「輸入車」の記事一覧

新型アウディA6は全車48Vの電動化技術を採用! 近未来なインテリアにも注目

高い運動性能と環境性能を両立したプレミアムモデル  アウディジャパンは、フルモデルチェンジした新型A6とA6アバントを20日に発売した。新型A6はデジタル性、快適性、スポーツ性の面で多彩な装備を持つプレミアムクラスで、す...

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【試乗】伝統の「8」が復活! 最上級モデルにふさわしい8シリーズクーペの圧倒的な存在感

最上級モデルにふさわしい上質なエクステリアデザイン  BMWのフラッグシップモデルとなりえる最上級クーペとして8シリーズが復活を果たした。以前の初代850iは1990年に登場し、1999年まで生産されていたE31型があっ...

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新型プジョー508はクーペのような美しすぎるデザイン! 革新的な中身で走りも期待大

独創的な内外装は他に類を見ないデザイン  プジョー・シトロエン・ジャポンは2019年3月20日、プジョーブランドのフラグシップとなる「508」の日本仕様を発売。8年ぶりとなるフルモデルチェンジで車両全体に大胆なデザインを...

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この後席は狭すぎる! 一見ファミリー向けなのに家族で使うには厳しいクルマ6選

一見ファミリー向けだが後席での長時間移動が厳しいモデルも存在  国産コンパクトカーの室内空間は優れたパッケージング技術によって、ボディサイズからは想像もできないほど広かったりする。それこそ軽自動車の後席でさえ、容量系、ハ…

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【試乗】待望の6速MTだけじゃない! ルノー・メガーヌR.S.カップはシャシーもブレーキも強化された衝撃の走り

2ペダル仕様よりも走りの性能に磨きをかけた  4輪操舵システムである「4コントロール」を備えたルノー・メガーヌR.S.を初めて走らせたとき、そのコーナリング特性の秀逸さに舌を巻いた。ハイパワーなFFではパワーオン状態でコ...

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FRなら何でも楽しいわけじゃない! レーシングドライバーが本気で選ぶ走りのいいFR車5選とその条件

フロントエンジン・リヤドライブならなんでもOKではない  トヨタ86や次期スープラなどFR(フロントエンジン・後輪駆動)モデルは、走り屋のクルマ好きに人気が高い。世のなか、大半の乗用車はFF(フロントエンジン・前輪駆動)...

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人間と対話し成長する家! メルセデス・ベンツ初の電気自動車も収まったEQハウスが公開

室内にはメルセデス初の電気自動車「EQC」を展示  メルセデス・ベンツ日本は東京・六本木に体験施設、「EQ House(イーキュー・ハウス)」をオープンすることを発表。2019年3月13日より約2年間の期間限定で展開され...

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遊び疲れて家族は爆睡……な帰りの辛さを軽減! ドライバーの味方「運転支援」が秀逸なSUV4選

ドライバーを常に見守ってくれるクルマも登場  日常生活での便利さだけでなく、休日には思いっきりレジャーを楽しみたいと思わせてくれるのが、まだまだ世界的に大人気のSUVたちです。本格的なクロカンタイプではない、都会派のSU...

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もうここで暮らしたい……と降りたくなくなるほど超快適シートを持つクルマ5選

ずっと座っていたくなるような高性能マッサージ機能搭載車も  長距離、長時間の運転で疲れないクルマ……それは第一に基本性能、そして快適装備の充実度にある。とくに運転席(&助手席)マッサージ機能は、経験上、むしろ、ず...

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V10エンジン10周年を記念したアウディR8の限定モデルが2019年春にドイツで発売

ブロンズカラーを随所にあしらったスペシャル仕立て  アウディはV10エンジンの10周年を記念し、ブロンズのアクセントカラーを採用した限定モデル「アウディR8 V10 ディセニアム」を発表した。世界限定222台のスペシャル...

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走りが無視できる! デザインだけで選んでも後悔しない「イケてる内外装」のコンパクトカー4選

デザイナーがサラっと描いたイラストが実車になったモデルも  どんなに「走りがいい」と評判のクルマだって、スライドドアや広い荷室が使いやすいクルマだって、いざ自分が毎日乗るところを想像すると、「なんか違うんだよなぁ」とテン…

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もっともパワフルなディーゼルエンジンを搭載したボルボXC90 D5を日本導入

最大トルクは2リッター直4ながら480N・mを誇る!  ボルボ・カー・ジャパンは、大型SUVのXC90にもっともパワフルな2リッター直4ディーゼルターボエンジンを搭載した「D5」を追加した。なお、日本市場に初めて導入され...

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導入限定車は即完売! 人気のジープ・ラングラー「アンリミテッド・サハラ」が受注開始

安全装備も充実してますます魅力的に  FCAジャパンは、Jeepブランドの人気本格オフローダー「ラングラー」の導入限定車「アンリミテッド・サハラ・ローンチ・エディション」が完売したことに伴い、3月1日よりカタログモデルと...

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燃料計が動いて見えるほど大ガス喰い……でも楽しすぎる走り屋泣かせの国産スポーツ車5選

燃費よりも走りを重視した潔いモデルが登場  クルマのエンジンというのは、早い話、吸入空気量が多ければ多いほどパワーが出る。大排気量車やターボ車がパワフルなのも、その理屈があるため。吸入空気量が多いということは、それに見合…

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待望のオフロード仕立てがいよいよ登場! ボルボ・V60クロスカントリー受注開始

先進安全・運転支援装備はもちろん標準装備!  ボルボ・カー・ジャパンは、V60をベースにした「V60クロスカントリー」の受注を開始した。ベースモデルに対し、最低地上高を65mmアップさせた210mmに設定。クロスカントリ...

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