「お役立ち情報」の記事一覧 - 30ページ目

業界騒然! 衝撃コンセプトでも時代を先取りしすぎて売れなかったクルマ5選

後になって再評価されたクルマばかり  自動車史のなかには、時代の先端を行く革新的なデザインやメカニズムを採用していたにも関わらず、デビューするのが早すぎたため売れなかったクルマがある。  登場した時代が早すぎたため、販売.…

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クルマの下取り査定額のワナ! リサイクル預託金の行方に要注意

念押しで確認することをオススメする  愛車を新車へ乗り替えることを“代替え”などと呼んでいるが、この代替えにより新車購入をする際に、購入予算を絞り込むキーポイントとなるのが、いままで乗っていた愛車を下取りに出す際の下取り...

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なんちゃってヨンクだらけの今こそ乗りたい「悪路御用達」の男前国産SUV4選

今や少数派だが存在感と実力はバッチリ!  今はSUVがブームだが、その発端は1982年に発売された初代パジェロだった。従来のSUV(当時は4WDとか4駆と呼ばれた)は、トヨタランドクルーザーなどを含めて悪路の作業車だった...

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あの高級車がわずか100万円! 安さを感じさせず見栄を張れる中古国産車3選

クルマとしての「格」は申し分ない  もはやクルマがステータスシンボルだった時代は遠い昔のハナシになりつつあるが、それでもやっぱりいいクルマに乗りたいという思いがあるのがクルマ好きだろう。そこで今回は100万円前後で購入で...

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クルマのヘッドライトが暗いと感じたときの対処法5つ

巷で噂されるレンズ部にアルコールを使うのはNG  最近はまだよくなったとはいえ、ライトが暗いというのは永遠の悩みと言っていい。明るすぎるのは周囲に迷惑がかかってしまうが、わきまえた範囲でできるだけ明るいほうがうれしいのは...

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窓落ちや料金所で止まれないのも当たり前! 今では考えられない昭和のクルマの珍事件

走行中にマフラーが脱落することも!  いま70歳代のセンパイの皆さんはドライブに行く際、「弁当箱は忘れても、工具箱は忘れるな」が合言葉だったそうだ。つまり、それだけ昔のクルマは信頼性が低かったわけだ。いまの国産車では考え...

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下取り価格はボディカラーでも差が出る! 不人気でも意外に高値の付く色とは

CMなどで使われるイメージカラーは時代遅れになる可能性も  セールスマンとの値引き交渉もまとまり、いざ正式契約という段階になって多くの人が悩むのがボディカラー選びだろう。そもそも日本では新車購入時の人気ボディカラー選びに...

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価格も機能もさまざま! ドライブレコーダー選びの基本4つ

値段だけで決めずに必要な機能でチェックしたい  あおり運転防止のためもあって、大ヒットが続くドライブレコーダー。装着すること自体はおすすめしたいが、買いに行くと価格も性能もピンキリで、なにを選べばいいのかわからないという…

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軽自動車のナンバープレートが黄色いワケ

料金所の係員が目で簡単に判断できるため  軽自動車の販売が好調で、国内新車販売の4割が軽自動車と言われている。ホンダN-BOXをはじめ、スズキ・スペーシア、ダイハツ・ムーヴ、さらにはスズキ新型ジムニーやホンダS660など...

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レモンエキスにタバコの灰! クルマのメンテやトラブルに使える代用アイテム5選

出先なら代用品を憶えておくと応急対応できる!  トラブルはいつやってくるかわからない。すぐにレスキューしてもらい、路上復帰できない場合もある。そこで応急的なテクニックやアイテムを知っていれば、家や修理工場などになんとかた…

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事故や事件を目撃! 緊急時でも走行中に110番通報するのは違反?

公共の安全維持のための110番通報は合法  帰省や家族旅行などロングドライブが増えるこの季節。出先で思わぬトラブルに遭遇することも……。例えば事故や灼熱による熱中症などで人が倒れている、高速道路の逆走、同じく高速道路への...

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意外に難しいクルマの窓拭き! 拭きムラを残さない方法とは

乾拭きが基本だが裏技としては新聞紙の「モノクロ面」を使う  洗車でイライラさせられるのがウインドウだろう。きれいにしたつもりが、視線を変えたり、日の光の加減でムラが現れてガックリ。さらに拭いても、まだ残っていたりして、な…

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電気自動車・ハイブリッド・エンジン車で結局お得に乗れるのはドレ?

燃料代換算ならEVが一番お得になる!  電気自動車(EV)と、ハイブリッド車(HV)、ガソリンエンジン車で、どれくらい燃料代が違うのか、試算してみる。  リーフの消費電力は、1km走るのに120Wh(ワット・アワー)であ...

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自転車にテントまで! クルマのルーフに積める荷物の重量とは

ルーフが耐えられる重さと安全に走れる積載重量は同じではない  先日、フルモデルチェンジを果たしたスバル・フォレスターは、一部グレードのルーフレールにロープホールを設けたり、後席のサイドステップ部分を広めにしてルーフへアク…

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注文とボディカラーが違うことも! 新車の納車時こそ冷静にチェックすべき理由とそのポイント

自分に非がない場合は受け取りを拒否することも可能  新車の納車は、新車を購入した人にとって最大のハイライトだ。とくに納期が2カ月以上かかった場合は、感涙にむせぶほどの喜びが得られる。筆者においては、45年の人生で新車が納...

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