「コラム」の記事一覧 - 21ページ目

【もはやクルマには乗らないひともいる!?】ディープでマニアすぎる自動車関連趣味10選

クルマそのものだけじゃないディープなマニアの趣味  クルマ関係とひと口に言ってもいろいろとある。趣味という点で見ても、王道はクルマそのもので、いじってみたり、さまざまな車種を乗り換えたりなど種類が豊富。また、裾野も広いの…

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【臨時で設置される道路工事の信号機!】明らかに対向車が来なければ無視しても違反にならない?

工事用信号は道路交通法が定める「信号」には該当しない  どういうわけだか、年末や年度末になるとやたらと増える道路工事……。忙しいときに限って、道路工事で一車線が規制され、工事用信号による片側交互通行に出くわしてイライラす...

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【購入後に後悔しても遅い!】新車を買う前にディーラー試乗で見なければならないポイントとは

気になる新車ということで浮かれて大事なポイントを見逃すな!  新車の購入時、ショールームに出掛けると気分が高揚し、完全なるアウェー状態でもあることから、大切な何かをうっかり見落として、契約。あとで後悔する……なんてことも...

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【なぜメーカーは新車状態でツライチにしない?】フェンダーとタイヤのすき間が大きいクルマが多いワケ

歩行者への安全性が考慮されている  ドレスアップにおいて王道であり、基本と言われているのはフェンダーとタイヤをツライチにすることだ。つまりフェンダーとタイヤのフェイス面が同一線上にある状態で、見た目は確かにかっこいい。逆…

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【メーカーエンブレムを隠してでも売りたい!】日本車が圧倒的に強いタイ市場を狙う中国メーカー

前に中国車が走っていると車間を開けるという人も……  タイは中国人の間で海外渡航先として人気の高い国。そのためか、スワンナプーム国際空港内のあちこちには中国語の看板があり、街なかでも中国語の掲示や看板をよく見かける。また...

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便利で人気のスライドドア! ジェイドやプリウスαなど低全高ミニバンに採用されない理由とは

一大ミニバンブームのころはヒンジ式のリヤドアが多かった  かつての一大ミニバンブームのころは、ミニバンといってもスライドドアだけでなく、トヨタ・ウィッシュやホンダ・ストリームのようなヒンジ式リヤドアを採用するクルマがヒッ…

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【ながら運転の罰則強化も自転車は対象外!!!】危険運転が放置される現状への疑問

12月1日からながら運転の罰則が強化された  スマホのながら運転が問題になってけっこうな時間が経つが、やっと罰則強化がなされた。ご存じのように2019年の12月1日から、改正道路交通法が施行され、画面の注視や保持、操作で...

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【タクシーで5割! バスでは9割!!】バッテリーEVが圧倒的に優勢な中国で感じた日本の立ち後れ感

広州もタクシーといえばフォルクスワーゲンが主流  筆者が初めて広州を訪れた15年ほど前は市内のタクシーといえばVW(フォルクスワーゲン)サンタナが圧倒的に多かった。サンタナは日本でも1984年から一時期日産の工場でノック...

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【余分な荷物は降ろすべきというけどホント?】クルマの重さは燃費にどれぐらい影響を与えるのか

270kgの増加で10.6%悪化というデータ!  クルマの燃費を考えるとき、クルマが軽ければ軽いほど燃費がいいのは、誰もが経験的に感じているはず。問題は、そのクルマの重さがどのぐらい影響するかというところだ。ECCJ(一...

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【交換すれば終わりじゃない!!!】新品スタッドレスタイヤを履いたらやっておくべきこととは

慣らしをするとしないとでは効きに違いが出る  クルマの冬支度のひとつが、スタッドレスへの履き替えだ。最新モデルの新品にしたときは、気持ちいいものだが、交換すればそれでOKというわけではない。性能を100パーセント発揮させ...

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名ばかりのSUVはいらない! レーシングドライバーが語る災害時にも役立つ本格派SUVの条件とは

近年増えている自然災害にも対応できる性能は魅力的  第40回という節目を迎えた2019〜2020年度の日本カー・オブ・ザ・イヤーはトヨタ自動車の「RAV4」が本賞を受賞した。世界的なSUVブームのなかで、トヨタ自動車が国...

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【スバルがこだわる水平対向エンジン!】そんなにいいならなぜ他メーカーは採用しないのか

水平対向エンジンは部品点数が多くコストが高くつく  SUBARUは、左右交互に配置されたピストンが水平に向かい合う形で作動する水平対向エンジンを50年以上にわたり採用し続けている。今では世界でスバルとポルシェしか採用して...

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【もはやジャンル不明?】セダンやSUVをあえて「クーペ風」にするメリットはあるのか

「4ドアクーペ」と名乗るセダンも!  本来、クーペとは2ドアで主座席は1列の車両(補助的な後部座席を持つものもあるが)を指す言葉であり、国産の現行車種で言えば、トヨタ86/スバルBRZや、日産GT-R、レクサスRCなどが...

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【オイルにタイヤにブレーキパッド!】山のように出るクルマの消耗品の行方とは

消耗品のほとんどはリサイクルされている!  クルマを安全かつ快調に走らせるためには、消耗部品の定期的な交換が欠かせない。ただ、このエコの時代に、交換した消耗品が廃棄されてしまうとなると……、と気になる人もいるだろう。そこ...

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【200万円台で輸入新車オーナーになれる!!!】圧倒的な個性を主張できるコスパに優れたモデル4選

国産の同じクラスとほぼ同価格で購入できるモデルが増えている  一時期は本当に高嶺の花であった輸入車。しかし現在では国産の同クラスとそこまで変わらない価格で購入できるモデルも増えつつある。そこで今回は車両本体価格200万円...

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