「タグ: 塗装」の記事一覧

塗装に関する記事の一覧ページです。WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

知られざる「消耗品」! 交換イメージがなくとも「寿命」のあるクルマの6つの部分

新品に替えると違いに気づくものもある  厳密に言ってしまうと、自動車そのものが寿命のある消耗品ではあるが、基本的には交換が不要なものと、調子や性能維持のために定期的に交換が必要なものに分かれる。前者はボディパネルやインパ…

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いまクルマの「再塗装」価格が高騰! そのお値段とは?

全塗装は仕上げに凝ると100万円を突破することも!  キズが増えてきたとか、凹んではいないけど、塗装にキズを付けてしまった。さらには気分を変えるために、全塗装をしたいという場合、鈑金はしないとしていくらぐらいかかるのだろ...

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急に「ボロ感」全開になる古いクルマの塗装のクリア剥げ! 防ぐ方法は日頃のメンテにあった

定期的なコーティングやクルマを停める場所にも注意が必要  新車ではさすがにないけれど、15年ぐらい経過したクルマでたまに見かけるのがクリア剥がれ。ボンネットやルーフが広範囲に白くてガサガサになっている状態で、明らかに劣化...

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プロに出すほどでもないクルマの「小さな傷」! 「いかにも直した」感が出ないセルフ補修のコツとは

感覚としては「塗る」よりも「盛る」のがコツ!  飛び石などによる塗装の小さな欠けやなにかが引っかかってできた、下地が出てしまった線キズは、板金塗装に出すまでもないけど、気になるだけになんとかしたいと思うもの。そこで登場す…

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昔の常識が通用しない! 「板金屋」も「ユーザー」も泣くぶつけると「超高額」な最新車の技術3つ

何層にも塗り重ねられているため調色が難しくなっている  理由はどうであれ、どんなに気をつけていても、走行する以上クルマのボディはキズが付いたり、凹んでしまうもの。屋外を走っている以上、致し方ないのだが、場合によっては放置…

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「記憶にございません!」 ふと気がついてショックな「クルマの小傷」はドコで付く?

洗車でのキズやすれ違い時のうっかりは避けられることもある  大切な愛車。ある日気がついて、アチャ〜的なショックに見舞われることがある。心底がっくりだが、その代表格が小キズだ。ぶつけたり、派手にこすればすぐに気がつくし、諦…

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ある日気がつく「愛車ボロくない?」 じわじわ劣化が進むポイントと蘇らせる手段

愛車をよく確認すると思ったよりヤレていることも  毎日乗っているとあまり気にならないが、クルマは乗れば乗るほど消耗してしまうもの。ある日、じっくりチェックしてみると、意外とヤレていることに気づかされるものだ。さすがに新車…

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じつは塗料は基本同じ! 高級車のボディカラーが色褪せない理由とは

塗料の種類は高級車も大衆車も同じ  高級車のひとつの条件として、ボディの表面がツルツル・テカテカで、深みのある色を長期間にわたってキープするというのがある。果たして、高級車の塗装と大衆車の塗装は何が違うのか?  真っ先に.…

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「塗装屋泣かせ」で「保険屋とはもめる」! ぶつけるのが厳禁なイマドキのクルマの美し過ぎる塗装事情

数が増えているだけでなく色の深みを出すために進化している  最近は塗装の色数が増えているだけでなく、深みを出したりと大きな進化を遂げているのはご存じのとおり。その代表格がマツダのソウルレッドで、実際に目にすると確かになん…

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【高いお金をかけて改造したのにまさかのマイナス!】売却時に査定が下がるクルマの改造点や装備の有無6選

純正に戻せないものや戻すのに手間取るものは評価が落ちる  ディーラーで下取ってもらうにしても、買い取り店で買い取ってもらうにしても、査定というのは重要なものだ。査定とは、状態や程度を細かく確認してそのクルマの価値を決める…

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手入れをしてもシャッキリしない? クルマのボディ塗装の経年劣化は避けられないのか

経年劣化は避けられない  人のお肌は次第に劣化というか老化していくけど、クルマの塗装はどうなのだろうか? 新車のときはツヤツヤだが、お手入れをしていても、次第になんだかパリッとしなくなってくるのは、皆さんも経験があるので…

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【今さら聞けない】クルマ修理の代表格「板金」って何をするのか?

もとの状態に叩いて戻したり職人技が求められた  ぶつけたときにお世話になるのが板金だ。そもそも板金とはなにか? 改めて考えてみよう。ちなみに板金塗装とひとつで語られることが多いが、本来は別物。現在ではひとりですべてやるこ…

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同じ塗装ラインで塗るのになぜクルマのボディカラーには「有料色」が存在するのか?

手間が違うこともあれば塗料自体のコストが異なるケースもある  新車の価格表を見ていると、ボディカラーの項目に小さく「有料色」と書かれていることが意外に多いことに気付くだろう。  たとえば、日本でもっとも売れているホンダN...

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下取り価格はボディカラーでも差が出る! 不人気でも意外に高値の付く色とは

CMなどで使われるイメージカラーは時代遅れになる可能性も  セールスマンとの値引き交渉もまとまり、いざ正式契約という段階になって多くの人が悩むのがボディカラー選びだろう。そもそも日本では新車購入時の人気ボディカラー選びに...

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プロに頼んでもクルマの修理部分が従来のボディの色と違って見える理由とは

そもそも同じボディカラーのクルマでも生産時から微妙に異なる  事故や凹み、キズ修理の仕上がりで、多いトラブルが色が合っていないというもの。街中を走っているクルマのサイドを見ると、ドアやフェンダーだけ色が違うことがあったり…

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