「タグ: セダン」の記事一覧

セダンに関する記事の一覧ページです。WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

アルファロメオに伝説の「GTジュニア」が衝撃復活! 黄金色のボディをまとってジュリアとステルヴィオに限定モデルとして設定

この記事をまとめると ■1960-70年代に人気を博した「GT1300ジュニア」に着想を得た限定車を設定 ■特別なボディカラーや可変式サスペンション、LSDなどを装備 ■ジュリアは99台、ステルヴィオは40台の限定発売 ...

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かつての三菱はセダン王国だったのにいまはゼロ! 名前を聞いても思い出せない入魂セダン3選

この記事をまとめると ■現在の三菱にセダンは1車種も存在しない ■昔の三菱はセダンを数種類持つほどセダンに力を入れていた ■セダンブームの波に乗れなかったクルマは最終的には警察車両として使われた 四駆とPHEVのイメージ...

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何このオシャレセダン! ダイハツ最後のオリジナルセダン「アプローズ」は悲運のクルマだった

この記事をまとめると ◼︎ダイハツは以前1.5リッタークラスのセダンを販売していた ◼︎素性がよく、ラリーカーとして使われた実績もある ◼︎不運が襲い、いいイメージを持たれなかった悲しいクルマでもある ダイハツも自前でユ...

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BMW 3シリーズに上質感あふれる内外装をまとった新グレード追加! 320iエクスクルーシブをラインアップに設定

この記事をまとめると ■BMW 3シリーズに320iエクスクルーシブをラインアップに追加 ■スポークタイプの17インチ・アロイホイールを採用 ■ヴァーネスカ・レザー・シートほかさまざまな装備を標準化 17インチアルミとヴ...

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なんと「シルフィ」がひっそり消えていた! オヤジの青春「ブルーバード」の熱すぎる系譜

この記事をまとめると ■日産の顔だったブルーバードは12代も続いたクルマだった ■13代目にあたるモデルは「シルフィ」と名付けられたが2021年10月に販売終了 ■海外では「セントラ」や「パルサー」としてブルーバードの系...

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【試乗】新型WRX S4とレヴォーグ STI Sport Rをサーキットで全開! ときに「羊」ときに「狼」の両面を楽しめる

モードによるキャラクターの変化幅は大きい  今回、WRX S4が新型として進化するということで非常に話題になっている。  2.4リッターに排気量アップした上に強力なCVTのトランスミッションを装着し、独自の四輪駆動AWD...

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15代を数える自動車界の徳川幕府「クラウン」! マニアライターが独断と偏見でTOP5を選出した

この記事をまとめると ■筆者はカローラやクラウンなどのセダンマニア ■クラウンは66年の歴史を誇り現行は15代目 ■独断と偏見で心に残るTOP5を選出した クラウンは長年にわたって日本の高級車の代名詞だ  1955年に初...

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日本では衰退気味だが……かつてのファミリーカーであったセダンの良さを改めて見直したい

この記事をまとめると ■かつてはクルマの花形であったセダンだが現在は低迷している ■セダンの魅力は3ボックス構成のスタイルの良さと低重心による走行性能の高さ ■低迷している理由は決してセダンの魅力がなくなったわけではない...

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275馬力のアグレッシブな姿を世界初公開! 新型スバルWRXが北米でついにベールを脱いだ!

この記事をまとめると ■フルモデルチェンジした新型スバルWRXが北米で発表された ■2.4リッター水平対向4気筒エンジンは最高出力271馬力/最大トルク35.6kgm ■WRXとして初めてスバルグローバルプラットフォーム...

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かつて「打倒クラウン」に各社は燃えた! トヨタの絶対王者に挑んだ国産セダン5選

この記事をまとめると ■セダンが不人気な現代でもクラウンは月2000台ほど売れている ■高度経済成長期からバブル期まではクラウンのライバルが各社から出ていた ■クラウンを含め今後のセダン市場の動きに注目だ セダンが輝いて...

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全部セダンじゃなかった! クルマ好きでも曖昧な「セダン」「4ドアクーペ」「4ドアハードトップ」って何が違う?

見た目と実用性を両立した「4ドアクーペ」  クルマのボディ形状には、ご存じの通り、セダン、クーペ、ステーションワゴン、SUV、ミニバン、さらには軽自動車ではスーパーハイト系など、さまざまな呼び名、カタチがある。自動車の基...

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待望のフラッグシップセダンが再登場! ボルボS90が受注生産にて販売をスタート

フラッグシップの名に恥じない、全方位で改良された意欲作!  500台限定で販売されていたボルボのフラッグシップセダン「S90」が、日本のユーザーの熱望によって、台数縛りのない受注生産という形で日本市場へカムバックを果たし...

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【試乗】アルテオンに美しすぎるシューティングブレーク追加! 進化したパサートと2台一気乗り

ドライバーの意図を若干上まわるディーゼルの特性が最高!  華がないのが個性のはずのVWだが、ハッキリ言えば最近はお洒落である。正当派のパサートもそうだし、もちろんアルテオンは最初からスタイリッシュクーペとして華々しくデビ...

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「スーパー」「ワンダー」……今度は「爽快」! 振り向けば超長寿「累計販売2700万台」超の11代シビックを振り返る

いまなお若い世代の視線を集める「ビッグネーム」  昭和の自動車ファンにとって忘れられない国産車の1台、そして比較的若い世代には、タイプRという響きにそそられるクルマが、ホンダ・シビックではないだろうか。  今秋には、待望...

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メーカーの努力不足もある! ミニバンやSUVの存在だけじゃない「セダン危機」の理由

クルマの基本形はセダンではない  最近はセダンについて消極的な話題が多い。ホンダの最上級車種となるレジェンドは、狭山工場の閉鎖に伴って廃止される。車種の廃止によって生産工場を閉じるなら理解できるが、工場の閉鎖でクルマを終…

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