「タグ: デミオ」の記事一覧

デミオに関する記事の一覧ページです。WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

トヨタ・ヤリスが月販1万台でも「微妙な空気」の販売現場! ヴィッツからの「車名変更」が落とす影

約20年続いたヴィッツの名は偉大だった  2020年2月にそれまでのヴィッツがフルモデルチェンジのタイミングで、日本国内でもそれまでのヴィッツのグローバル車名であるヤリスとなって登場した。自販連(日本自動車販売協会連合会...

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MAZDA2に白本革シートで上質感を高めた特別仕様車「ホワイトコンフォート」を設定し発売

MAZDA3などに採用されているグレーもラインアップに追加  マツダは、コンパクトハッチバック「MAZDA2」に特別な内装色を与えた特別仕様車「ホワイト コンフォート」を設定。同時にポリメタルグレーを新外板色として追加し...

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【試乗】マツダMAZDA2は名前の変更が霞むほどの大幅進化! 走りも装備もクラスを超えた上質さ

シートもライトもクルコンも改良!  MAZDA2、聞き慣れない車名だが、これは、アクセラ→MAZDA3、アテンザ→MAZDA6同様の、デミオの新車名である。そもそも、2014年にデビューした4代目デミオは、Bセグメントの...

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アクセラはMAZDA3への改名でどうなる? 過去に名前を変えて成功したクルマ・失敗したクルマ

過去のイメージから脱却して大ブレイクしたクルマも  マツダがアクセラのフルモデルチェンジに合わせて、国内の乗用ラインアップの改名を行ないました。アクセラはMAZDA3になり、デミオはMAZDA2、アテンザはMAZDA6と...

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上質感のアップとともに車名も変更! デミオ改めMAZDA2の予約受注をスタート

人馬一体をさらに追求! 質感を高めた新デザインも採用した  マツダは7月18日、5ドアハッチバック「デミオ」を「MAZDA2」に車名変更するとともに、新たなデザインと技術を取り入れた新モデルとして発表し、予約受注を開始し...

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ノートかアクアかそれとも……? 国産人気コンパクトカー5台を徹底比較しベストバイを決定

激戦区なだけに、それぞれが特徴あるキャラクターになっている  扱いやすいサイズで燃費が良く、お値段も手ごろな国産車の代表格がコンパクトカー。5ナンバーサイズで運転も駐車もしやすく、ビギナードライバーからベテランドライバー.…

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排ガス規制で消えゆくクルマもあったが意欲作も登場! 平成14年誕生の名車&迷車5選

苦しい時代ながらも挑戦的なモデルが多数登場した  5月1日から新しい元号「令和」がスタートし、31年の長きに渡って続いた平成の元号が終わった。31年間続いた平成という時代はバブル景気の絶頂期と崩壊、阪神大震災や東日本大震...

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クルマオタクでも選ばない!? マニア度120%な教習車やタクシー専用車は個人で買えるのか

マニア度高い教習車はディーラーで取り扱っているが……  免許を持つ人なら一度はお世話になったことがあるであろう教習車。先日もマツダから日本国内では販売されていないデミオのセダンをベースにした「マツダ教習車」がリリースされ...

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和製ハマーからナンパ師御用達のデートカーまで「平成8年生まれ」の衝撃国産車10台

ボックスティッシュ置き場もある衝撃のデートカーも登場  平成の元号が間もなく終わり、令和がスタートする。31年間続いた平成という時代はバブル景気の絶頂期と崩壊、阪神大震災や東日本大震災といった大規模災害、長かった不景気な...

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スポーツモデル=燃費が悪いは思い込み! 走り楽しくお財布にも優しいマル得国産スポーツ車5選

本格2シータースポーツなのにリッター20kmを超えるモデルも 「最近では燃費を重視するあまりクルマを走らせる楽しみが奪われている」なんて主張するクルマ好きも少なくない。一方で、燃費一桁km台のスーパースポーツを心おきなく...

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嫌なことも吹っ飛ぶ爽快感! この春MTデビューを目指す女子にオススメのコンパクトマニュアル車5選

新たなことにチャレンジしてみたいならMT車デビューがオススメ  いよいよ新年度、新学期のスタートですね。これを機に、ずっと憧れていたコトや、今までとは何か違うコトに挑戦したい、新しい自分を見つけたい! そんな意欲を燃やし...

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今後義務化される新燃費基準「WLTCモード」と従来の「JC08モード」がカタログに混在するワケ

従来から発売されている現行車もWLTCモード表記は可能  最近、新車のカタログで燃費項目を見ていると、計測モードのところに「WLTC」という文字を見つけることができる。これは『Worldwide-harmonized L...

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この後席は狭すぎる! 一見ファミリー向けなのに家族で使うには厳しいクルマ6選

一見ファミリー向けだが後席での長時間移動が厳しいモデルも存在  国産コンパクトカーの室内空間は優れたパッケージング技術によって、ボディサイズからは想像もできないほど広かったりする。それこそ軽自動車の後席でさえ、容量系、ハ…

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走りが無視できる! デザインだけで選んでも後悔しない「イケてる内外装」のコンパクトカー4選

デザイナーがサラっと描いたイラストが実車になったモデルも  どんなに「走りがいい」と評判のクルマだって、スライドドアや広い荷室が使いやすいクルマだって、いざ自分が毎日乗るところを想像すると、「なんか違うんだよなぁ」とテン…

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走りは当然「映え」度も満点! 欲張り女子を納得させる最強コンパクトカー5選

国産車でも輸入車のようなオシャレモデルが増えてきた!  なんでもかんでも「映えてるね〜」で盛り上がる、見た目重視のこのご時世。クルマだってやっぱり、「映えたモン勝ち」のところはあります。とくに、女子ウケを狙うならルックス…

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