「トヨタ/レクサス センチュリー」の記事一覧

トヨタ/レクサス センチュリーに関する記事の一覧ページです。WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

乗り替え時の「安心度」この上なし! 「3代」or「15年」以上コンセプトが変わらないコンサバ国産車9選

派生モデルが登場するほど人気が出てきたモデルも存在!  クルマにはモデルチェンジで大きくコンセプトを変えるものがあるのと対照的に、長年キープコンセプト(正常進化)を続けているものもある。今回は3世代もしくは15年以上キー...

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京商の人気車種「トヨタ・センチュリー」が43分の1スケールで発売! 全4色をラインアップ

モデルカーの王道サイズが満を持して登場!  モデルカーやRCカーなど、魅力的なホビーアイテムを多数ラインアップする京商。同社の人気モデルカーシリーズ「KYOSHO ORIGINAL」最新作として、日本を代表するショーファ...

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税金の「無駄遣い」か「意味ある」選択か? 公用車に「センチュリー」が選ばれるワケ

要人の警護や安全確保という視点で公用車選びは重要  地方自治体が公用車としてトヨタ・センチュリーを購入していることは、けっして珍しくないのですが、コロナ禍であり、けっして景気が良くないという状況において新たにセンチュリー…

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完売必至! 京商SAMURAI最新作「トヨタ・センチュリー」ドアミラー仕様が10月31日(土)発売

インテリアも徹底して作り込む!  魅力的なモデルカーを多数ラインアップする京商の最新作、SAMURAI「1/18スケールトヨタ・センチュリー(ドアミラー仕様)」が10月31日(土)に発売される。世界限定700個で、1万8...

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ドリキン土屋圭市も絶賛の大人クーペ「TOM’Sスープラ」&「TOM’Sセンチュリー」に試乗【CARトップTV】

雨の日でも安心してアクセルを踏めると太鼓判!  BMWとの共同開発で、待望の復活を遂げたトヨタ・スープラ。ATのみの設定となってしまったものの、伝統の直6ターボ+FRというパッケージで、多くのファンから注目を集めている1...

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京商SAMURAI最新作はトヨタ・センチュリーGRMN! ホワイトに続きブラック登場

ホワイトに続いてレアキャラのブラックも待望のモデル化!  魅力的な国産車を、18分の1スケールもしくは12分の1スケールで精巧にモデル化する京商のミニカーブランド「SAMURAI」。ラインアップに新たに加わるのが18分の...

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「高くて豪華」なのになぜダメ? 1300万円超の高級車でもデートに不向きなモデル5台とその理由

おもてなし空間が魅力のVIP御用達車はカップルには不向き!  ドアを開けたら、まるでリゾードホテルのお部屋のようなインテリアにうっとりしたり、心地よいマッサージ機能や専用冷蔵庫がついていたり。幼いころからプリンセスに憧れ...

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なんと7000cc超えも! この時代に「エコ」を無視した「大排気量エンジン」を積むクルマたち

国産乗用車の大排気量モデルはトヨタ車に多い  クルマの車格というのは、ボディの大きさや価格も重要だが、それ以上にエンジンの排気量の影響が大きい。排気量はトルクに直結していて、NAエンジンの場合、およそ1000ccあたり1...

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「出先で給油」のストレスから解放! 満タンで1000km以上走れる「ガス欠無縁」な国産車5選

長距離ドライブの際には給油回数や移動時間の短縮につながる  燃費×燃料タンクの容量で計算される燃料満タン1回で走れる航続距離が長いクルマは、長距離ドライブの際などには給油の回数が減り、結果的に移動時間が短縮されありがたい...

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なんと65年間作られたクルマも! フルモデルチェンジせずに生産され続けた超ご長寿モデル5選

成熟期を迎えモデルチェンジのサイクルは伸びている  国産車では、長い間4年に一度のフルモデルチェンジというのが定番だったが、技術革新も一段落し、良くいえば成熟期、悪くいえば頭打ち気味になり、モデルチェンジのサイクルは徐々.…

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乗れば人生感が変わる可能性大! 激安だから一か八かの冒険もありな中古車4選

普通の人はまず新車で選べないクルマ  新車時は手が出なかったけど、中古になったらなんとか買えるかも……? そんな夢をみたことがある人も多いことだろう。しかし、中古車とはいえ高額車はなかなか値段が下がらず、気づけばライフス...

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あの箱根駅伝で活躍したレア車がモデル化! 京商SAMURAIの最新作はトヨタセンチュリーGRMN

ベース車にはないホワイトカラーVerを再現  さまざまなホビーアイテムを取り揃える京商。同社の人気モデルカーシリーズ「SAMURAI」の最新作は、トヨタ自動車の代表である豊田章男社長などが移動の際に使用するセンチュリーG...

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歯止めが利かないクルマのオラオラ顔化! 最近日本車のグリルが巨大化するワケ

技術的にはグリルなしでもクルマは作れる 最近クルマのグリルがとにかく巨大化している。国産車では軽からミニバンまでどんどん大きくなっているし、デザイン自体も強烈だ。一方、輸入車では一時アウディが大きくなったが、最近では全体…

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今もなお人気の2代目トヨタ・センチュリー! 後期型が1/43スケールモデルカーとして発売

仕様変更されたエンブレムも忠実に再現  魅力的なモデルカーをラインアップするヒコセブンは、同社の人気シリーズ「CARNEL」の最新作として1/43スケールのトヨタ・センチュリー(GZG50)を発売する。8月9日より、直営...

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スポーツモデルとは限らない! 国産各メーカーもっともハイパワーな現行車9選

全メーカーのなかでのトップは600馬力を達成  以前は自主規制によって280馬力がマックスとなっていた国産車の馬力だが、2004年6月30日にその自主規制が撤廃になってからは280馬力を超えるモデルが数多く誕生してきた。...

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