「ダイハツ ミラ」の記事一覧

ダイハツ ミラに関する記事の一覧ページです。WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

グッチにBEAMSに「バカ売れ伝説」のパルコまで! クルマとファッションの大胆コラボ車6選

この記事をまとめると ■クルマにメカ的な要素を求めない層を取り込むためにアパレルとコラボした過去がある ■限定車もあればカタログモデルとなったモデルまでさまざまな販売形態があった ■人気モデルでは、1代限りではなく新型が...

続きを読む...

実用軽自動車メーカーと侮るなかれ! モータースポーツで大暴れした「知られざる」ダイハツの姿

シャレードでサファリラリーを暴れまわっていたダイハツ  ダイハツにはコペンというスポーツカーはあれど、モータースポーツ・シーンにおいてそのブランドを聞くことはほとんどない。市場的には軽自動車を中心としたブランドというイメ…

続きを読む...

争い続けてなんと40年! 日本を支える「アルト」vs「ミラ」の歴史的ライバル対決9番勝負

初代モデルからつねにお互いをライバルとして意識してきた  ライバル対決というとスポーツカーやミニバンといったジャンルが定番。しかし、地味(失礼)なところでも激しい戦いが続いていた。それがスズキのアルトとダイハツのミラ。い…

続きを読む...

ときに「回帰」も重要! スカイライン的「復活成功」を期待したいクルマ3選

スカイラインは「NISSAN」エンブレムに戻して評価上昇!  歴史のある車名というのは、個々のイメージが強いという点がメリットでもありデメリットでもある。そのため、新たな風を送り込みたいメーカーは、時として歴史あるブラン...

続きを読む...

作りに作ったり3000万台! 歴史と記憶に残る「偉大すぎる」ダイハツの名車5選

軽ホットハッチカテゴリーの始祖やクルマの原点と呼べるモデルも  ダイハツ工業株式会社(ダイハツ)は、2020年9月生産分実績をもって、ダイハツブランド車両の国内生産累計台数が3000万台に達したことを発表した。日本の自動...

続きを読む...

巨大メーカーの「ブランド」を築いた衝撃作! 国産8メーカーの「神車」8台を選んだ

スポーツカーがブランドイメージを高めてきた時代があった  自動車メーカーにはそれぞれ色がある。そうした個性的なキャラがあるからこそユーザーは車種ではなくメーカーのファンになったりするわけで、それをブランド価値と呼んだりす…

続きを読む...

クルマで遊ぶなら「増車」! 庶民でもイケる激安中古の「意外な盲点的」趣味クルマ4選

パーツや情報が多いモデルは趣味のクルマにうってつけ!  クルマ好きならば一度は夢見る自分だけの趣味のクルマ。しかし、実際問題としては家族がいてファミリーカーに乗らざるを得なかったり、そこまでクルマに費用をかけることができ…

続きを読む...

【大は小を兼ねない?】スーパーハイト軽が人気独占のなかアルトやミラなど乗用軽セダンに存在意義はあるのか

販売台数ではスーパーハイト軽ワゴンが登録車を圧倒している  日本独自の規格である軽自動車は、日本独自の進化を遂げ、現在ではスーパーハイト軽ワゴンが人気の中心となっているのはご存じのとおり。じつは販売台数でも登録車を大きく…

続きを読む...

64馬力前にも熾烈なパワー競争! 自主規制前に周囲を驚かせたハイパワー軽自動車3選

360ccで40馬力を叩き出したモデルも!  普通車の馬力自主規制は2004年6月30日で撤廃されたが、未だに規制が続く軽自動車。そのきっかけとなったのは1987年2月に登場した初代アルトワークス(アルトとしては2代目)...

続きを読む...

GT-Rだけじゃない! 日本人が弱い「R」の付くクルマ10選

ホンダもRの付くクルマは多い  日本人が大好きなRなクルマ。探せば探すほど出てくる感じだ。その1ではトヨタと日産を中心に紹介したが、今回はホンダなどを見てみることにしよう。 1)ホンダ・シビックRS  RSは初代シビック...

続きを読む...

デイリーランキング