「タグ: スーパーカー」の記事一覧

スーパーカーに関する記事の一覧ページです。WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

中身はともかくオヤジ世代感涙! 庶民でも頑張れば買える「往年の」スーパーカー6選

なかには500万円前後の超貴重な個体も!  リアルタイムで体験した方ならわかってもらえるだろうが、スーパーカーブームは熱狂以上のものがあった。スーパーカーショーは各地で押せや押せやの人だかりで、デパートの屋上でも客寄せで...

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軒並みペッタンコ! なぜスーパーカーの車高は低いのか?

スーパーカーのルーツはレーシングカー!  スーパーカーの特徴のひとつに、車高の低さというのが挙げられる。  ランボルギーニ・カウンタックLP400の全高は1070mm、ロータス・ヨーロッパが1067mm、ランチア・ストラ...

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マセラティMC20の全国行脚決定! 北海道から香川県の17拠点を約1カ月かけて巡る

貴重なモデルを間近で見られるチャンス!  マセラティ・ジャパンは、2020年9月に発表した同社の新世代スーパースポーツカー「MC20」を、2021年1月5日(火)より全国のマセラティディーラーにて巡回展示することを発表し...

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スーパーカーが記載する0-100km/h加速タイム! 2〜3秒台ってどのぐらい「凄い世界」か体験から語る

高速道路への合流エリアなどで役立つ指標となる  欧州車のカタログを見ていると0~100km/h加速タイムなる数値が記載されていることが多い。これは停止状態からフル加速して時速100kmに到達するまでにかかる時間を表してい...

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トヨタのハイパーカーがついに1月登場! 激狭な上にオープンの「超ニッチモデル」を市販する意図とは?

GRスーパースポーツは2021年1月11日に発表される  トヨタGAZOO Racing(GR)が、2020年のWEC(世界耐久選手権)の一環として開催されたル・マン24時間耐久レースで優勝、ル・マン3連覇を達成したこと...

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「数千万円」は過去の話! いま「億超え」の超高額車が多数登場するワケ

トヨタ車にも3億円の値札が付くと噂されている  新車価格が1億円や2億円は当たり前。  スーパーカーなどのハイパーカーや、超ド級リムジンなど、最近の海外メーカーの実情を聞くと、日本人の多くは「なぜなのか?」と疑問を抱く。...

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京商SAMURAI最新作はホンダNSX! 2019年に追加されたオレンジが登場

初のマイナーチェンジで追加されたサーマルオレンジを再現  世界中のファンを魅了するモデルカーを多数ラインアップする京商。日本を代表する名車を18分の1もしくは12分の1スケールで再現するSAMURAIシリーズの最新作は、...

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圧倒的に「楽しい」のは確実! だが「見た目」に反して「遅かった」クルマ4選

速くなくても走る楽しさが感じられるモデル!  スポーツモデル、スポーツカー、スーパーカーは「速い!」というのがその第一条件のように考える人も多いだろう。しかしその種のクルマであっても「大して速くない、むしろ遅い」というク…

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ロールスにベントレー! 超高級SUV飽和状態のなかでも「ランボルギーニ・ウルス」がバカ売れするワケ

本社工場を拡張し生産性をアップ!  ランボルギーニは2020年7月21日、同社がスーパーSUVと呼ぶ「ウルス」が製造開始から1万台目のラインオフをしたと発表した。買い手はロシア在住者で、Nero Noctis Mattと...

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「本物のミッドシップ」は限界域でも難しくない! レーシングドライバーが語る「残念な」MR車とは

スポーツタイプの国産現行モデルでMRを採用するNSXとS660  自動車のパッケージングレイアウトにはさまざまな形態がある。最近の乗用車はフロントにエンジンを横置き搭載し、前輪2輪を駆動するFFパッケージが主流となってい...

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「スーパーカー」はわかるけど最近聞く「ハイパーカー」って何もの?

ハイパーカーの明確な基準はないが「100万ドル超」が目安  団塊ジュニアから下の世代の方は、リアルタイムではご存じないかもしれませんが、かつて日本で「スーパーカーブーム」が巻き起こったことがあります。  1970年代のわ...

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優雅に「見せてるだけ」で意外と面倒くさい! 超高級車乗りの知られざる「苦労」とは

優雅なだけではない高級車ならではの苦労も!  ベントレーやアストンマーチン、ロールスロイスにマクラーレン。すべて、新車価格はそこそこのマンションが買えそうなほどの高級車として、「死ぬまでに一度は乗ってみたい」と憧れる人も…

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「車検200万円」「すぐ壊れる」はウソ!  庶民でも狙える「フェラーリ」の本当の維持費と驚きの下取り価格

程度のいい中古車で4年以内の売却なら大きな出費はあまりない  車両価格の高いクルマは、購入できても維持できないのでは、と考える人が多い。かく言う私も、自分が買ったことのないブランド、たとえばポルシェやアストンマーティンな.…

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おもしろレンタカー野田本店で初代ホンダNSXがレンタル開始! 6時間1万8440円から

今も色褪せない和製スーパーカーを手軽に味わえる!  90年代に人気だったスポーツカーをはじめ、憧れのクルマを多数ラインアップしているおもしろレンタカー。今回、新たに世界でも人気の高いホンダNSX(初代)のレンタルを開始し...

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日本のためじゃなかった! 昔は当たり前の左ハンドルの輸入車が激減したワケ

日本法人が増えてきたころから右ハンドル仕様が充実してきた  1980年代までは輸入車といえば左ハンドルが当然という時代だった。欧州車においてはイギリス仕様が右ハンドルのため、限定的に右ハンドル仕様も日本に上陸していたが、...

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