「コラム」の記事一覧 - 6ページ目

輸入車はベンツ・BMW・アウディだけじゃない! 意識高い系に選んで欲しいドイツ車以外の欧州車4選

見た目だけじゃなく運動性も高いモデルが続々登場!  日本における輸入車はこれまで“ドイツ車一強”だった。しかし最近、その様相が大きく変化し始めている。スウェーデン、イタリア、フランスのクルマに、アンチドイツ車向け……とは...

続きを読む...

なかなか普及しないプラグインハイブリッド車を出す自動車メーカーの本当の思惑

そもそもプラグインとは何なのか?  トヨタはPHV、また三菱はPHEVという略称で販売されている、プラグインハイブリッド車。この「プラグイン」とはどういう意味なのか? 多くの人はあまり気にしていないように思える。「プラグ...

続きを読む...

女子がべた惚れ! 女子向けじゃないのになぜかインスタ映えするコンパクトカー5選

エクステリアはもちろんスイッチひとつにも可愛さあり!  女子が思わず「カワイ〜」って笑顔になるポイントって、ホント人それぞれ千差万別。ぬいぐるみみたいなホンワカしたカワイさもあるし、キャンディなどスイーツみたいなカワイサ…

続きを読む...

登録車の280馬力規制は撤廃されたのになぜ軽自動車には64馬力規制があるのか

環境性能が重視される今となっては自主規制が好都合に  かつて登録車(普通車)には280馬力規制があり、日産フェアレディZやスカイラインGT-R、トヨタ・スープラ、ホンダNSX、マツダRX-7など名立たるスポーツカーは、い...

続きを読む...

生産台数が極小の小メーカー「フェラーリ」が莫大な予算が必要なF1に参戦できるワケ

ライセンス収入が大きい上にフェラーリならではの特殊事情も!  フェラーリ社の売上の内訳を見ると、驚くべきことが判明する。確かにフェラーリは、自動車メーカーとしては非常に小さな企業だ。年間売上額は、4500億円に過ぎない。...

続きを読む...

あまりに性能差の大きいクルマの自動ブレーキは「名前」と「性能明示」が緊急課題!

そもそも「自動ブレーキ」という呼び名が誤解を招く  いま、自動ブレーキという呼び名自体が問題視されている。各種のデータから、交通事故を半減させるほど、その安全効果が評価されている「自動ブレーキ」だが、自動という言葉の響き…

続きを読む...

かつての大人気車も今は月販1000台以下に凋落! それでも見捨てるには惜しい魅力の国産車5選

かつては売れていたのに今はファンに見放されたモデルも…… 優れたパワートレインや燃費性能、個性的なデザインといった特徴がありつつも、残念ながら販売台数につながらないクルマも存在する。そんな販売台数だけで評価してはいけない...

続きを読む...

ほかの手段に変わった? ヘッドライトワイパーがなくなったワケ

効果自体が疑問な上に耐久性も低かった  かつてヘッドライトに小さなワイパーがついていたのを覚えている方も多いのではないだろうか? 輸入車に多かったのだが、最近ではまったく見なくなってしまった装備である。  機能としては見.…

続きを読む...

あまりに地味でフツーなのに走ると楽しすぎるクルマ3選

ハッキリ言って遅いが操る楽しさは格別 「走りが楽しい」と聞くと頭に思い浮かべがちなのはスポーツカーだろう。もちろん走行性能を第一に磨き上げて生み出された車種であるから走りが楽しいのは当然で、走りが楽しくないスポーツカーほ…

続きを読む...

わずか1年で激増! 中国タクシー車両に見る急激なEV化の波

年代物のガソリン車も混在してまさに過渡期  1年ぶりに広州モーターショー取材のために広州市を訪れると、ある変化に気が付いた。街なかを走るEVをメインとしたNEV(新エネルギー車)が、かなり目立っていたのである。1年前もE...

続きを読む...

【ニッポンの名車】その名もズバリ「火の玉BOY」!  スバル・ジャスティ

初代は「火の玉BOY」というキャッチコピーで話題に  当時を知らない今どきのユーザーからしてみれば、スバル・ジャスティと言えば、ダイハツ・トール/トヨタ・ルーミー/タンクの兄弟車である、1リッターエンジンを搭載したハイト...

続きを読む...

大メーカーじゃないのにメルセデス・ベンツが世界最先端の技術を誇るワケ

世界で初めてガソリンエンジン車を作った誇りと小回りの利く規模  ダイムラー社のメルセデス・ベンツは、電動化や自動運転化へ積極的に取り組んでいる。たとえば、AMGの車両においても、最新の直列6気筒ガソリンエンジン+ISG(...

続きを読む...

なぜトヨタ新型スープラは市販車ではなくレース車両から発表したのか?

市販版は2019年1月のデトロイトショーで発表予定  2019年1月に開催されるアメリカ・デトロイトモーターショーにて市販バージョンが世界初公開される予定のトヨタ・スープラ。2018年3月には、スイス・ジュネーブモーター...

続きを読む...

ローカルな広州モーターショーにも政府の息が! 人気のハズのドイツ車ブースが閑散としていたワケ

NEV規制を前に地元系ブースへの積極取材指令が出たか  今年の広州ショーモーターショーはどこか雰囲気が違う……、11月16日のプレスデーの朝一番に会場を訪れて筆者は最初に感じた。  そもそも広州モーターショーは、世界が注...

続きを読む...

驚愕の価格高騰っぷり! 激古なのに手が出せない中古国産スポーツ車5選

限定車でもないのに新車時の2倍以上もの価格が付くクルマも  新型車として手ごろなサイズのスポーツカーがないこともあり、じわじわと価格が上がり続けている昨今。そんななかでもとくに驚愕の値上がり幅を記録しているモデルも存在し.…

続きを読む...

ウィークリーランキング

  1. 一度経験すると付いていないクルマに乗れなくなるほど便利な装備11選

    一度経験すると付いていないクルマに乗れなくなるほど便利な装備11選

    愛車選びの参考にすべき「必須」装備はこれ! 仕事柄、さまざまな新車に試...

  2. 「高い」と言われるディーラー車検のメリットとは?

    「高い」と言われるディーラー車検のメリットとは?

    車検は継続検査のみを指しディーラー車検は点検整備代も含む 車検とは自動...

  3. 【意外と知らない】新品タイヤはナラシ走行をしないと寿命が短くなる!

    【意外と知らない】新品タイヤはナラシ走行をしないと寿命が短くなる!

    タイヤは装着後に「成長」するもの クルマの消耗品の中でも重要度が高く、...

  4. ふんわりアクセルはNG!? 本当にエコなアクセルの踏み方とは

    ふんわりアクセルはNG!? 本当にエコなアクセルの踏み方とは

    ゆっくり過ぎる加速は自分自身にも社会全体でもエコじゃない 最近はガソリ...

  5. 【今さら聞けない】タイヤの溝に挟まった小石は取るべき?

    【今さら聞けない】タイヤの溝に挟まった小石は取るべき?

    神経質になる必要はないがマナーの面でも取り除いたほうがいい JAFのロ...

  6. 【噂の真相】洗車しすぎはクルマを痛めるって本当?

    【噂の真相】洗車しすぎはクルマを痛めるって本当?

    細かい所に水が入り込みサビの原因になることがある クルマ好きが、街のあ...

  7. 【噂の検証】タイヤワックスがタイヤに悪いってホント?

    【噂の検証】タイヤワックスがタイヤに悪いってホント?

    実際に試してもとくに悪影響は確認できず これは耳にしたことも多いだろう...

  8. 【噂の真相】駐車場の車止めにタイヤを当てて停めないほうが良いってホント?

    【噂の真相】駐車場の車止めにタイヤを当てて停めないほうが良いってホント?

    何度も強く当てるとクルマにストレスが溜まる スーパー、コンビニ、レスト...

  9. 衝撃のリッター1km未満車も! エコ全盛の今では考えられない極悪燃費車5選

    衝撃のリッター1km未満車も! エコ全盛の今では考えられない極悪燃費車5選

    街乗りで実質4〜5km/Lがほとんどの中……さらに強者も 今やクルマの...

  10. マメに洗車をしてるのに……なぜか「くたびれ感」の出た愛車に「シャッキリ感」を取り戻す方法7つ

    マメに洗車をしてるのに……なぜか「くたびれ感」の出た愛車に「シャッキリ感」を取り戻す方法7つ

    蓄積した汚れや小キズがくたびれたように見えてしまう原因 あんなに新車の...