、その理由が見えて…

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【ニッポンの名車】スポーツカーの王道中の王道! SA22型サバンナRX-7

サーキットのみならずラリーでも大活躍した  ロータリースポーツといえばマツダ。今、ロータリーエンジン復活の機運が高まっているが、歴史を振り返ってみると、その中核にいるのはやはりRX-7だろう。初代は1978年の登場となる...

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どの国も美人が勢揃い! 各国の個性が際立つモーターショーに華を添えるコンパニオン

自動車マーケットの成長とともにコンパニオンの美しさもアップ  日本を問わずモーターショーの華といえばコンパニオン。いろいろな国のモーターショーへ出かけていると、やはりそのお国柄というものも感じることがある。直近で訪れたイ…

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