「タグ: BEV」の記事一覧

BEVに関する記事の一覧ページです。WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

いまクルマで外せないキーワード「コースティング」! EVにも積極採用されるがデメリットもあった

この記事をまとめると ■コースティングとは燃費向上機能のひとつ ■VWやアウディなど、欧州車への採用が多い ■最近では日本車のBEVへの採用も増えてきている コースティングは「空走」  最近、コースティングという言葉を耳...

続きを読む...

180度の方向転換は「ロータスらしさゼロ」! それでもEVへ満振りの新たなクルマたちが気になって仕方ない

この記事をまとめると ■ロータスが最後の内燃機関モデルとなるエミーラを発表した ■すでにBEVとしてハイパーカーのエヴァイアとSUVのエレトレも発表されている ■すでに企画されているであろうBEVスポーツカーにも期待した...

続きを読む...

トヨタbZ4Xよりもちょっと大きくて低い! レクサスの新時代到来を告げるBEV「RZ」を世界初公開

この記事をまとめると ■レクサスがバッテリーEV専用モデル「RZ」を世界初公開 ■一充電航続可能距離はWLTCモードで約450kmを記録 ■価格や販売日などの詳細は未定 ついに姿を現した「e-TNGA」採用のレクサス版B...

続きを読む...

価格は600万円〜も日本はリースとサブスクのみ! トヨタ初のBEV「bZ4X」がついに5月12日発売

この記事をまとめると ■「TOYOTA bZシリーズ」の第一弾「bZ4X」が5月12日に発売 ■コンセプト「Activity Hub」を元にスバルと共同開発 ■車内空間はミディアムセグメントSUVクラストップレベル 新型...

続きを読む...

【試乗】ボルボ初のBEV「C40リチャージ」は手練れジャーナリストも笑うほどの加速! リニアなハンドリングとブレーキもあっぱれ

この記事をまとめると ◼︎ボルボの電気自動車「C40リチャージ」に試乗 ◼︎SUVスタイルだが、スペックはスポーツカー並みだった ◼︎機能には一部改善の余地が見られるので、今後の進化に期待の1台と言えそうだ 見た目に反す...

続きを読む...

ギヤ比の改良で電費が向上! プジョー e-208/e-2008が仕様変更を実施

この記事をまとめると ■ギヤ比の変更などによって電費が向上 ■これにより補助金も増額となった ■シフトスイッチも形状を変更し使い勝手が向上している 両モデルそれぞれ15〜20kmほど走行距離が伸びた  フランスの老舗自動...

続きを読む...

いま新車販売の10台に1台がEV! 一気に進む電動化への流れは「2015年」に鍵があった

この記事をまとめると ■クルマの電動化を先導する欧州では120万台超のBEVが販売されている ■もっとも売れているBEVはテスラ・モデル3でBEVのシェアではVWが25%を占める ■クルマの電動化を加速させるターニングポ...

続きを読む...

北欧仕込みのプレミアムEVがよりリーズナブルに! ボルボ「C40 Recharge」にエントリーモデルを追加

この記事をまとめると ■ボルボのBEV「C40 Recharge」が一部仕様変更を実施 ■グレード名を改めるとともに、前輪駆動モデルが設定された ■ボディカラーの追加なども行われ、よりユーザーの間口が広がった 話題のBE...

続きを読む...

【試乗】発売前なのにイキナリ雪道! スバルのEV「ソルテラ」のAWDはやっぱりスバルらしさ全開だった

この記事をまとめると ■スバル初の量産型BEVを雪上で試乗 ■bZ4XにはないAWDやSモードなど、スバル独自のシステムが搭載されている ■トヨタのbz4Xと姉妹車となるが、ソルテラにはスバルらしさが残っていた スバル初...

続きを読む...

ヒョンデ13年ぶりの上陸は日本車の脅威となるか? 導入された2台を国産ライバルとガチ比較してみた

この記事をまとめると ■ヒョンデの持ち込んだ「アイオニック5」と「ネッソ」を日本車と比較 ■燃料電池車の市場ではトヨタのMIRAIのみがネッソのライバルとなる ■価格と性能を考えるとヒョンデが一歩有利に思える アリアのラ...

続きを読む...

1900馬力の4人乗りスーパーカーってもはや意味不明! 「ピニンファリーナ・バティスタ」はF1ドライバーの想像の斜め上を行っていた

この記事をまとめると ■ピニンファリーナのバティスタがいよいよ生産を開始する ■4モーターでシステム合計出力1900馬力で最高速度は350km/h ■生産台数は150台限定で価格は2億9000万円 創設者バティスタの名が...

続きを読む...

まるでベンチャー企業のようなフットワーク! トヨタ圧巻のEV拡大戦略がもつ重要な意味

この記事をまとめると ■昨年末、「EVも全力でやっている」とトヨタが突然発表した ■最近のトヨタはフットワークが非常に軽い印象がある ■トヨタが昨年発表したBEV戦略の真意を深堀りする 「2030年までに350万台EVを...

続きを読む...

衝撃サプライズで突如16台のバッテリーEVを披露! トヨタが世界の自動車界にビックバンを巻き起こした

2030年に世界350万台のBEVを売る  2021年12月14日、トヨタが「バッテリーEV戦略に関する説明会」を開催した。  会場にはスバルと共同開発したSUVタイプのバッテリーEV(BEV)である「bZ4X」ほか、b...

続きを読む...

スバルがついにEV市場に参戦! 初のグローバル展開BEV「ソルテラ」を発表

この記事をまとめると ■スバルがBEVを初めてグルーバル展開にて販売する ■トヨタとの共同開発となっている ■販売は2022年中頃を予定 スバルの看板技術「AWD」をBEVで実現!  先日、トヨタが2022年度に販売する...

続きを読む...

デカいキドニーグリルと細長の吊り目が次世代のBMWの象徴に! 電気自動車のiXとiX3を披露して発売開始

この記事をまとめると ■BMWが次世代を見据えて開発した電気自動車のiXとiX3を日本初お披露目 ■iXは981万〜1116万円、iX3は862万円 ■渋谷の都市型イベントに協賛してBMW iXとiX3の価値を発信 BM...

続きを読む...

デイリーランキング