「お役立ち情報」の記事一覧 - 20ページ目

ハイブリッド車のLEDヘッドライトバルブ交換に要注意! 専用品以外は点灯が安定しないケースも

電圧変化が大きく交換後すぐ切れることも多い  最近はヘッドライトも含めて、社外のLEDバルブが多く出ていて、手軽にクリアな光りを楽しめるようになったが、注意したい点はいろいろとある。  品質自体もさることながら、LEDの...

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中古価格100万円未満! コスパに優れた超お買い得な隠れた名車3選

未だに色褪せない3台  中古車というものは年式が古くなったり、人気があまりなかったりする車種が安くなる傾向がある。もちろん、極端に過走行の車両や修復歴のある個体も安くなるが、それはイレギュラーなもの。しかし、そんな手ごろ.…

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高速道路脇の壁にある「緑や青の流れるライト」は何のためにある?

渋滞ポイントに設置すると渋滞が緩和される  高速道路の渋滞ポイントには、緑や青の「流れるライト」が設置されている場所がある。「これっていったいナニ? 事故防止のため?」と思う間に通り過ぎているかもしれないが、あれは渋滞緩…

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効果がないどころか危険も! クルマ好きがやる意味のない燃費向上テクニック3選

危険度を増してしまう間違ったテクニックも  クルマは燃料がなければ走らない(EV車を除く)が、最近またじわじわとガソリン価格がアップしており、なるべく燃料消費を抑えるためにアレコレテクニックを駆使しているユーザーも多いこ...

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夢の技術とも思われた5バルブエンジンはなぜ消えたのか?

燃焼の解析できるようになった結果、効率の悪さが判明した  現代のエンジンは、ほとんどが1気筒あたり4バルブを採用していますね。吸気バルブが2つ、排気バルブが2つという構成で、これはガソリンエンジンもディーゼルエンジンも同...

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悲しき開発者の熱い想い! 中身は凄いが売れなかった残念なクルマ4選

技術やコンセプトにこだわりの詰まったクルマばかり  クルマに限らず、いいものを作ったからといって、それが必ず売れるというものではないのは難しいところ。もちろん売れた例もあるのだが、いずれにしても作る側としては魂込めて開発…

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意外に危険な水たまり! クルマで安全に通過できるボーダーラインは?

メーカーによればドア下までの水深はOK! 速度は……  今年7月の西日本豪雨をはじめ、大雨やゲリラ豪雨の被害が多発している最近の日本。いつもの道が短時間で水浸しということも珍しくなく、安易に水たまりに進入し、クルマが冠水...

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環境汚染だけじゃない! アイドリングでの停車を避けたほうがいい4つの理由

クルマそのものにも悪影響がある  アイドリングをしないというのは、環境のためというのが一番の理由だ。無駄に排気ガスを出さないことで、空気を汚さないというもの。これは誰もがわかるだろう。しかし、それ以外にもアイドリングを避…

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4穴より5穴のほうが優れている? ホイールの穴の数と性能の関係とは

車両総重量の違いに左右される  乗用車用のホイールは4穴と5穴が混在するが、16インチ以上のホイールは、5穴が基本と考えていい。こうしたホイールのボルト穴数は何で決まるかというと、車両総重量の違いに左右されている。  こ...

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これが付いてないクルマは買うな! イマドキ新車の5種の神器

確実にドライバーをサポートしてくれる安全&快適技術  クルマの電子制御化を批判的な文脈でとらえるオールドファンであっても、パワステやパワーウインドウを否定する人は少ないはず。ミニバンであれば電動スライドドアがマストと感じ…

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やりすぎ御免! ムダを一切省き走りに徹したクルマ5選

軽さを追求してクルマの原点を感じられるクルマ  電子制御・ハイテク全盛のクルマ業界だが、クルマの持つ運動性能、ダイナミックスさをダイレクトに味わうのなら、走りに徹した超シンプルなライトウエイトスポーツカーに勝るものはない…

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白タクだと命の危険も! ワールドカップでやっと整備が進んだモスクワのタクシー事情

巧妙なマフィアの違法タクシーに乗ると危険極まりない  今回2年ぶりにモスクワに来て驚いたのは、街なかでタクシーが激増していたことである。筆者が初めてモスクワを訪れたのはリーマンショック発生直後の2008年11月。当時のモ...

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年代物の低走行車! 「奇跡の一台」は買いなのか?

走行距離が少ない=程度がいいは必ずしも成り立たない!  クルマだけでなく、多くのものについて、使っていないもの=程度がいいものという意識は強い。もちろんそれが当てはまるものは多いが、逆に当てはまらないものもある。それがク…

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