「コラム」の記事一覧 - 5ページ目

ミニバンはデカすぎて嫌! そんなファミリーにおすすめの荷物も人も満足のコンパクトカー4選

女性でも扱いやすいサイズだが居住性も荷室も広々!  家族や愛犬とドライブに出掛ける機会は多いものの、大きな3列シートミニバンまではいらない、運転したくない……そんなクルマ選びってけっこう悩めるものだ。  しかしご安心あれ...

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サンキューハザードは海外でも通用する? 海外にも「合図のマナー」はあるのか

ライトオフなど世界的に使われるものもある  渋滞中の車線変更や高速道路での合流など、こちらが先に行かせてもらったお礼に後続車に対してハザードランプを点滅させる行為。これを一般的に、サンキューハザードと呼ぶ。サンキューハザ…

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人気のSUVなのに売れない……だからこそ個性が主張できる魅力のSUV3選

街中でカブらない上にもちろん走りは人気車に劣らない  終わりが見えないSUVブームが続く昨今。まわりを見ればSUV車ばかりで、なかなか自分の個性を出すことが難しくなってきたとお嘆きの方もいることだろう。  もちろん、購入...

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日本ではマイナー車種の「トヨタ カムリ」がアメリカで年間40万台も売れるワケ

「迷ったらカムリ」という究極の安全パイ的な扱い  ロサンゼルス、ニューヨーク、シカゴ、ダラス、マイアミ……、全米どこでもトヨタ・カムリをよく見かける。それはそうだ。アメリカ国内で年間40万台近く販売されている、超人気車な...

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日本の公道では持て余す!? じつは安全面でも有効な強烈加速の国産車3選

王道のスーパースポーツから以外なエコモデルまで  日本国内の公道で出せる最高速度は110km/hまで。となれば、それ以上の速度が出せるパワーなどは不要という意見もあるかもしれない。  しかし、そこまでの加速力や余裕のトル...

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トヨタ ヴィッツが1000万円! マツダがベンツ並み! 日本車が高級車化する驚きの海外事情

トヨタや日産は普通だがマツダはカンボジアで高級ブランド 「マツダはBMWやメルセデスと同等のプレミアムブランドです」。カンボジアの首都、プノンペンのマツダーディーラー経営者は、そう言い切る。  つまり、アテンザが5シリー...

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こんなに安くても中身はスゴイ! 日本が誇る満足度の高い激安新車5選

鉄ちんホイールでも最新の安全装備が付く中身重視のモデルも!  今の日本車の低価格車はかなりすごい。昔の日本車の低価格車、とりわけ最廉価車は安めの価格帯にあることを価格表や広告チラシでアピールするためだけのものが多かったが…

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マツダのロータリーエンジンに未来は? 「生みの親」山本健一さんのお別れ会で増したロータリーへの期待度

いまだ世界中にファンをもつエンジン 「部下が付いてくるかどうかというのは、リーダーが苦しんだ量に比例する」という、素晴らしい言葉を残したマツダ・ロータリエンジン開発の父、元マツダ社長(当時は東洋工業)で昨年他界された山本…

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ホンダのアキュラと日産のインフィニティは? レクサスに続いて高級ブランドを日本に導入しない理由とは

ブランド自体は導入していないが実質車種展開は行われている  トヨタの高級ブランド「LEXUS(レクサス)」。1989年にアメリカで生まれ、2005年より日本にも上陸した、という流れはご存じのことだろう。  そのレクサス、...

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ディーゼルに乗るなら今しかない! 自動運転時代に訪れるディーゼル車への逆風

良好な状態を維持するためにはガソリンより細かいメンテが必要  1990年前後だったと思います。ヨーロッパの自動車メーカーのエンジニアと話しをしていると、「ディーゼルはトルクフルで燃費もいいけど、コンディションを保つのがガ...

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プジョーやジャガーだけじゃない! 日本にもあった動物系エンブレムの名車3選

車種固有のエンブレムに動物のモチーフが採用されている  プジョー(ライオン)やジャガーなど、動物をあしらったエンブレムはインパクトも大きい。これらはメーカーがその動物を用いているから当然なのだが、日本には動物をモチーフに…

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今中古車価格が高騰! 20〜30年前に絶大な人気を誇った名車「日産180SX」とは

流麗なスタイルと手頃な価格で走り好きな若者に大人気 日産スカイラインGT-R、フェアレディZ、そしてシルビアといった、日産スポーツの三枚看板の陰に隠れて、ちょっと目立たない存在の180SX。しかしこの“ワンエイティ”も、...

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