「タグ: エコ」の記事一覧

エコに関する記事の一覧ページです。WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

家計にメリットがないハイブリッド車! 噂されるEV優遇の「補助金」が電動化車両の普及に有効じゃないワケ

ハイブリッドの価格差をガソリン代で元を取るのは難しい  11月24日に新型日産ノートが発表された。今回発表された2代目はe-POWERユニット搭載車のみのラインアップということが注目されている。しかし、メーカーを問わずハ...

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最新車にはあえて不採用の流れも! アイドリングストップ「アリナシ」の燃費&お金の本当のところ

アイドリングストップでどのくらい燃費は向上するのか  信号待ちなどの停止中エンジンを止め、燃費向上に貢献するアイドリングストップは今や当たり前の装備である。しかし、その流れとは対照的にRAV4やヤリスといった最新のトヨタ...

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【エコランするよりエコメンテ!】普通に運転していても燃費をアップできるアイテム5選

メンテナンス時などのちょっとした心がけで燃費がアップ!  慣れてしまって実感しにくいというのもあるが、ガソリン価格は高止まりのままだ。満タンにすると、5000円はオーバー。タンク容量や燃費によっては、1万円が飛んでいくこ...

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エコとは縁遠いものに大金を使う必要ある? 自動車メーカーがモータースポーツに参戦する理由

量産車への技術的フィードバックはほとんどない  自動車業界が100年に一度の変革、CASE(Connected・コネクティッド/Autonomous・自動化/Shared・シェアリング/Electric・電動化)をキーワ...

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レーシングドライバーが語るこの先の市販EVの開発にはレースが不可欠な理由とは

騒音が出ず排気ガスも発生しないため開催しやすい  今年、まだ令和を迎える前だったが香港で開催された電動フォーミュラレーシングカー「フォーミュラe」によって競われる「FIA フォーミュラe選手権香港戦」を観戦してきた。電動...

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速さと燃費で勝負するエコカーカップ! 富士スピードウェイ初体験の女性新人編集部員がいきなり挑戦

サーキット初心者でも楽しめる気軽さが最大の魅力!  富士スピードウェイの主催で、燃費性能を最大限生かしながら運転の総合力を競うエコカーカップ。今年は9月28日に「2019オータムフェスティバル」と題して開かれた。  エコ...

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ほとんどのクルマに標準のアイドリングストップ機能! 短時間で始動・停止を繰り返してエンジンは傷まないのか?

間違いなく燃料消費量は抑えられる  最近では一部のスポーツカーや商用車を除き、ほとんどの車両に設定されているアイドリングストップ機能。これはもはや説明不要かもしれないが、アイドリング時にエンジンを止めることで不要な燃料の…

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100km/h巡航が正解じゃない? 本当に燃費のいい走行速度と現実問題

メーカーエンジニアは60km/hが燃費に優れるともいうが……  夏休みなどバケーションの季節になると高速道路をロングドライブする機会も増えてくる。高速走行となると、少しでも燃料代を抑えられるよう燃費運転を意識してしまうと...

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実用車でも採用車種が増えている走行モード! 使わない人も多いこの装備は本当に必要か?

より快適かつ楽しくドライブするためのマストアイテム  最近のクルマでは標準的になってきている走行モードのスイッチ。これも大きく分けて2タイプあり、ひとつはハイブリッド車の「EV/エコ/ノーマル/パワー(スポーツ)」という...

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製造から廃棄まででクルマのエコ度を語るのは間違い!? 予測不能なちょっと先のエネルギー事情

日本においてクルマが実際に使用される年数は10年近い  製造から廃棄までの視点で環境性能を精査することは大切だ。  しかし、見逃されがちなのは、現在のエネルギー事情で換算しても、いま買われた新車が10年乗り続けられた将来...

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ターボは燃費が悪いんじゃなかった? ダウンサイジングターボは本当に効率の良い仕組みなのか

ターボはそもそも本来捨てるエネルギーを利用している  昔ながらのクルマ好きにとって、ターボ=ハイパワーであり、すなわち燃費が悪くなるデバイスというイメージがある人が多いことだろう。しかし、ダウンサイジングターボは省燃費に…

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常にECOモードはダメ! 本当に燃費にいいモードの選び方とは

腕によってはアクセルワークに対する反応がリニアなほうがいい  ハイパフォーマンスより省燃費性能がセールスポイントになって久しい。そのため、いわゆるエコカーと呼ばれるクルマでなくとも、「ECO」をイメージさせるドライビング...

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トヨタ・ホンダに割って入る三菱の技術力! 本格化する国産PHEVの覇権争い

充電がなくなったときにエンジン性能の差が如実に現れてくる  外部充電した電力によるモーター駆動と、燃料補給による内燃機関というふたつのパワーソースを持つことで、次世代車の中心的存在になると予想されているのがプラグインハイ…

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EV時代はまだ先の話? 環境にうるさいアメリカでも電気自動車は金持ちの道楽扱いという現実

景気の良さが庶民のエコ意識を薄くさせる  南カリフォルニアをクルマで流していると、日本よりはるかに多くのEVに遭遇することができる。なかでも頻繁に見かけるのはテスラである。モデルSやモデルXなど、とにかく“犬も歩けば……...

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効果がないどころか危険も! クルマ好きがやる意味のない燃費向上テクニック3選

危険度を増してしまう間違ったテクニックも  クルマは燃料がなければ走らない(EV車を除く)が、最近またじわじわとガソリン価格がアップしており、なるべく燃料消費を抑えるためにアレコレテクニックを駆使しているユーザーも多いこ...

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