「タグ: メーカー」の記事一覧

メーカーに関する記事の一覧ページです。WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

クルマ好きなら知っておきたい! 5分でわかる日本の主な乗用車メーカー8社のルーツと特徴を簡単解説

この記事をまとめると ■日本には8つの乗用自動車メーカーがある ■世界中で販売する巨大メーカーがひしめいているのが特徴 ■それぞれどんな歴史、特色を持っているのかを解説 5分でわかる各メーカーの特徴!  日本は世界でも有...

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ライバル車の後出しジャンケンで勝つ! かつて他メーカーが「恐怖した」トヨタの「超競争主義」が薄れたワケ

この記事をまとめると ■かつてトヨタ車は「80点主義」と呼ばれていた ■しかし2000年頃よりトヨタのクルマ作りに変化が起きる ■理由は商品開発が海外中心に変わったことなど トヨタに執拗にマークされたのがホンダ  かつて...

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自動車メーカーの常套句! 「人馬一体」「ゴーカートフィーリング」「地を這うような走り」ってズバリどんな走り?

この記事をまとめると ■メーカーはクルマの走りを常套句によって表現することがある ■「人馬一体」、「ゴーカートフィーリング」、「地を這うような走り」など ■今回はこの3つがどのような走りを表しているのかについて解説する ...

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エンケイの”アルミホイル”! エンドレスのブレーキクッキー! カーマニア必見の自動車関連メーカーの「意外なグッズ」5選

この記事をまとめると ■自動車関連メーカーが意外な商品を売っていることがある ■ワインやお菓子、ユーモア溢れるグッズなど多岐にわたる ■この記事では5つの例を挙げて紹介する ユーモア溢れるグッズも!  クルマとはまったく...

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ノートが大賞を獲ったカー・オブ・ザ・イヤー! 独自に「メーカーのパワー」計算し直した結果はトヨタが圧勝だった

この記事をまとめると ■日本カー・オブ・ザ・イヤーは1980年に創設された由緒ある賞典 ■第42回 2021-2022では日産ノートが大賞に輝いた ■車種単体ではなくメーカーごとに競ったらどのような結果になっていたのかに...

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コルクに織機に航空機! 国産自動車8メーカーの起源が面白かった

この記事をまとめると ■現在の日本の乗用車メーカーは8社ある ■全社が最初から自動車メーカーだったわけではない ■この記事では各社のルーツを辿る 日産とホンダは生粋の自動車屋!  日本には現在8社の乗用車メーカーがある。...

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フェラーリとポルシェの「馬」は同じ馬! ロータスの蓮は仏教から? 面白すぎるメーカーエンブレムの由来

この記事をまとめると ■フロントグリルに配されるエンブレムは自動車の顔だ ■エンブレムのデザインにはそれぞれ由来がある ■国産車・輸入車、各メーカーごとに解説する メルセデスが現在のシンプルなデザインになったのは2008...

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メーカー保証なのに修理はディーラー? クルマの「作る側」と「売る側」の「謎」の関係性とは

家電の場合はメーカーに送って直すのに……  自動車に限らず多くの工業製品にはメーカー保証が付いています。それぞれ業態によって保証内容は異なりますが、自動車の場合は最長5年保証となっていることが多いようです。  たとえば、...

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GR! ニスモ! モデューロX! 「儲からない」のに突如国産メーカーが「走り」にこだわるワケ

トヨタは最後に手元に残るのはスポーツカーと名言!  トヨタの「GR」(GR SPORT)に日産の「ニスモ」、そしてホンダの「モデューロX」。昨今、通常のモデルに手を加えつつ、ディーラーで普通に購入可能な、走りのポテンシャ...

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クルマ好きでも知らない人多数! ガラスの「刻印」に隠された意味とは

細かい規格や製品について記されている  洗車のときや、運転中などでふと目にするのが、ガラスに入っている刻印。よく見ると、すべてのガラスに入っているのだが、ほとんどその意味がわからなかったりする。逆を言えば、ユーザーはわか…

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「リコール」は「欠陥品」を作ったメーカーのミスではない! よりよい「モノ作り」を行うための制度だった

設計や製造のミスによる事故やトラブルを未然に防止する制度だ  テレビやネットで「〇〇自動車のxxx部品に欠陥が見つかり、リコールになった」というニュースがよく流れている。  ユーザーとしては、リコールの対象が自分のクルマ.…

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コロナ禍で「輸入車」に異変! 王道ドイツメーカーが苦戦するなか「強さを見せる」マイナー4ブランドとは

ルノーは着々とラインアップを充実させている  コロナ禍によって壊滅的だった自動車マーケットも確実に復活を遂げていますが、やはり年初からのデータは厳しい数字を見せている。輸入車についても、JAIA(日本自動車輸入組合)の統...

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ライバルに「劣る」面も結構ある! それでもホンダN-BOXが圧倒できる「挫折の経験」とホンダならではの強み

N-BOXは広さや収納設備、燃費の良さが高人気につながった  ホンダN-BOXは国内販売の絶対王者だ。2017年から国内販売の1位を独走しており、コロナ禍でもその位置付けは変わらない。  直近の2020年8月には1万45...

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大規模自動車メーカーでも「日本無視」は結構ある! トップ20のうち未上陸は?

トップ3の年間販売台数は1000万台超え!  2016年のフォード撤退から2020年のオペル再上陸……シュリンクするかと思われた日本の輸入車市場に動きが見えている。では、海外の有力ブランドで次に日本市場に参入する可能性が...

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ハイオクの「銘柄」指定は無意味だった? 性能も含めて「謎」が噴出の「ガソリン」の世界

レギュラーは混合だがハイオクは独自の特色があるとされていた  クルマの燃料として一番身近なガソリン。特定のブランドにこだわったり、行きつけのガソリンスタンドが決まっている人も多いだろうが、「ガソリンスタンドで販売されてい…

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