「国産車」の記事一覧

クルマと自然を思いっきり楽しむ! 三菱車オーナー以外も参加可能な「三菱スターキャンプ」の募集開始

トレッキングなどさまざまなアウトドア体験が楽しめる  三菱自動車は、17回を迎えるオートキャンプイベント「スターキャンプ2019」を静岡県、滋賀県、宮城県の3会場で開催する。この企画は、1991年からオートキャンプを通じ...

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募集締め切り迫る! GT-R&ZとNISMOロードカー限定のドラテクレッスンが4月5日・6日に開催

プロドライバーの指導のもとスキルアップできる貴重な機会!  4月6日(土)、7日(日)に静岡県・富士スピードウェイで「NISMOドライビングアカデミー」が開催される。このイベントは、NISMOロードカーと呼ばれるコンプリ...

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これからも長く愛されるために! 新型三菱デリカD:5の開発陣が込めた想いを直撃

独自の魅力に満ちた長く愛されるクルマを  1968年にキャブオーバートラックとして初代が誕生した三菱デリカ。車名の由来は、さまざまな道路環境で乗員や荷物を確実に目的地へ運ぶクルマを意味する「デリバリーカー」だ。  そのデ...

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この後席は狭すぎる! 一見ファミリー向けなのに家族で使うには厳しいクルマ6選

一見ファミリー向けだが後席での長時間移動が厳しいモデルも存在  国産コンパクトカーの室内空間は優れたパッケージング技術によって、ボディサイズからは想像もできないほど広かったりする。それこそ軽自動車の後席でさえ、容量系、ハ…

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【試乗】新型デリカD:5はどんな道を走っても安心&安定感がまるで別モノ! 公道で超絶進化っぷりを確認

フルモデルチェンジ並の改良が施された  2007年のデビュー以来、12年ぶりの、ほぼフルチェンジと呼んでいいビッグチェンジを行ったデリカD:5。従来型のユーザーの不満点だった質感と先進安全予防技術の進化に加え、走行性能に...

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ソアラやマークII! 新旧スープラが並ぶ! トヨタの歴史に触れられるオートモービルカウンシル2019

出展テーマは「ネオクラシック80’s」  トヨタ自動車は4月5日(金)〜7日(日)の3日間、千葉県・幕張メッセで開催されるオートモビルカウンシル2019に出展することを発表した。1980年代を象徴するモデルのほか、いま話...

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割り切った2列か? あえての3列か? 選べるコンパクトミニバンのシエンタ&フリード4車種を徹底比較

シエンタはFUNBASEの方が2列目シートの快適性に優れる  ファミリーカーとして根強い人気なのが、両側スライドドアを備えた5ナンバーサイズのコンパクトミニバンだ。かつてのモデルの3列目席はあくまで緊急席だったものの、ト...

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長年愛される三菱の顔! デリカの歴代モデルを振り返る

初代モデルは商用バンをベースに乗用車へ仕立てた  日本国内で独自の進化をしてきたのがワンボックスカーだ。なかでもデリカは本格派の4WD性能を備えるクルマとして個性が際立つ。さらにミニバンへと進化していくデリカ・ヒストリー...

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ターボじゃ味わえない官能的なフィーリング! 人生一度は乗るべき至高のNAエンジン搭載モデル4選

レーシングカーのように9000rpm回るユニットが公道で味わえる  最近では小排気量エンジンにターボやスーパーチャージャーといった過給機を組み合わせ、低回転からフラットなトルクを発生させるタイプのエンジンが増えてきている...

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新型デリカと瓜二つ! 軽自動車随一の「イカつ顔」を纏った三菱新型eKシリーズの予約が開始

新たなハイブリッドシステムにより低燃費を実現  三菱自動車は、2019年3月28日に販売を予定するハイトワゴンタイプの軽自動車、eK wagon(ワゴン)とeK X(クロス)の予約注文を3月14日から受け付けている。  ...

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FRなら何でも楽しいわけじゃない! レーシングドライバーが本気で選ぶ走りのいいFR車5選とその条件

フロントエンジン・リヤドライブならなんでもOKではない  トヨタ86や次期スープラなどFR(フロントエンジン・後輪駆動)モデルは、走り屋のクルマ好きに人気が高い。世のなか、大半の乗用車はFF(フロントエンジン・前輪駆動)...

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不人気だから安い……でも現行モデルだから引け目を感じない! 足には最高の中古コンパクトカー4選

超メジャー車でも人気のないグレードは安い!  免許を取ったばかりの人やとりあえずのアシとしてクルマを探している人にオススメしたいのがやや不人気なコンパクトカーだ。維持費の面で考えれば軽自動車のほうが安価ではあるが、それだ…

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簡素なだけの道具と侮るなかれ! 乗用ユースのマニアがいっぱいの商用車4選

カートなどのトランポとして使えるクルマも!  いわゆる「働くクルマ」に分類される商用車。ナンバープレートの分類番号(地名の隣に記される数字)が1もしくは4で始まっている車両が貨物自動車という扱いとなり、これを便宜上商用車...

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一発屋王国! コンセプトは面白いのに続かなかった1代限りのホンダ車10選

今なおファンに愛されるモデルも多数!  ホンダというのは不思議な傾向があって、ダメでもなんとか続けてみようという気が薄いメーカーのように思われる。クルマもそうだし、技術でもそう。もちろんVTECみたいにアイディアもので、...

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