「タグ: CVT」の記事一覧

CVTに関する記事の一覧ページです。WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

結果的には不要だった! 超絶性能がウリの「GRヤリス」に1.5リッターNA+CVTの廉価グレードが用意された事情

WRC参戦のための条件をクリアするため  近年のトヨタはスポーツカーの開発に並々ならぬ情熱を捧げている。ただし、伝統の名前を復活させたスープラ、同じく伝説的なモデルであるレビン/トレノの型式に由来する名前で誕生した86と...

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日産エクストレイルが一部仕様変更! 内外装に手を加えつつ操作性も向上

AUTECHやエクストリーマーXも独自の改良が施された  日産自動車は、本格SUV「エクストレイル」を一部仕様変更し11月5日(木)より発売する。メーカー希望小売価格(税込み)は、248万2700円〜382万2500円。...

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いまや軽自動車にも採用される「パドルシフト」! 「一緒に回る」ステアリング側と「位置固定」のコラム側が混在するワケ

自動変速ではモノ足らずに広がっていったシフトスイッチ  いまやスポーティなモデルでは珍しくなくなった、パドルシフト。オートマティックトランスミッション(AT)やCVTなど、本来はギヤをシフトする必要がない変速装置に、あえ...

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トヨタC-HRが一部改良で安全性を向上! ブラック基調の特別仕様車も設定

検知対象の拡大でトヨタセーフティセンスの機能を向上  トヨタ自動車は、人気のコンパクトSUV「C-HR」を一部改良し、安全性を向上させた。同時に、特別仕様車「Mode-Nero Safety Plus」をGおよびG-Tに...

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「CVT」と一括りは失礼すぎた! 「リニアトロニック」「D-CVT」など名付けられるのが納得できる各社の特徴

滑らかな回転フィールはDCTをも上まわる  変速ショックがなく、なおかつエンジンの効率がよい領域を使うことができるCVT(Continuously Variable Transmission)、日本語では「無段変速機」と...

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【軽やコンパクトなど日本の小型車に多いCVT】安くて軽くて燃費がいいのになぜ大型車には採用されないのか?

軽や国産のコンパクトカーにはよく利用されているCVT  ベルト式CVT(無段変速機)は、効率(燃費)が良いと軽自動車や国産の小型車でよく利用されている。一方で、中型~大型の車種や、高出力なクルマにはほぼ使われていない。ま...

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【ダイレクト感は希薄でスポーツモデルには不向き!!!】それでもスバルだけがCVTを幅広く採用するワケ

一般的にCVTはスポーツモデルには不向きとされている  一般的なクルマ好きの間では、あまり人気のないトランスミッションであるCVT。とくにスポーツカー好きからは支持率が低く、「俺はCVTが大好きだ!」などとCVTを激推し...

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ショックがない無段変速がメリットなのになぜ? クルマのCVTに手動変速可能なパドルが装備されるワケ

日本の交通状況にはCVTの特性が合っている  日本車のオートマチックトランスミッションにおいて、主流といえるのがCVTだ。最近になってステップAT(主に遊星歯車を使う固定された変速段を持つAT)に回帰する動きも見えている...

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デメリットも多数聞くがなぜ? 日本車ばかりがCVTを採用する理由とは

本体はコンパクトで制約の多い軽自動車などに向いている  CVTを搭載したクルマは、軽自動車やコンパクトカーを中心にたくさんある。理由はオートマチックトランスミッション(AT)のサイズで、多段化するとギヤの数が増えるので本...

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偉大な初代のおかげでいまではド定番装備! 発表当初にクルマ好きが衝撃を受けた装備7選

当時の最先端装備はクルマ好きからも注目の的となった  クルマというのはどんどん進化しているわけで、装備も新しいものが出て、普及したり定着したり、はたまた消えてしまったりを繰り返している。地味なものもあれば、大いに話題にな…

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もはやMTに存在価値ナシ!? イマドキのATの強烈な進化っぷりとは

かつてのATは多くの性能を犠牲にしていた  クルマのトランスミッションは大別するとマニュアルトランスミッション(MT)とオートマティックトランスミッション(AT)の2種に分類される。MTはクラッチペダルを備えた3ペダルで...

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回転だけ上がって速度が付いてこなかった! 最近クルマのCVTから「滑り感」がなくなった理由

効率のよい制御がドライバーに違和感を感じさせた  ガソリンエンジンでもっとも効率の良い回転数は、毎分2000回転あたりとされています。無段変速できるベルト式CVTは、自在にエンジン回転を選べるので、燃費の良い走りをさせよ...

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【ニッポンの名車】その名もズバリ「火の玉BOY」!  スバル・ジャスティ

初代は「火の玉BOY」というキャッチコピーで話題に  当時を知らない今どきのユーザーからしてみれば、スバル・ジャスティと言えば、ダイハツ・トール/トヨタ・ルーミー/タンクの兄弟車である、1リッターエンジンを搭載したハイト...

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MT・CVT・DCT・トルコンAT、いま本当に燃費のいいトランスミッションはどれ?

燃費に関しては2ペダルに対するMTの優位性はない  若いころ、MTとATが選べるスポーティカー、スポーツカーを選ぶ際、「ATは渋滞時に楽だし、むしろ山道などで操縦に専念できる。いやいやスポーティカー、スポーツカーはMTで...

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