「ボルボ」の記事一覧

輸入車はベンツ・BMW・アウディだけじゃない! 意識高い系に選んで欲しいドイツ車以外の欧州車4選

見た目だけじゃなく運動性も高いモデルが続々登場!  日本における輸入車はこれまで“ドイツ車一強”だった。しかし最近、その様相が大きく変化し始めている。スウェーデン、イタリア、フランスのクルマに、アンチドイツ車向け……とは...

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【ムービー】日本カー・オブ・ザ・イヤー2018-2019 10ベストカーインタビュー! ボルボXC40編

昨年に引き続き2年連続の大賞となるか!?  まもなく日本カー・オブ・ザ・イヤー2018-2019のイヤーカー(大賞受賞車)が決定する。これは2017年11月1日から2018年10月31日までに日本国内で発表・発売されたク...

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2018-2019日本カー・オブ・ザ・イヤーのイヤーカー候補となる10台が決定!

今年1番のクルマに輝くのはどれか?  今年で39回目となる日本カー・オブ・ザ・イヤー(COTY)は、イヤーカーとなる(その年に一番象徴的な)クルマを決めるため27台の新車を選出。その中から実行委員会は11月7日(水)に、...

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ベンツ・VW・BMWに次ぐポジション! 日本市場でなぜボルボは強いのか?

ジャーマン・ブランドにつづくポジションを確保  日本市場における輸入車といえばジャーマン3と呼ばれる3大ブランドは、メルセデス、BMW、フォルクスワーゲン。フォルクスワーゲンは同グループにアウディがあり、BMWはMINI...

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【試乗】安全装備も充実した新世代ボルボの真打ちV60は日本市場にジャストサイズ!

ワイド&ローを実現したスポーティなエクステリア  2016年に登場のXC90を皮切りに新パワートレイン(Drive-E)と新プラットフォーム(SPA/CMA)、北欧を強調した内外装デザインを全面採用した「新世代ボルボ」が...

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ブラック&ホワイトでオシャレ度が高まったボルボV40の限定車「ダイナミックエディション」登場

ブラックを基調にホワイトのアクセントがオシャレ  ボルボ・カー・ジャパンは、人気のコンパクトハッチバックモデルV40/V40クロスカントリーに、専用の内外装を与えた特別仕様車「ダイナミックエディション」を設定し、発売した...

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ボルボが世界初の正面衝突被害低減機能を採用! たった10km/h速度を落とすだけのもつ意味とは

大いなる第一歩であることは間違いない  言うまでもなくもっとも死亡事故の多い事故は正面衝突である。しかし自動ブレーキは追突事故や歩行者との接触を防止するためのものであり、正面衝突を防止する機能についていえば皆無。そんな中…

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【試乗】ベンツやBMWを検討するならボルボV90CCも忘れるべからず!

硬くなりがちな20インチタイヤでも極上の乗り味を実現  独自資本、フォード傘下を経て現在は中国の吉利(ジーリー)傘下となっているスウェーデンのボルボ。ここ数年以前から武器にしていた安全性能への注目が高まっていることが追い...

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ボルボの世界観をVR体験やカフェ&バーで体感! 北欧そのもののボルボ・スタジオ・青山

新車も買えるがカフェやバーだけの利用ももちろん可能  東京・表参道。国道246号線沿いにボルボ・スタジオ・青山がオープンしている。ボルボ本社のある北欧・スウェーデンの雰囲気を再現したショールームは、新車のオーダーはもちろ...

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ボルボと共に目にする「ポールスター」とは?

先日発表した電動化車両やレースシーンで目にする名  WTCCこと世界ツーリングカー選手権の最終戦が12月2日に終了し、ボルボS60で参戦しているポールスター・シアン・レーシングが、2017年シーズンのマニファクチャラーズ...

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ボルボが発売直後の新型XC60のみを展示した理由とは? 【東京モーターショー2017】

2リッターガソリンターボのT5を2台とPHVのT8も展示  2017年10月28日から一般公開が開始された第45回東京モーターショー2017。西展示棟1階中央の広場「アトリウム」にブースを構えたボルボは、10月16日に発...

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