「アクア」の記事一覧

世界的ブームのSUV! ちょっと泥臭い「角張った」デザインが人気復活する予感をアメリカでキャッチ

アメリカでSUVオブ・ザ・イヤーを獲得した初代トヨタ・ハリアー  アメリカの新車販売統計において、SUVは小型トラックにカテゴリーされて販売台数が発表されている。初代レクサスRX(初代ハリアー)がデビューした当時は、アメ...

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ブラック加飾がオシャレ! トヨタのコンパクトカー4車種にアウトドアテイストをプラスした特別仕様車登場

TRDが手掛けた専用オプションも用意する  トヨタ自動車は、アクア/シエンタ/ポルテ/スペイドのコンパクトカー4車種に、特別仕様車「GLAMPER(グランパー)」を設定して発売した。  今回の特別仕様車は、グランピングを...

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10年以上改良なしの放置プレー車も! 4年ごとが定番だったフルモデルチェンジのサイクルが伸びているワケ

そもそもフルモデルチェンジは商品力を維持する目的  20世紀の国産車は、いまでは考えられないほどハイペースでモデルチェンジを繰り返していた。4年ごとのフルモデルチェンジ、2年目にマイナーチェンジというのが当たり前といった...

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ルームミラーの意味なし? 現行車から伝説のスーパーカーまで後方視界が悪いクルマたち

コンパクトなクルマは後方視界がないがしろにされがち  視界の良し悪しはクルマを選ぶ際の大事な要素。前方の視界の広さは当然のことだが、やはり後方視界のいいクルマは安心だし安全だ。保安基準では、ルームミラーはあってもなくても…

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月額料金のみで気軽にトヨタの新車に乗れる「KINTO ONE」のラインアップにアクアを追加

利用料金は月額4万2660円から  トヨタ自動車は、3月1日より東京地区にてトライアル実施していた、愛車サブスクリプションサービス「KINTO ONE」を、7月1日(月)より全国にてスタートした。ちなみに「KINTO S...

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ビジネスにピッタリの特別仕様車も追加! トヨタ・アクアが一部改良し装備を充実

駐車時にサポートしてくれる便利機能を採用  トヨタ自動車は7月1日、アクアを一部改良して発売した。また改良に合わせて、ビジネスシーンに最適な特別仕様車「S“Business Package”」を設定。衝突回避支援パッケー...

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軽も普通車も激戦! 新車販売台数トップを守る熾烈な争いを逆手にとったお得な購入術とは

ディーラーの自社登録が新車の販売台数に影響する時代 「人気のあるクルマ」の指標として取り上げられるのが、新車販売台数統計。登録車に関しては自販連(日本自動車販売協会連合会)、軽自動車に関しては全軽自協(全国軽自動車協会連…

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ノートかアクアかそれとも……? 国産人気コンパクトカー5台を徹底比較しベストバイを決定

激戦区なだけに、それぞれが特徴あるキャラクターになっている  扱いやすいサイズで燃費が良く、お値段も手ごろな国産車の代表格がコンパクトカー。5ナンバーサイズで運転も駐車もしやすく、ビギナードライバーからベテランドライバー.…

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激戦の2019年上半期の販売台数! 現在登録車トップのプリウスが逃げ切れないと予想されるワケ

軽自動車ナンバー1は今回もN-BOXでほぼ確定  自販連(日本自動車販売協会連合会)と全軽自協(全国軽自動車協会連合会)から、それぞれ登録車と軽自動車の令和初となる、2019年5月の新車販売統計が発表された。そこで6月の...

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事故件数減少に効果あり! トヨタが後付け踏み間違い抑制システムの対象車種を12車種まで拡大

未搭載の既販車にも安全装備を搭載できる画期的なアイテム  トヨタは、2018年12月に既販の5車種を対象にした後付け用品「踏み間違い加速抑制システム」を、2019年内に順次12車種まで拡大して販売すると発表した。この後付...

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なんでこんなに残念な姿に! コンセプトカーの期待度を裏切った市販車4選

コンセプトカー詐欺だと嘆かれるモデルが多数  今年は東京モーターショーイヤーということもあり、今からどんなモデルが展示されるのか楽しみにしている人も多くいることだろう。しかし、コンセプトカーとしては非常にイケていたのに、…

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アクアがマイチェンでSUV仕様を追加

 トヨタのコンパクト・ハイブリッドモデル「アクア」が2011年12月の登場以来初となるマイナーチェンジを行った(13年に2度、14年に1度一部改良)。  今回のマイナーチェンジの注目すべき点は、クロスオーバースタイルの新...

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