「国産車」の記事一覧

【人とくるまのテクノロジー展2017】マツダの短時間で「錆びやすさ」を検査できる方法が受賞!

わずか数分間で防錆塗装の品質を計測できる クルマといえば、ボディなどの錆(サビ)を見かけることも多いだろう。サビは水や酸素と鉄が反応してできるもので、潮風によって運ばれてきたり、融雪剤が撒かれた道路を走行することなどで車…

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クルマの安全装備だけじゃダメ! ダイハツが高齢者の運転スキル維持に取り組む

全国のダイハツ販売店で「高齢者の事故低減」イベントが本格始動 軽自動車という日常的な足として活躍するクルマのスペシャリストといえるダイハツ工業が、交通安全のために、産官学民での取り組みを推し進めることを発表した。 そのメ.…

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【人とくるまのテクノロジー展2017 】三菱がAIパーソナルアシスタント「リサ」をお披露目

リサが乗員と会話を行いサービスや情報を提供してくれる 公益社団法人 自動車技術会が主催する「人とくるまのテクノロジー展2017 横浜」が、5月24日(水)~26日(金)の3日間、パシフィコ横浜で開催となった。 これに出展...

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【ムービー】新型ホンダ シビック日本仕様プロトタイプを中谷明彦が試乗!

日常領域から限界域まで中谷明彦が徹底分析する ホンダ伝統の車種、シビック。残念ながら日本市場には9代目が導入されず、長らく姿を消していた。しかし今回、グローバルモデルである10代目シビックのセダン、ハッチバック、そしてタ...

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【開発陣に直撃】不可能と思われたレクサスLC500の量産を実現した「情熱」

スタディモデルとして作られたコンセプトカーゆえの困難な量産化 いよいよ正式デビューを果たしたレクサスLC500h/LC500。ベースとなったのは2012年のデトロイトモーターショーでお披露目されたコンセプトカー「LF-L...

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懐かしの戦略! ユーノスやアンフィニなどマツダ5チャンネル体制とは

販売力をアップさせる目的で各メーカーが多チャンネル化を進めた 日本のメーカーでは、そのメーカーの販売網をより強固なものにするために販売チャンネルを複数用意していた時代があった。 現代ではトヨタがその手法を残すのみ(トヨタ.…

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【新型スバルXV詳細解説】車高の低いインプレッサに迫るハンドリングと乗り心地

横風や路面アンジュレーションなどの外乱にも強い 次世代プラットフォームのシャーシやサスペンション性能によって、新型XVはハンドリングと乗り心地とのバランスを高いレベルに引き上げている。 ボディやシャーシの剛性を大幅に高め...

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ホンダ クラリティを導入! 6月末からFCVの走りをタクシーで体感できる

タクシー会社4社で運用を開始する ホンダ(本田技研工業)は5月18日、初の量販FCV(燃料電池車)である「クラリティ フューエル セル」のタクシー運用を6月末をめどに開始することを発表した。 クラリティ フューエル セル...

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【開発陣に直撃】新型ダイハツ・ミライースは「全速度域で乗り心地と操安性アップ」を狙ってシャーシを開発

先代比80kgの軽量化は燃費でなく走りの質感向上に充てた ダイハツの乗用車ラインアップにおいてもっともベーシックな5ドアハッチバック軽「ミライース」。5月9日に発売された2代目となる新型は、従来からの「低燃費・低価格・省...

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【新型スバルXV詳細解説】SUVとは思えぬ走りを実現したサスペンション

ルーフレール非装着なら立体駐車場への入庫も可能 ●ディメンション 新型XVは、毎日の生活での使いやすさとSUVならではの高い走破性を絶妙にバランスさせた持ち味をキープしつつ、パッケージングや走行性能を大きく進化。インプレ...

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夏のマイナーチェンジに先駆けてホンダ・グレイスを公式HPで先行公開

ホンダセンシングを導入しボディデザインもスポーティーに ホンダは2017年7月に発表する小型セダン「グレイス」のマイナーチェンジモデルを公式ホームページで先行公開した。5ナンバーハイブリッドセダンに4WDモデルを初導入し...

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