「タグ: 故障」の記事一覧

故障に関する記事の一覧ページです。WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

ちゃんと積んでる? 使い方はわかってる? クルマのトラブル時に必要な「10の道具」は日頃のチェックが重要だった

この記事をまとめると ■クルマの故障や事故は、いつ誰に起こってもおかしくない ■万が一の際に必要な道具は搭載場所や使い方を把握しておくと良い ■この記事では確認事項を10点挙げて解説する ドライブ中のトラブルは誰にでも起...

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事故や故障中に切符を切られる「泣きっ面に蜂」の可能性も! 高速では携行必須の「三角表示板」の使用義務と使い方

この記事をまとめると ■三角表示板は事故や故障などでクルマを停止させる場合に表示するもの ■設置はクルマから50m以上離すのが望ましい ■組み立て方や使用しなかった場合の罰則について解説する 標準装備されていないケースも...

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最近ニュースで目にすることの多い車両火災! 「クルマが燃える」ってじつは「身近」にあることだった

この記事をまとめると ■最近、車両火災のニュースを目にすることが多い ■その危険は事故や故障の際だけでなく、日常にも潜んでいる ■車両火災の原因と発生してしまった際の対処法を紹介する エンジンの排気音が大きくなったら要注...

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最悪100万円コースも覚悟! クルマの故障のひとつ「エンジンブロー」ってどういう状態?

この記事をまとめると ■エンジンブローという言葉を耳にすることがある ■ブローしたエンジンには100万円以上の修理費がかかることも少なくない ■エンジンブローの意味や原因について解説する エンジンブローにはいくつかのパタ...

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保険会社やディーラもあるけどやっぱり「JAF」がベスト! 出先で愛車がトラブったときの「救援対応」を比較してみた

この記事をまとめると ■なんらかのトラブルにより出先でクルマを動かせなくなることがある ■助けを求めるにはJAF、保険のロードサービス、ディーラー、ガソリンスタンドなどがある ■それぞれのメリット・デメリットと1番のオス...

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最近多い豪雨災害! クルマはどのぐらいの「深度」までなら走ってもいいのか?

この記事をまとめると ■30cm前後の深さなら走れる場合が多いが、低速で走らないとダメージが大きい ■目安としてはサイドシルのよりも低い位置まででやめておくのが理想 ■床上浸水すると修理費が高額になる傾向にあるので怪しい...

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悲劇のドライブデート確実! 真夏に多い「メンテ不足」が招くクルマのトラブル5選

クルマは生き物! 悲劇は突然やってくる  猛暑で外を歩く気にならないという時にも、ドアツードアで快適に移動できるドライブデートなら、しっかり夏の思い出づくりができますよね。でも過酷な暑さは、クルマにも相当な負担をかけてい…

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事故で「ペダルを踏んでも減速しなかった」という「突然のブレーキの故障」は起こり得るのか?

ブレーキにはバックアップ機能が設けられている  新車試乗などで、ブレーキについて語られることはあまりない。しかし、エンジンの加速性能や、操縦性にまつわるシャシー性能以上に、ブレーキにもっと注目が集まっていい。そして、高性…

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突然炎上しても「仕方ない」は本当? 旧車はメンテをしていても「壊れて当たり前」なのか

修理やメンテの内容を業者に説明してもらうことが大切  旧車についてよく言われるのが、しっかりメンテをしていたのに不具合が出るということ。フルレストア車でも同様のことがよく話題にあがる。結局、旧車だから仕方がないという結論…

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引いてるクルマに「衝突」で事故の上乗せも! 憶えておくべきクルマ故障時の「牽引」の方法とは

最近のクルマはねじ込み式のフックが主流になっている  運転中、路上で故障した場合の対処はいろいろとあるものの、安全性を考えるとレスキューを呼んで対応してもらうのがベストだ。周囲の交通の流れを見つつ、その場で直すなりレッカ…

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「内装割れ」や「床抜け」も愛せなきゃ乗れない! ちょっと前のイタフラ車「衝撃エピソード」8選

「クルマは走るものだから壊れて当たり前」との声も  最近ではマシになってきたが、イタリア車、フランス車といえば故障の代名詞。デザインや乗り心地のよさなどと引き換えに、トラブルは仕方がない的なあきらめも漂っていたほどだ。イ…

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納車後15分でオーバーヒート! イタフラ車の「壊れて当たり前伝説」はいまも健在?

グローバルなメーカーのグループ化で時代は変わった 「イタフラ車」と聞いてみなさんは何を思い浮かべるだろうか? なかには個性的だったり、おしゃれだったりといったイメージを持っている人もいるかもしれないが、多くの人は「すぐ壊…

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突然出火することも! 事故後に小さな傷だからとクルマを自走させる危険とは

足まわりは軽症に見えても危険なケースが多い  クルマで事故を起こしてしまった場合、損傷が小さければ自走でウチまで帰りたい。地元の修理工場、あるいはいつもメンテをお願いしている主治医のところまで乗っていきたいと思うかもしれ…

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ドアノブがもげた! デフが落ちた!! 2000年代の国産車でも実際に起きた信じられない故障7選

最近のクルマであっても機械である以上故障することはある  最近のクルマは壊れないと言われるし、実際にそういう傾向はあるだろう。最低限のメンテさえしていれば、廃車になるまで大きな故障に見舞われることになかったなんていうのも…

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【再起不能も!】たとえ走れても放置してはいけないクルマの故障や不具合5つ

パンクに気づかないとボディにまで被害が及ぶ  クルマの故障や不具合はどうしても発生してしまうもの。クルマ自体の品質は上がっていても、消耗品がある以上、メンテ不良などが原因でなにかしらトラブルが起こる可能性がある。起こった…

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