「コラム」の記事一覧 - 5ページ目

世はターボ&ハイブリッドだらけ! いまこそ乗りたい秀逸なNAエンジンとその搭載車3選

小排気量&ローパワーでも楽しさは格別  スポーツカー市場の減少や、排出ガスの問題もあり、高回転をブン回して出力を得るようなNAエンジンは減少し、残ったスポーツモデルもホンダ・シビックタイプRにせよ、スズキ・スイフトスポー...

続きを読む...

お客様は神様……もほどほどに! やってはいけない新車ディーラーでのNG商談行為3つ

情報誌の持参が値引き額を引き下げる可能性アリ  “お客様は神様”などともいわれているが、当然ながらお客だからといって何をやってもいいというわけではない。新車時の購入商談でも、値引きアップをねらったものの、逆効果になりやす...

続きを読む...

ドイツの名門ポルシェがディーゼルからの撤退を表明したワケ

あまりに厳しいCO2排出量の規制が電動化に拍車をかける  昨年ポルシェがディーゼルからの撤退を表明した。そして2019年は欧州で、2020年には日本国内でも電気自動車(EV)タイカンが市販される予定だ。  ポルシェのよう...

続きを読む...

最高峰の2台「レクサスLS」と「トヨタ・センチュリー」は何が違う? 歴史から考える

和のテイストを前面に押し出した初代トヨタ・センチュリー  2018年の新車トピックスのひとつといえば、センチュリーのフルモデルチェンジがあるだろう。しかし、「先代のものとなるものの、現行センチュリーはレクサスLSのプラッ...

続きを読む...

バカ売れノートやセレナだけじゃない! 逆風時代に注目したい日陰の日産車3選

売れていないが乗れば溢れる魅力に気がつくはず  完成検査問題や元会長であるカルロス・ゴーン氏の逮捕など、暗いニュースが続く日産自動車。しかし、クルマには罪はないということで、今回は現在の日産のラインナップの中から人気のノ…

続きを読む...

オイルショック&排ガス規制のクルマ暗黒時代! それでも若者のハートを鷲掴みにした70年代の国産車5選

不遇の時代でも光り輝くクルマが存在した!  時代ごとに憧れたクルマというのは違う。1970年代はオイルショックが襲い、クルマにとって不遇の時代へと突入。さらに公害が問題になって、排ガス規制も強化されたことから、スポーツカ...

続きを読む...

インサイトやR35GT-R! 地方に激レアのご当地パトカーが存在するワケ

パトカーには国費購入と県費購入のものの2種類が存在する  白黒パンダカラーといえばAE86トレノ……と思い浮かべる「頭文字D」ファンもいるかもしれないが、やはり多くのドライバーにとって白黒2トーンといえばパトロールカー(...

続きを読む...

高齢者に決別!? 若返りを図った新カローラシリーズの戦略は成功なのか

いまどきの年配層は想像以上にアクティブ  2018年11月に開催された中国・広州モーターショーにおいて、現地合弁会社が生産する一汽トヨタ・カローラと広汽トヨタ・レビンが次期型カローラシリーズのセダンとしてワールドプレミア...

続きを読む...

偉大すぎる初代! 他メーカーにまで影響を及ぼした衝撃の国産車3選

海外メーカーまでもがコンセプトを真似たクルマも  現在も多くの車種がリリースされている自動車業界。そんな多くの車種も開発の際、多少なりとも他車の影響を受けたというモデルは少なくないハズだ。そんななかでも、今回はとくに多く…

続きを読む...

【美人自動車評論家】番外編! 吉田由美の「わたくし愛車買い替えちゃいました!」

ボディカラーの選択で大いに悩んだ結果……  2018年、平成最後のクリスマス。私のところには残念ながらサンタクロースは来なかったので、自分でプレゼントを買っちゃいました!(笑)なんて悲しすぎる現実!(笑)  じゃじゃーん...

続きを読む...

マツダとスバルの同時期リコール! バルブスプリングが原因だが両社に関連性はあるのか?

マツダとスバルの同時期リコールは微妙に原因が異なる  2018年の秋に、スバルとマツダがバルブスプリングに関するリコールを国土交通省に届出したことを覚えているだろうか。スバルがリコールとする理由は、不適切な設計により最悪...

続きを読む...

プロが見て売れない理由が見つからない……のに売れない残念なミニバン3選

SUV人気により影が薄くなってしまったミニバン  クロスオーバーSUVの台頭、異常とも言える人気で以前より影が薄くなってしまったミニバン。もちろん、トヨタ・シエンタやヴォクシーなど、乗用車販売ランキングで10位以内に入っ...

続きを読む...

いまどきのクルマ好きは使う言葉も新しい! クルマ通ぶれる自動車用語6選

現代の自動車技術ならではの用語を解説!  業界だけで使われる言葉や、使うと通な感じがする言い回しがある。もちろんクルマにもだ。クルマ好きが減りつつある昨今では、使うだけでも浮いた感じがするかもしれないが、適材適所、上手に…

続きを読む...

まだ間に合う! これから価格高騰が予想される中古国産スポーツモデル4選

90年代スポーツカーの高騰が続くなかまだ買いやすいモデルは存在  旧車、そしてネオヒストリックの高騰が叫ばれて久しいが、まだ値上がりしていないクルマはある。ひと儲けなんていう邪心は別としても、それゆえ、持っている人は大切...

続きを読む...

新車セールスマンは辛いよ!? 本当にあった風変わり客との商談話3選

クルマ離れの現代ならではの経験も  日々さまざまなお客と商談を行うのが新車のセールスマン。なかにはいろいろな意味で印象深い人も多い。ここでは、とあるベテランセールスマンに、セールスマン人生のなかでとくに記憶に残った経験を…

続きを読む...

ウィークリーランキング

  1. 一度経験すると付いていないクルマに乗れなくなるほど便利な装備11選

    一度経験すると付いていないクルマに乗れなくなるほど便利な装備11選

    愛車選びの参考にすべき「必須」装備はこれ! 仕事柄、さまざまな新車に試...

  2. レーシングドライバーでも操れない! 運転が難しすぎる市販車3選

    レーシングドライバーでも操れない! 運転が難しすぎる市販車3選

    一般には語られない難しすぎる操縦性 今や500馬力は当たり前。700馬...

  3. 3列シート+スライドドアでもダメ! 人気ジャンルなのに売れないミニバン5選とその理由

    3列シート+スライドドアでもダメ! 人気ジャンルなのに売れないミニバン5選とその理由

    5ナンバーサイズで全高1700mmオーバーが好調だ 今日のクルマの売れ...

  4. 新車を買ってすぐに「やってはいけない」こと3選

    新車を買ってすぐに「やってはいけない」こと3選

    「急」「高」「長」を控えたほうがいい 念願の新車を購入し、いよいよ納車...

  5. かつての大人気車も今は月販1000台以下に凋落! それでも見捨てるには惜しい魅力の国産車5選

    かつての大人気車も今は月販1000台以下に凋落! それでも見捨てるには惜しい魅力の国産車5選

    かつては売れていたのに今はファンに見放されたモデルも…… 優れたパワー...

  6. マメに洗車をしてるのに……なぜか「くたびれ感」の出た愛車に「シャッキリ感」を取り戻す方法7つ

    マメに洗車をしてるのに……なぜか「くたびれ感」の出た愛車に「シャッキリ感」を取り戻す方法7つ

    蓄積した汚れや小キズがくたびれたように見えてしまう原因 あんなに新車の...

  7. いまでも忘れられない青春のクルマたち! アラフォー世代が強烈に憧れたモデルとは

    いまでも忘れられない青春のクルマたち! アラフォー世代が強烈に憧れたモデルとは

    280馬力勢に憧れを抱く人が多数 欲しいクルマはあるにしても、最近では...

  8. 「高い」と言われるディーラー車検のメリットとは?

    「高い」と言われるディーラー車検のメリットとは?

    車検は継続検査のみを指しディーラー車検は点検整備代も含む 車検とは自動...

  9. クルマはいいけど不人気!  日陰の存在だからこそお買い得の現行国産車4選

    クルマはいいけど不人気!  日陰の存在だからこそお買い得の現行国産車4選

    不人気モデルは値引き幅が大きくなる傾向にある 自動車には当然のように車...

  10. ブームなのに不人気だから安値! 中身で勝負の中古SUV車4選

    ブームなのに不人気だから安値! 中身で勝負の中古SUV車4選

    マイナーながら名車と同じエンジンを搭載したクルマも存在 未だに衰えを感...