「コラム」の記事一覧 - 5ページ目

N-BOXじゃなくて大丈夫? 人気のホンダN-VANを勢いで買わないほうがいい人とは

複数人で移動するならN-BOXを選ぶべき  軽バンとしては異例と言える、1万4000台もの初期受注台数を記録し(2018年8月20日現在)、軽自動車にまた新たな流れを作り出しているホンダのN-VAN。商用がメインユーザー...

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ミニバン・SUVを卒業したらコレ! 子離れ層に乗って欲しい300万円以下のセダン&クーペ5選

数はかなり少ないがまだまだ魅力を感じるモデルはある!  幼い子どもがいたりすると、背の高い軽自動車/コンパクトカー/ミニバンが使いやすい。しかし、子どもが成長して夫婦2人になったり、独身の場合は、クルマ選びに実用性はあま.…

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オービスでのブレーキや加速不十分での合流!  違反じゃないけどヤメテほしい高速道路の運転7選

安全や渋滞緩和のためにもマナーは重要  日本の高速道路は有料道路。高い通行料を払っている分、速く、安全に、快適に走行できないと元が取れない。そのためには、ルールの徹底はもちろんだが、マナーと押さえておかないといけないポイ…

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かつてバカ売れしていたセダンが最近売れなくなったワケ

クルマが多様化してそれぞれが市場を形成した結果  北米や中国市場ではセダンというカテゴリーに一定のニーズがあり、それなりのスケールを維持しているが、こと日本においてはセダン・カテゴリーの市場は縮小傾向と感じている人は多い…

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【WCT TV】国沢光宏の気になるクルマvol.5 スズキ・ジムニー前編

スズキ・ジムニーをオフロードで試す!  自動車評論家の国沢光宏さんが、今注目のクルマの情報をお届けするWEB番組「国沢光宏の気になるクルマ」。第5回目は、なんと納車1年待ちという人気車種、スズキ・ジムニーを取り上げます。...

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遅ければ安全と考える日本の道路事情に喝! 本当に安全な制限速度のあり方とは?

60km/hオーバーでの事故はたったの1% 「ゾーン30」という言葉をご存じだろうか? 「ゾーン30」とは、「生活道路における歩行者等の安全な通行を確保することを目的として、区域(ゾーン)を定めて最高速度30キロメートル...

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ホンダN-BOXだけがなぜ売れる? N-BOXにあってライバルに足りないものとは

走りも使い勝手も期待値の一歩上を行く完成度  2017年のフルモデルチェンジから約一年を経ても、ホンダN-BOXの勢いはとどまることをしらない。いまや登録車も含めた新車販売においてトップであることはニュースにもならないほ...

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消滅の運命? メーカーは放置気味でも次期型を期待したい悲しきクルマ3選

マイナーチェンジさえしてもらえず細々と続いている状態  国産車の場合、およそ5年前後でフルモデルチェンジを行い、その間に数度のマイナーチェンジを行うというのが一般的なスパンと言われている。マイナーチェンジはモデルライフ途.…

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圧倒的な強さ! 国産メーカーが誰もトヨタに追いつけない理由とは?

登録車の2台に1台はトヨタ車という現実  軽自動車より大きな登録車で、シェア5割を誇るトヨタ。軽自動車でも、子会社のダイハツがシェア3割を誇るなど、日本市場ではトヨタの強さが目立つ。では、なぜトヨタはそれほどまで、ほかの...

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TRDハイラックス レボがオーストラリアの砂漠を激走! 【フィンクデザートレース後編】

初参加の洗礼か! 左フロントの足まわりにトラブル  1976年から毎年6月に開催されるオーストラリアの砂漠を縦断する伝統のモータースポーツである”フィンクデザートレース”。今回日本から初参加となったTRDハイラックスレボ...

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貧乏な若手はコレに乗れ! 予算50万円で激熱の走りが可能な中古スポーツカー3選

操る楽しさもありスポーツカー初心者にも最適  多くのメーカーからスポーツカーがリリースされていた時代は、はるか昔。今では手ごろなスポーツカーは絶滅危惧種となってしまっており、一部のマニアにとっては冬の時代が続いている。し…

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最新の戦車が実弾を撃つ! 迫力満点の陸上自衛隊「富士総合火力演習」を見学!

戦車が実弾を放つ音は例えが難しいほどの迫力!!  今年も陸上自衛隊の人気イベント『富士総合火力演習』(以下総火演と略)が開催された。平和な我が国だと普通の人は拳銃の発射音さえ聞くことなどなし。けれど総火演に来れば、小銃か…

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もっと評価されるべき! 伝統の車名でも「不人気」なスポーツモデルたち

スポーティさが薄れたことでファンが離れてしまった……  いつもの話で恐縮だが、モノの価値にはざっくり「使用価値」と「交換価値」の二種類がある。クルマの場合、機械としてよくできていて、性能がよければ「使用価値」が高い。一方...

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クルマ好き女子ふたりが86でラリーに挑戦! TRDラリーカップへの道その1

ラリー大好き女子とドリフト女子が86でラリーに挑む!  来年より本格始動するTRDラリーカップ。CARトップの編集部女子がドリフトガールと共にタッグを組み、その前哨戦に参戦! 果たしてその行方は?  ホンダが参戦している...

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