「タグ: メンテナンス」の記事一覧

メンテナンスに関する記事の一覧ページです。WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

視界は安全の基本! 意外と知らないクルマの「ガラスメンテ」5つ

外側も内側もすみずみまで拭きあげることが重要!  洗車時はボディだけでなく、タイヤ&ホイール、開口部などのディテールもしっかりと手を入れてやりたい。また意外にサッと終わらせがちなのが、フロントガラスをはじめとしたウインド…

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喜ばせるつもりが怒りの原因に! 女子のやってはいけない「洗車」のサポート5つ

知らずにやってしまうとキズつけてしまう原因になることも!  大切な愛車を手洗い洗車するのは、メンテナンスの基本。ボディのすみずみまで自分の目でみながら洗うことで、知らないうちにキズがついていないか、不具合の予兆が出ていな…

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「ちょっとした準備」が命運を分ける! 「いますぐ」やっておきたいクルマの「冬支度」とは

出先でちょっとした作業をするのに必要な道具をそろえておく  昔のクルマは冬ともなると、オイルの粘度を変えたり、冷却水の濃度を濃くしたり、はたまたキャブレターを調整したりしたが、もちろん最近のクルマは基本的にメンテナンスフ…

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クルマ好き「じゃない」女子でもできる! やれば「お金も浮く」愛車のメンテナンス「上級編」

何もせずにほっとらかしてしまうと調子が悪くなる可能性も!  雨の日も、寒い日も暑い日も、快適な空間で移動させてくれる相棒といえば、クルマですよね。最近のクルマは壊れにくく、昔のように頻繁なメンテナンスも必要なくなっていま…

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ディスクと違って内部が見えないドラムブレーキ! 交換時期のチェックはどうすればいい?

ディスクのほうが性能はもちろん整備性も高い  ブレーキにはディスクブレーキとドラムブレーキ(リーディングトレーリング)の2タイプがあるのはご存じだろう。最近では、自動ブレーキの制御には不利ということでリヤもディスク化が進.…

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レーシングドライバーが絶賛の添加剤! 「レヴィテック・パワーショット」のエンジン性能回復と寿命延長力が凄い

シリジウム粒子がエンジンのダメージを埋めつつ表面を保護!  自動車を走らせるために必要なエンジン。低燃費を追求したものから速さのために鍛え上げられたものまで、さまざまなタイプが存在する。しかし、どのエンジンも長年乗り続け…

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単なる「中古品」じゃない! いまクルマで注目される「リビルトパーツ」とは

良質な中古をベースにして組み立て直されている  修理やメンテを依頼して、その見積りが高額だった場合、節約する手としてあるのが、リビルトパーツの使用だ。リビルトパーツを新品部品の代わりに使うことで、費用の節約になる。それ以…

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輸入車の維持費は国産車より高い? 長年の「金食い虫説」に結論!

車種によっては国産車よりも安いケースも  輸入車が欲しいというと、「維持費がかかるんじゃないの」とアドバイス(?)をしてくれるクルマ好きの先輩というのは少なくない。たしかにメンテナンスに用いる部品のひとつひとつも輸入品で…

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子どもをクルマ好きにするなら「一緒にメンテ」が一番! 7つの項目と楽しめる方法

クルマへの想いは幼心にも伝わる!  子どもの頃、近所に自動車整備工場があって、メカニックさんたちに手ほどきを受けてクルマいじりをさせてもらったという話や、休日になると父親と一緒に洗車をするのが楽しみだった、という話は、ク…

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いまどき10年10万kmは「高齢車」じゃない! 長生きのために点検すべき点7つ

10万kmは愛車の健康診断をするひとつの目安  その昔、10年10万kmという言葉をよく耳にした。これはクルマの寿命を表していて、これを越えるのはけっこう大変というニュアンスが背景にはあった。ただこれも過去のことで、現在...

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車内に漂う「くたびれ感」! 長年乗った室内の「古臭さ」は6つの方法で取り除く

ムリだと思っていてもじつはキレイにできる可能性アリ  外装というのは、紫外線の影響で劣化するのはイメージしやすいが、内装も同様に劣化する。クルマというのはグラスエリアが大きいので紫外線は侵入するし、止めたままであれば熱や…

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突然炎上しても「仕方ない」は本当? 旧車はメンテをしていても「壊れて当たり前」なのか

修理やメンテの内容を業者に説明してもらうことが大切  旧車についてよく言われるのが、しっかりメンテをしていたのに不具合が出るということ。フルレストア車でも同様のことがよく話題にあがる。結局、旧車だから仕方がないという結論…

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見た目は「最高」維持は「地獄」! ワイヤーホイールが絶滅危惧種な理由

軽量を追求するために生み出された手法だった  ホイールにはさまざまなタイプがあるが、今や絶滅寸前なのがワイヤーホイール。古いイギリス車などにはマッチするし、バイクでもレトロなものだと雰囲気も出る。サルーン系向けにワイザー…

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液の補充は必要なし! 最近クルマのバッテリーに「6つの穴」が開いていない理由

メンテナンスフリーのものが増えている  以前であれば、バッテリーの上部には穴が開いていて、そこを開けて定期的にメンテをした。サイドのラインで液量を点検し、減っていればフタを取って所定のラインまで補充したり、充電量を測るた…

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かつて消耗品の定番! メンテフリーと言われるいまクルマの「スパークプラグ」は本当に「交換」しなくていい?

ひと昔前までは車検ごとに交換する消耗品だった  スパークプラグといえば、1990年ぐらいまでは消耗品の代表格。車検ごとに交換したり、こまめに点検をして先にある電極が減っていないかとか、丸くなっていないか。そしてススの付着...

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