「コラム」の記事一覧 - 85ページ目

【CARトップTV第7回】ホンダNSX vs 日産GT-Rニスモ! 土屋圭市×中谷明彦が本気バトル

筑波サーキットを舞台に国産最高峰スポーツが対決  世界に名だたる国産スーパースポーツ、新型ホンダNSX、そして日産GT-Rニスモ。果たしてどちらが速いのか? そんな夢の対決を実現した。舞台は筑波サーキット2000。ドライ...

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【疑問】高速の取り締まりを行うパトカー隊員はどんな訓練をするのか?

運転技能の資格を取らないと乗務員になれない  警察官になってパトカー乗務員になるには、警察内部で行われる、運転技能格付け制度、「格付け検定」あるいは「技能検定」という運転技能の資格が必要。この格付けはA~Dまで四段階あり...

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なぜ日本メーカーは海外ショーで新型車を世界初公開するのか?

グローバルモデルが多いため効果的な発表場所を選ぶ  2017年のジュネーブモーターショーで新型「SUBARU XV」が世界初公開されるという発表がありました。また、年初のデトロイトモーターショーではレクサスLSやトヨタ・...

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【ニッポンの名車】先進メカニズムで武装した三菱スタリオン

フィーリングにこだわった「シリウス」エンジン搭載  最近、ちょっと残念なことになっている三菱自動車。1980年代あたりは技術の三菱として、名を馳せていたこともあった。実際のクルマを見ても、意欲的かつ独自の技術を投入。もち...

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【今さら聞けない】スポーツカーってどういうクルマ?

爽快感があれば物理的な速さは必ずしも必要ではない 「スポーツ」は、ラテン語のportare(ポルターレ=ものを運ぶ・移動する)に由来し、11世紀ごろ英語で「気晴らし」や「楽しみ」「遊ぶ」を意味するようになったと言われてい...

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トランプ新大統領の発言に戦々恐々! 日本自動車メーカーの行方はどうなる

日本からの輸出の多いマツダ以外は問題なし  トランプ大統領が就任直後から自動車産業に注文を付け始めた。正確に表現するなら、就任前から、いわゆる「ツイッター砲」でプレッシャーを掛けている。果たして自動車産業は厳しい状況に追…

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ドナルド・トランプ氏の大統領就任で国産メーカーにはどんな影響が及ぶのか?

北米市場で日系ブランド車が消えることはないだろう  アメリカでドナルド・トランプ大統領が就任しました。そうそうにTPP(環太平洋戦略的経済連携協定)からの脱退を表明しました。さらに日米間の自動車販売における格差についても...

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【ニッポンの名車】バブル真っ只なかを駆け抜けたトヨタA70型スープラ

当時のキャッチフレーズは「トヨタ3000GT」  スープラは、もともとセリカXXの北米輸出仕様の名称で、ラテン語で「超えて」、「上に」という意味。国内では、1986年デビューのA70型から独立した車種として登場。当時のキ...

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【昭和の自動車用語】「タケヤリ」「デッパ」っていったい何?

公道走行は違反となる「族車」アイテム 「竹槍(タケヤリ)」とは、上方に向かって長く突き出したマフラーのテールパイプのこと。「出っ歯(デッパ)」は、前方に大きく伸びたチンスポイラーのこと。どちらも、典型的な「族車」のアイテ…

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【タイラリー速報】国沢光宏さんがキングスカップで総合優勝を飾る!

デイ2序盤で木に激突するも大事に至らず走りきる!  第29回タイラリー・キングスカップが終了。木に激突するというアクシデントがありながらも、見事完走。ライバルの脱落もあり、見事同大会を制覇した。国沢光宏さんにとって、2度...

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【タイラリー速報】SSでタイヤバーストも初日は国沢光宏さんが暫定トップ!

ライバルのトラブルもあり1位で最終日へ  タイラリー・キングスカップに参戦中の国沢光宏さん。中国ラリーに参戦する強敵のランエボなど、ライバル陣の脱落もあって1位に浮上。そのままのポジションを守って、最終日の朝を迎えた。 ...

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【今さら聞けない】改造車と一口に言うけどどんな種類がある?

大きく分けると7種類になる  クルマの楽しみ方のひとつに、自分好みのクルマにドレスアップしたり改造したりするカスタマイズがある。ひと口にカスタマイズといっても、ざっと下記のようなカテゴリーがある。 ・サーキット指向 ・ド...

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【現地速報!】国沢光宏がタイラリー・キングスカップにスバルWRX S4で挑む

アイサイト付きのCVTマシンで攻める!  開催が延期されていた、タイラリーの国王杯をかけた戦い、キングスカップが1月21日からスタート。日本からはモータージャーナリストの国沢光宏さんが、2ペダル+CVTのスバルWRX S...

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【当時はもちろん大マジメ】今考えると変わり種の名前を持つニッポンのクルマ4選

今となってはちょっと不思議な命名  クルマの名前はそのクルマのイメージを決定づける大切なもの。各メーカーが頭を悩ませて想いを込めて名付けているのだが、今、冷静に考えてみると結構個性的な名前のクルマも数多く存在している。 .…

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