「マクラーレン」の記事一覧

マクラーレン570Sスパイダーにサーキット走行向けのオプションパッケージを設定

クーペで好評のパッケージがスパイダーにも満を持して登場  マクラーレン・オートモーティブは、スポーツシリーズ唯一のオープンモデル「マクラーレン570S スパイダー」に、サーキット走行でパフォーマンスを最大限引き出すことの...

続きを読む...

伝説のF1ドライバー「セナ」の名を冠したマクラーレンのレーシングカーが発表

価格は約1億5千万円で世界75台限定 マクラーレンは3月6日から開催しているスイス・ジュネーブモーターショーで、かつてF1で3度のワールドチャンピオンを獲得し、レース中の事故で他界した伝説のレーシングドライバー、アイルト...

続きを読む...

オープンでもまごうことなきスーパースポーツ! マクラーレン570S スパイダーが日本上陸

イギリスのスーパーカーメーカー、マクラーレンは「570S  スパイダー」を日本(アジア)で初披露した。こちらは2017年6月のイギリスで開催されたグッドウッド(モータースポーツイベント)でワールドプレミアしたモデル。価格...

続きを読む...

0-100km/h加速は2.9秒! マクラーレン720Sが3338万3000円で登場

スイスでの世界初公開からわずか12時間後に日本で実車を披露!  モータースポーツで多くの記録を出しているマクラーレン。そのノウハウを市販車にフィードバックしているマクラーレン・スーパーカーシリーズの第2世代が日本でも発表...

続きを読む...

【日本初公開】マクラーレン570GTは快適&実用的なスーパーカー

高い走行パフォーマンスとコンフォート性を両立  今シーズンホンダのパワーユニットを搭載し、F1に参戦するマクラーレン。そのグループ企業であり、スーパーカーの開発を手がけるマクラーレン・オートモーティブは、ジュネーブ国際モ...

続きを読む...

実用性に優れたマクラーレン570GTがジュネーブショーで初公開

グランドツーリング用に仕立てたマクラーレンのGTモデル登場!  世界5大モーターショー(日本・ドイツ・アメリカ・スイス・フランス)のひとつに数えられているのが、毎春、スイスで行われるジュネーブ国際モーターショーだ。そこに...

続きを読む...

マクラーレンのデザインに潜む機能美と独創性そして人間工学

 最終回は、マクラーレン675LTのプロジェクトマネージャーのマーク・ゲイトン氏とチーフデザイナーのロバート・メルヴィル氏が来日したのを機に、彼らの話をもとに、マクラーレンが考えるクルマ作りについて解説してみよう。 ■パ...

続きを読む...

マクラーレンのターゲットはイタリア製「スーパーカー」とドイツ製「スポーツカー」

 日本に導入が開始されて3年経ったマクラーレン。今年に入り日本市場には、スーパーシリーズの675LTやスポーツシリーズを次々にローンチ。さらには、正規ディーラーも3店舗目となる福岡店を5月にオープンし、その後の4店舗、5...

続きを読む...

創立者の遺志を引き継ぎ誕生したマクラーレン初の市販モデル「F1」

■マクラーレン創立者の遺志とスタッフからの敬意 前回はマクラーレンの創設者、不屈の人、ブルース・マクラーレンの話をした。 今回はその娘であるアマンダ・マクラーレンが語ったエピソード。ブルース・マクラーレンの死からレーシン...

続きを読む...

F1だけでは語り尽くせないマクラーレンのスゴさ

■その1:レーシングドライバーのマクラーレンを知る  マクラーレンと聞いて、貴方は何をイメージされるだろうか。 スーパーカー? フォーミュラ1(F1)? ブルース・マクラーレン? もちろん、そのいずれもマクラーレンを代表...

続きを読む...

[動画]モータースポーツジャパン 乗って楽しむ! D1マシン同乗もあった

 4月11〜12日に東京・お台場で開催されたモータースポーツジャパン2015。 会場は、メーカー系ブースと特設走行エリアのあるA会場とAJAJ(日本自動車ジャーナリスト協会)が自動車メーカーの協力を得て、注目の車種を集め...

続きを読む...

1 / 212

ウィークリーランキング

  1. 一度経験すると付いていないクルマに乗れなくなるほど便利な装備11選

    一度経験すると付いていないクルマに乗れなくなるほど便利な装備11選

    愛車選びの参考にすべき「必須」装備はこれ! 仕事柄、さまざまな新車に試...

  2. 悪燃費ゆえの巨大胃袋!? バカでかいガソリンタンク容量をもつ国産乗用車4選

    悪燃費ゆえの巨大胃袋!? バカでかいガソリンタンク容量をもつ国産乗用車4選

    空の状態から満タンで軽く1万円以上になるモデルたち 先日燃料タンクが車...

  3. 巨大メーカーでも計算違い? 姿を消した一発屋のトヨタ車7選

    巨大メーカーでも計算違い? 姿を消した一発屋のトヨタ車7選

    クセが強すぎて1代で終わってしまったクルマも存在 クルマの系譜というの...

  4. 3列シート+スライドドアでもダメ! 人気ジャンルなのに売れないミニバン5選とその理由

    3列シート+スライドドアでもダメ! 人気ジャンルなのに売れないミニバン5選とその理由

    5ナンバーサイズで全高1700mmオーバーが好調だ 今日のクルマの売れ...

  5. 若者のクルマ離れ……って言われても買えないんじゃ! 新車の高額化が止まらないワケ

    若者のクルマ離れ……って言われても買えないんじゃ! 新車の高額化が止まらないワケ

    走りや安全性の追求が車両価格を上げる 最近、よく耳にするのが、「最近の...

  6. 価格高騰へのカウントダウンが始まった!  いま買わないと後悔必至の昭和の名車4選

    価格高騰へのカウントダウンが始まった!  いま買わないと後悔必至の昭和の名車4選

    今後どんどん価格上昇すると見込まれるモデル 今年の4月30日をもって幕...

  7. この3列目は使えない! 6人以上で乗るなら選ばないほうがいいミニバン&SUV5選

    この3列目は使えない! 6人以上で乗るなら選ばないほうがいいミニバン&SUV5選

    椅子はあるけれど日常的に座ることは厳しい! ミニバンだけでなく、最近は...

  8. 「トナラー」以外にもあった! 最近のドライバーの理解しがたい習性3選

    「トナラー」以外にもあった! 最近のドライバーの理解しがたい習性3選

    サンバイザーは下げた状態がスタンダード!? トナラーについての拙稿への...

  9. 普通車が余裕で買える! 衝撃の高額プライスの現行軽自動車トップ5

    普通車が余裕で買える! 衝撃の高額プライスの現行軽自動車トップ5

    1位はじつに300万円近いプライスタグ! 軽自動車は本来、小さく、扱い...

  10. いまや20インチも当たり前! 自動車メーカーが進める大径偏平タイヤ化のメリットとは

    いまや20インチも当たり前! 自動車メーカーが進める大径偏平タイヤ化のメリットとは

    見た目はもちろん運動性能の面でメリットは大きい 最近は純正装着でも17...