流行のSUVルック! VW up!のクロスオーバーモデル「cross up!」が登場 (1/2ページ)

流行のSUVルック! VW up!のクロスオーバーモデル「cross up!」が登場

快適装備を充実させて300台限定でのリリース

フォルクスワーゲンのスモールカー「up!(アップ!)」をベースにしたクロスオーバータイプ「cross up!(クロスアップ!)」。up!自体が4月にマイナーチェンジを受けて新型になったことを受け、新たに復活した!

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VW up!

5ドアの上級グレード「high up!(ハイアップ!)」に対し、専用の前後バンパーやルーフレールなどを装着しながら、「up!」ではもっとも大きな16インチの専用アルミホイールを採用。その結果、全長が15mm、さらに最低地上高が10mmアップし、SUVらしいアクティブなスタイルとなった。VW up!画像はこちら

室内もスポーティなブラックで統一しながら、アクセントとしてオレンジに照らされるアンビエントライトや専用ドアシルプレートを装着。力強い重低音と澄み渡る高音を楽しめるプレミアムサウンドシステム「ビーツサウンドシステム」、純正インフォテイメントシステム「コンポジションフォン」やスマートフォンホルダー、フルオートエアコン、シートヒーターも備えることで、快適性を大幅に高めている。VW up!画像はこちら

ボディカラーはトルネードレッドと新色のコスタアズールメタリックの2色が設定され、それぞれの販売台数は限定150台、価格は207万9000円。

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