「タグ: エンジン」の記事一覧

エンジンに関する記事の一覧ページです。WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

スバル! ホンダ! マツダ! 時代の流れに逆らって生き残る「メーカー色」全開のエンジン3選

ボクサーサウンドを感じることができる最新モデルも!  世の趨勢は「電動化」に進んでいる。10年内に純粋なエンジン車は消えてしまうとも言われているし、電動化を強制していない日本市場であってもハイブリッドが増えていることを肌...

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世界最高のエンジン屋「ホンダ」の突き抜け方がスゴイ! 衝撃の世界記録3つ

カタログ燃費を大きく上まわりギネス世界記録を樹立 「VTEC」に代表されるように、我々クルマ好きを惹きつけて離さない魅力的なエンジンを多くリリースしてきたホンダ。そんなホンダはエンジンにまつわる風変わりな世界記録を複数所...

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こんなクルマ出していいの? 車格に見合わぬバケモノエンジンを搭載したクルマ7選

車体サイズに見合わぬエンジンを搭載した激速モデルも存在 「分相応」という言い方がある。実力、能力に相応した「何か(対象物)」であることを指す意味と解釈してもよいだろうか。この表現、自動車に置き換えてもあてはまる言い方だ。…

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生き残りの「危機」が伝えられる「乗用ディーゼル車」! 本当に消滅するのか?

厳しくなるCO2規制対応の影響が大きい  ディーゼルエンジンはこれから、どうなってしまうのだろうか? ディーゼル乗用車といえば、欧州で国によっては乗用車市場の半数近くを占めるほどの定番だったが、これからは徐々に少数派に転...

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アウディA4シリーズにクリーンディーゼル登場! 環境性能と運動性能を両立

出力の異なる2種類のディーゼルエンジンを用意  アウディ ジャパンは、ミドルクラスセダン&ワゴン「A4/A4 Avant」にクリーンディーゼルエンジン搭載グレードを追加し発売した。  2020年10月に商品改良が施され、...

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過保護は「逆効果」だった! 10万キロ超えでも元気な「エンジン」を保つ方法とは

クルマも人間と同じく運動不足が一番の不調の原因となる!  クルマを愛する人ならば、いつまでも気持ちよく回る、快適、快調なエンジンをキープしたいもの。5万km、10万km、15万kmと走行距離を重ねていっても、エンジンの良...

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ダウンサイジングの波で激増の「3気筒」エンジン! 「安っぽい」感触は「気筒数」の問題じゃない

スムースな回り方をするエンジンとして世の中に認知されてきた  地球温暖化の防止対策として、二酸化炭素の排出削減が叫ばれ始めてからしばらく経つ。自動車の排出ガスも大きな要素のひとつで、率先して二酸化炭素削減化を進めるヨーロ…

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届け出ないと「違法改造」になる可能性も! クルマで手軽に「イジって」いい場所ダメな場所4つ

大幅なサイズ変更や乗車定員、形状の変更などは届け出が必要!  クルマをチューニングしたり、カスタムしたり、ドレスアップする場合、車検に通る、つまり保安基準に適合した合法カスタムかどうかというのは大事なところ。  多くのア.…

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マスクケース・マツダシリーズ第2弾! 新世代ロータリーエンジン搭載のRX-8仕様が登場

実車のこだわりイメージしたこだわりの形状を採用  個性的なカーグッズを多数手掛けるワキプリントピアは、同社が運営するECサイト「キャライフ」にて、「RX-8抗菌マスクケース」の販売を開始した。880円(税込み)。  新し...

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レーシングドライバーが絶賛の添加剤! 「レヴィテック・パワーショット」のエンジン性能回復と寿命延長力が凄い

シリジウム粒子がエンジンのダメージを埋めつつ表面を保護!  自動車を走らせるために必要なエンジン。低燃費を追求したものから速さのために鍛え上げられたものまで、さまざまなタイプが存在する。しかし、どのエンジンも長年乗り続け…

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2リッター以下は急に「小刻み」! 「1.2」「1.3」「1.4」などエンジン排気量が多数用意されるワケ

世界各国で税制が異なっていることも要因のひとつ  国産、輸入車を問わず、エンジンの総排気量が2.0リッターを超えると500cc刻みで排気量違いを設定していることが多い印象がある。一方で、2.0リッター以下の小排気量エンジ...

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MAZDA3が商品改良を実施! スカイアクティブXとディーゼルのエンジン制御を変更し走行性能を向上

より人馬一体感を高めて走る楽しさを追求!  マツダは、上質な内外装を備えた新世代商品の第1弾である「MAZDA3」に商品改良を施し、11月19日より発売を開始した。まずはスカイアクティブG 1.5、スカイアクティブG 2...

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電動化時代にはメーカーの「個性」がさらに重要に! アウディだけが採用する「5気筒エンジン」の意義

出口戦略をしっかり描いたエンジン設計思想  独特のエンジンサウンドを奏でる、アウディの直列5気筒エンジン。そこにジャーマン・エンジニアリングのこだわりを感じる。いまでは珍しくなった直列5気筒エンジンだが、誕生した時点でも...

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ロータリーにディーゼル! 普通車にあっても軽自動車にはない「パワーユニット」3つと存在しない理由

車両重量や搭載スペースの問題によって搭載できなかった  基本型のFF・2BOXに始まり、ミニバン、クロスカントリー4WD、2シータースポーツカー、スポーツターボ4WDと、いわゆる普通乗用車で見られるほとんどの車型、メカニ...

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輸入車には多数あるのにナゼ? 国産SUVに「激速モデル」が登場しない理由

話題のワークスコンプリートもエンジンには手を加えていない  言われてみると、確かにない。  日本のSUVで、パフォーマンス系モデルにほとんどお目にかからない。実際、メーカー系のチューニングブランドを見まわしてみると、トヨ...

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